友人に紹介をお願いしたくだりはこちらをご覧ください。





でもって紹介の当日、男性陣は2人だったので私もお友達のTちゃんを誘って出かけました。





同級生…ってことは、え、20年以上ぶりびっくり

えらいオッサンになってたらどうしようと内心ビビりまくりながらの対面。





ううん、面影あり。年相応に見えました。が、角刈りっぽい短髪といい、服のシルエットといい、よく言えば今どきでない古風な感じ?ぶっちゃけイケない風でした笑 





彼は久しぶりに友人に会えたのが嬉しかったのか、Tちゃんと私の前で最近覚えた投資の話をずっとしてました滝汗 さらにお酒が入ると酔っ払って「二人とも美人なのになんで結婚してないの?」と連発。失礼な、それはこっちが知りたいやつ!





私とTちゃんは車だったので帰りは最寄りの駅までお送りし、彼は千鳥足で帰宅していきました。





な、なんだったんだろう…チーン 紹介の場で千鳥足になるまで飲むなんて。なんだかちょっとガッカリ。もちろんTちゃんにも完全にナシ判定をいただいたことでしょう。ちなみにTちゃんは私の友人もナシだったようで、来てもらった私が申し訳ない気分もやもやただ、同級生という安心感だけは心の片隅にありました。





運命の人との再会はこんなピンと来ないところからの怒涛の展開になるとはこの時は知りもせずでした。





このネガスタートがどうスピードエンドに結びつくのか、また次回続きを書きたいと思います。ニコニコ