整形外科のお次は整骨院へ。調子が悪い箇所が多過ぎていろいろ使い分けて対応しなきゃやり切れない
ギリギリ遅刻の時間についてすぐ案内。
今回の担当は院長だった。前回も院長だったから、これは珍しい
この機会に紹介状の内容と転院予定日が決定したことをお伝えする。どうも院長は腱板損傷よりも線維筋痛症の方が気になるご様子。
今回は腱板損傷の方での転院だと説明するが、なかなか伝わらなかった。自分の説明も下手だから仕方ないか
施術は線維筋痛症への配慮でソフト。
院長だと毎度右肩可動域の確認が入る。
動きはするんだよね。途中で右肩外れそうになるけど、キチンと真上まで上がる。なんならそのまま後ろに回せる。
でも、関節の位置が違うような…
その後は痛む左膝を軽く見てもらった。急に走ったりしたからで休めば大丈夫👌と言うことで安心
これから転院でいろいろデータ持って行くけど、どうせ検査やり直すんだろうし、外科処置しかないよ〜と言われた結果が変わる可能性だってある。
少しの希望と期待を持っているけど、とうとう主治医も温存に疑問を呈し始めたからの転院。
厳しいんだろうな…
7kgの弓力の弓をちょっと持っただけで肩が痛むんだから