一応、レストラン内に入ったところからStoryは始まっていて、

某財閥主催のパーティに招待されたお客様設定です。

入口で、シャンパンに見立てた乾杯用グラス

(中身は、ジンジャエールorウーロン茶)を各々手に

指定された席へ着席し、落ち着いたところで、

支配人からの説明があり、パーティスタート。

主催者挨拶、乾杯を経て、暫しの御歓談へ・・・。

 

 

最初は、コレね・・・。

 

 

 

 

そして、コレ、私達はお魚をオーダーしたので、

舌平目です。

 

 

 

 

だけど、正直、コレを頂き始めた頃、

例のアレが始まってしまったので、

コレも含め、これ以降出てきたお食事、

一応、口には運んでいたけど、味、全く覚えてないんだよね・・・。