無事にオーストラリアにいます。
そして1ヶ月の学校も終わりまして、なんだかんだ2ヶ月半が経とうとしています。
全くブログを更新してなかった。
というか、私ブログ向いてないな。
8月から更新してないって。呆れる。
えーと端的にまとめると
着いたのは早朝だったからホストファミにーに挨拶だけして早速小一時間寝る。
午後、学校の場所とか、ビーチの場所とか色々車で連れ回してもらったあと、1人でカメラだけ持って散歩してたら道に迷ってひたすら歩いて2時間後くらいにたどり着くというハプニング。
おかげで少し道に詳しくなった。かも。
次の日は日本の友達とショッピングモールに行く。
何もわかってない状態でバスに乗るってゆうミッション。
携帯もまだWifiある場所じゃないと使えない状態だったから無事に合流できるか不安だったけど無事に合流。
普通に店員さんと会話しててすごいなあと思った。
3日目からは学校がスタート。
先生が1人、韓国人1人、中国人1人、ベトナム人1人、他10名くらい日本人。
しかも、代理の先生で、来てない生徒もいるとか。
なんかゆるい感じで始まったスクールライフ。
次の週から正規の先生が復帰。
これまたクレイジーな先生だったけど本当にいい人。
1週間くらい経って、いろんなことに少しずつ慣れてきた。
ホストファミリーは老夫婦だったんだけど、喋りは早いし何言ってるかほぼほぼわからなくて、意思疎通が全然出来なくて。
色々話題を振ってくれるんだけど答えられない悔しさ。
ホームステイの間に2人、Airbnbで泊まりに来た人がいた。
1人は、イングランドから来た50代の男性。
ホストファミリー留守で、私がお出迎えしたんだけど、すごくゆっくり喋ってくれる穏やかな人だった。
ビジネスで来ているのかと思ったら息子さんがオーバードーズで亡くなったらしく。。
そんな時になんて声をかけてあげればいいのかわからなかった。
すごく傷心して疲れ切っていたけど、周りのみんなが悲しんでるし元嫁も憔悴しきっているから、自分はしっかりしないと、って。
こんな時にもっと気の利いた言葉がかけられてたらよかったな、て本当に悔しかった。
2人目は、私が家を出る前日に来て、一瞬だけ顔合わせたけど、次の日は会えずじまい。
Airbnbも、存在は知っていたけど使ってる人を見ることがなかったから、私もオーストラリアにいる間に使って見ようと思った。
そんなこんなで1ヶ月のホームステイ生活が終了し
Surfers Paradiseにお引越し。
5日間だけ日本人夫婦と2歳の子供が住むお家。
とても優しい人たちだったけど、いまいち勝手がわからず、アンド子供がいるから仕方ないけど全体的に散らかったお部屋。
日本人で、会話をすることが困らなかったから、色々教えてもらった。
ワーホリで来てそのままこっちに住んでるってゆう感じだった。
旦那のビジネスビザ?らしい。
それから From Englandの50代の女性が1人で住んでいるお家にお引越し。
すごく綺麗好きな人なのか、部屋はめちゃくちゃ綺麗でいい感じ。
インスペ行って即決したくらい。
ビーチの目の前だからバルコニーから海も見えるし、トラムの駅も近いしバスも近いし、$175/per weekだから、少しだけお高めのお部屋なんだけど、それくらい払ってもまいっかと思える綺麗さアンド快適さ。
そんな感じでそのあとすぐに学校も卒業して本格的なニート生活スタート。
ちなみに仕事はしてません。
履歴書は一応出来てるんだけど、飛び込みで履歴書配る勇気がまだ出ないってのと、もう少し自由時間でいたい。
けどそろそろお金もなくなってきたし、毎日勉強するか海に行くかしかやることがないから働こうかな。
せっかく来たんだからジャパレスはいやだ!とか思ってるんだけど、とりあえず働くにはジャパレスが無難なのかなあ。。
英語力もそんなにないしなあ。むずい。
そんな感じで2ヶ月半が過ぎようとしている2018年の大晦日。
今日はFlatmateの家族と家でご飯食べてビーチで花火見て年越しの予定です。
とりあえず備忘録として。
詳細は少しずつ書き足していこう。