さむーい X(

もう冬みたい




このまえ、
自分のオーラを見てくれる人に
会いに行ってきた*


なりきれない情熱と
意識の中のガマン、
それと迷いだってー


当たってるのかなー??


本当に聞きたかった、あの人とのことは
なんか怖いから
やめておいた。


何言われても
やめる気なんてないもん。


でも、
こいつ何しにきた?って思われたやろうな:)




帰りに
無性に声が聴きたくなった。



会いたーい**
今日は
学園祭があって
その片隅で お仕事


私のお仕事は
夏の風物詩 花火*



フィナーレが終わったとき
ちょっと遠くにあるキャンパスから
お客さんの歓声が**


うれしいねーX)


重たい資材も
へっちゃら☆




次の花火まで
しばし休憩:)




今日はおつかれさまでした*

「そんだけねんけど」




いつかかってくるかもわからない電話を

ずっと側において、


かかってきたら、気づいてるんやけど、ちょっとだけ待って、

「もしもーし」と一言。



「今、帰り道」とか

「ご飯食べた?」とか

他愛無い会話をして、


「そんだけねんけどね、電話してみた」と、彼が言う。




それだけのことが、

どれだけ私を喜ばせるのか、

わかってないみたい 


こまったなー:)





まだまだ話足りなくて、

でも、言葉が出てこなくて、


ちょっと切ないような気もしたけど、

「またね」の一言が嬉しくて、

電話を切った。