今夜ついに手紙を読んでもらった。
去年の8月に手紙を書いて渡すべきだと言い出してから、半年以上も経った。
ということは、全般に言えば、夫婦仲は大して悪くなかったわけだ。。。
仕事に行く前に今日は話があるから、早く帰るよう努力するので、待ってて欲しいとお願いしておいた。
何のこと?と聞かれたので、私達のこととだけ言っておいた。
帰ってきて、手紙を見てもらって、その間シャワーに入るので、その後話し合いたいと言った。
それを聞くなり、「えー、勘弁してくれよー。手紙なんて読みたくない」といわれたが、読んでくれた。
シャワーから出て、早速話をしようと思ったら、「俺に何て言わせたいわけ?」「俺は何も話す必要がない」「手紙の内容は、前から分かっていた」と。
なので、「私はオージーの考えてることが何も分からないし、不安なので、確かめ合ったり、話し合ったりしたい」と言ったら、オージーは「今のこの状態に満足してるし、幸せだ」「こうして座って、自分の感情について話し合いをする必要は全くない」と言った。
そうだ、前にも一度こうして座って話をしたいと言ったときに、同じことを言われた。「話す必要はない」と。
オージーは根本的にそういう人で変わらない。
そういうところは、意外に芯が強いというか頑固で、それは変わらないし、変わることを求めるものではないのかなと思った。
オージーはちょっとイライラしてたっぽいけど、私はあくまでも冷静に、下手に出たので喧嘩にはならずにすんだ。
けど、オージーは感謝の気持ちも、文句も、仲直りや、何が問題なのかなど、何も話す必要はないと、自分も話さないから、私も話さなくていいと言う。
そして、機嫌が悪くなった理由は、だいたい想像つくし、ほっておけばいずれ直るから、それでいいと。
とにかく、自分の感情を話したり、座って話し合ったりするのが嫌だと。
なので、私は「オージーは私の考えてることが分かるようだけど、私はオージーの考えてることが分からないから、時々とても不安になったりするので、その都度確かめたい。問題解決の話し合いが嫌なら、どんなに大喧嘩しても、愛情があることを確かめたいので、オージーに聞く」と言ったら、「私にとってそれが良ければそれでいい」とオージーは言った。
さらに、家を引っ越したい話をした。
そしたら、それは前からそうしようと言ってることだけど、まだ未完成な部分があり、それをやらないと売りにも出せない上、今は売るのにいい時期じゃないから、売ったとしても、今より状況が悪くなるだけだから、急ぐつもりはないと言われた。
私はそれでも売りたいと言ったら、いろいろ理由を聞かれたので、お姉さんと近すぎるからだと言ったら、「そういうことは言うべきでない。自分の姉だから」と言われた。
私はそれでも「ここまで近すぎなければ、夫婦喧嘩もぐんと減るし、ストレスも随分減る。一ヶ月に一回くらい会うのは問題ないが、毎週末会ったり、いろんなストレスが多すぎる」と言った。
それと、ギブアンドテイクの話をしたら、それをするのが普通なんじゃないの?といわれた。ということは今までもそうやってきてるつもりなわけだ。
だけど、それをいちいち細かく取り決めたりする必要もないし、そういうのを話し合うのは嫌だということ。
結論は、今までのやり方でオージーはいいと思ってるし、今の状態でいいと思ってる。
なので、私は不安になった時には必ずオージーの気持ちを確かめる必要があるのでそうするということで話し合いを終えた。
あまり、変わらないような気はするけど、とにかくオージーはこのままでいいわけだし、私は今まで不安でいえなかったことなんかを、これからは言えばいいし、お姉さんとはストレスがたまらないように、この間みたいに接していけばいいと思った。
そして、オージーを信じるしかないし、信じられないときは、確かめるようにすれば、幸せにやっていけるかなと思った。
あとは、常に前向きに考えるようにしないと。そうすれば自然に笑顔が増えるし、楽しく毎日が過ごせるような気がする。
