さんざん、さんざん、悩んで悩んで悩んだ挙句、5月9日、青山葬儀所に行った。
清志郎の「死」を受け入れてしまうことは、すっごい怖かったけど、行ってよかった。
超並んだら嫌だな、とか考えてたけど、結局5時間半近く、独りで並んだ。
不謹慎かもしれないけど、並ぶの大嫌いな自分が、これだけ並んだんだし、ちょっとすごいと思う。
こんだけ並んだんだし、ちょっとくらいは清志郎へのお礼が出来たと勝手に思う。
想像以上に独り出来ている人が多くて、ほっとした。
みんな、自分でケジメが付けられなくて、来ちゃったし、並ぶしかないし、って顔してた(キガスル)。
たくさんの同じ気持ちの人たちと一緒に、最後にきちんと清志郎に御礼が言えてよかった。
本当に、ありがとう。愛してます。