去年の8月に手紙を書いて渡すべきだと言い出してから、半年以上も経った。
ということは、全般に言えば、夫婦仲は大して悪くなかったわけだ。。。
仕事に行く前に今日は話があるから、早く帰るよう努力するので、待ってて欲しいとお願いしておいた。
何のこと?と聞かれたので、私達のこととだけ言っておいた。
帰ってきて、手紙を見てもらって、その間シャワーに入るので、その後話し合いたいと言った。
それを聞くなり、「えー、勘弁してくれよー。手紙なんて読みたくない」といわれたが、読んでくれた。
シャワーから出て、早速話をしようと思ったら、「俺に何て言わせたいわけ?」「俺は何も話す必要がない」「手紙の内容は、前から分かっていた」と。
なので、「私はオージーの考えてることが何も分からないし、不安なので、確かめ合ったり、話し合ったりしたい」と言ったら、オージーは「今のこの状態に満足してるし、幸せだ」「こうして座って、自分の感情について話し合いをする必要は全くない」と言った。
そうだ、前にも一度こうして座って話をしたいと言ったときに、同じことを言われた。「話す必要はない」と。
オージーは根本的にそういう人で変わらない。
そういうところは、意外に芯が強いというか頑固で、それは変わらないし、変わることを求めるものではないのかなと思った。
オージーはちょっとイライラしてたっぽいけど、私はあくまでも冷静に、下手に出たので喧嘩にはならずにすんだ。
けど、オージーは感謝の気持ちも、文句も、仲直りや、何が問題なのかなど、何も話す必要はないと、自分も話さないから、私も話さなくていいと言う。
そして、機嫌が悪くなった理由は、だいたい想像つくし、ほっておけばいずれ直るから、それでいいと。
とにかく、自分の感情を話したり、座って話し合ったりするのが嫌だと。
なので、私は「オージーは私の考えてることが分かるようだけど、私はオージーの考えてることが分からないから、時々とても不安になったりするので、その都度確かめたい。問題解決の話し合いが嫌なら、どんなに大喧嘩しても、愛情があることを確かめたいので、オージーに聞く」と言ったら、「私にとってそれが良ければそれでいい」とオージーは言った。
さらに、家を引っ越したい話をした。
そしたら、それは前からそうしようと言ってることだけど、まだ未完成な部分があり、それをやらないと売りにも出せない上、今は売るのにいい時期じゃないから、売ったとしても、今より状況が悪くなるだけだから、急ぐつもりはないと言われた。
私はそれでも売りたいと言ったら、いろいろ理由を聞かれたので、お姉さんと近すぎるからだと言ったら、「そういうことは言うべきでない。自分の姉だから」と言われた。
私はそれでも「ここまで近すぎなければ、夫婦喧嘩もぐんと減るし、ストレスも随分減る。一ヶ月に一回くらい会うのは問題ないが、毎週末会ったり、いろんなストレスが多すぎる」と言った。
それと、ギブアンドテイクの話をしたら、それをするのが普通なんじゃないの?といわれた。ということは今までもそうやってきてるつもりなわけだ。
だけど、それをいちいち細かく取り決めたりする必要もないし、そういうのを話し合うのは嫌だということ。
結論は、今までのやり方でオージーはいいと思ってるし、今の状態でいいと思ってる。
なので、私は不安になった時には必ずオージーの気持ちを確かめる必要があるのでそうするということで話し合いを終えた。
あまり、変わらないような気はするけど、とにかくオージーはこのままでいいわけだし、私は今まで不安でいえなかったことなんかを、これからは言えばいいし、お姉さんとはストレスがたまらないように、この間みたいに接していけばいいと思った。
そして、オージーを信じるしかないし、信じられないときは、確かめるようにすれば、幸せにやっていけるかなと思った。
あとは、常に前向きに考えるようにしないと。そうすれば自然に笑顔が増えるし、楽しく毎日が過ごせるような気がする。