axsxxhxのブログ

axsxxhxのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
それは天皇陛下です。





なぜなら天皇陛下は外国では「エンペラー」と呼ばれています





今現在世界でただ一人だけ名乗ってもいい存在なのです





首相→大統領(国家元首)→王族→法王→皇帝の順番です





さらに日本は世界で2番目に長く続いている皇室なのです!





紀元前660年前から続いており2675年!万世一系! 





現在続いている唯一の皇室なのです!





仏教、キリスト教、イスラム教より歴史は古いのです!





世界一位はエチオピア皇室の3000年ですね





しかし、1974年に廃位しています





信頼を失えば3000年の歴史も簡単に消え去ってしまうのです





王族の一位はイギリス王室でエリザベス女王が約900年





法王はローマ法王で約1500年続いています





実は日本の天皇陛下はその2つの称号も持ち合わせているのです





エリザベス女王から私と同じ称号ですよという





ガーター騎士勲章を代々戴冠されています





また日本神道の法王でもあらせられ約1500年兼任されています





神道は宗教であって宗教ではありません





宗教は「教え」がありそれに習うことを目的とします





しかし神道は教えがありません





神道とは「道」なのです




正しい道だろうが間違った道だろうが「神道」です




他の宗教に入っていようがいまいが「神道」




生きていようが死んでいようが「神道」です




つまりこの世のすべてが「神道」なのです




わかりにくいですね




もう少し説明すると




例えば、宗教を「木」に例えます




ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の「木」は





一番上が繋がっています(神が同じだからですね)






バラモン教、仏教、ジャイナ教、ヒンドゥー教は根っこが繋がっています






バラモン教から発祥したからです






その木にはただ触れているだけの者もいますし





しがみついている者もいます





頂上を目指す者もいますし





上から見下ろしている者、





頂点で教えを説く者もいます





神道は大地であり、木であり、人であり、太陽であり、風であり、夜でもあります





全てのものなのです





すべてのモノの中に神がおり意味がある





恩恵を与えるもの、厄災を招くものがいるという考え方です






神道は入信することができません





なぜならいまここにあるものすべてだからです





ありのままのことが神道の基本理念なのです





正しく生きろ!以上!が「神道」です






天皇陛下は毎日命がけで平和を祈っていらっしゃいます





そこまではせずただ神社にいってお参りしお賽銭をいれたり





祭りに行ったり参加したり





先祖を供養したりすることが神道の活動とされています





人間が禁忌を破って知恵の実を食べて楽園を追放されたなんて話がありますけど





まず、知恵の実があるということが分かった時点で情報流出ですよね





またそのルート、セキュリティにも問題があり





簡単にたどり着いてしまいました(責任問題ですよね)





警備なんてないですが





神は全知全能です





監視はされていました。





ふつう止めるでしょ?





神「食べるぞ?食べるぞ?キターーーーー!」





神「はい楽園追放ね!!www」






アダム&イブ「」





確実に邪神でしょ?





「マグダラのマリア」





処女でキリスト生まれた




何も知らない女の子が騙されレイプされ孕まされたんでしょ?




今でもアメリカの貧困層で牧師が儀式だと言って





学校にいけず教育を受けていない少女を騙して





処女で妊娠したという事件が起こっています





そんなことを美談として伝えているんですよ?





仏教ではシャーキ国の王子ゴータマ・シッダッタが29歳で出家しました





釈迦牟尼とは「シャーキ族の聖人」を意味し





仏陀とは「悟った人」という一番上の階級です





釈迦=ブッダ=ゴータマ・シッダッタ(パーリ語)=ガウタマ・シッダールタ(サンスクリット語)





ブッダは6年間の激しい修行をし悟りを開きました





ブッダ「祈りや苦行で悟りなんか開けねー!おかゆウマーー!!」





弟子たち「」





在家信者「ふざけんな!ブッダは堕落した!」





と石を投げつけられました





なぜだ正しいことを言ったのに!





それがブッダの「悟り」です






このままでは仏教を広められん!修行しなおしだ!






ブッダ修行バックレ






弟子たち「」





ブッダ「マーラという仏教を終わらせようとする悪魔に襲われた」





弟子たち「ファッッ!!尊主様でさえ勝てないのか!仏教スゲーー!!」





ブッダ「生老病死 人は生きていることは苦痛でしかない。喜びも悲しみも





修行して感情を捨て去るのだ。そして私の作った法を実践すれば死んだあと






なにもない涅槃にいけるのだ。それこそが何も考えなくて最高に幸せなんやで!」





弟子たち「スゲーー!」 修行ガーーー!






弟子「〇〇が死にました。涅槃にいけましたか?」






ブッダ「その者は私の法を守っていたか?」






弟子「はい。熱心に修行していました。」







ブッダ「じゃあ涅槃ね!」





弟子「〇〇が死にました。涅槃にいけましたか?」





ブッダ「その者は私の法を守っていたか?」





弟子「いえ。強盗やレイプ、放火してました。」





ブッダ「その者は地獄か餓鬼に行くだろう(わかるやろ)」





弟子「〇〇と〇〇と〇〇が死に・・・」






ブッダ「法鏡作ったからこれに沿って遺族に伝えてーー!」





とこのように「教え」には矛盾や誤解が生じてきます





なので解釈の違いで宗派がどんどん分かれてくるのです。





信じることは素晴らしい→正しい→理解してほしい→押しつけ→戦争となるのです





信仰を信じすぎていると洗脳されそのことしか考えられなくなってしまいます





自分で考える力を放棄するようになってくるのです





宗教が「悪」のように書いていますがそれは間違いです





節度をもって信仰すれば本当に素晴らしいものなんです





善い行いをすれば「果報」が得られます。





悪い行いをすればそれが自分に返ってきます。因果応報ですね。





しかし宗教を利用する者が多いのはやはり事実





第二次世界大戦





アドルフ・ヒトラーはロンギヌスの槍を手に入れました





当然、西暦7世紀頃に作られたレプリカなのですが






数々の王や皇帝の手に渡り本物だと信じられていました。





聖遺物を手に入れた者は世界を支配できると信じられ





聖杯をエルサレムを欲してしまったのです。





日本はフランクリン・ルーズベルトの政策により





ABCD包囲網を受け原油の入手が困難になりました





戦勝国なのになぜか経済制裁を受けたのです





フランクリン・ルーズベルトは大の反日家で






アジアの小国が大国に肩を並べるのがどうしても許せなかったのです





それもそのはず





日本の戦果は大国、中国、ロシアにも勝利しており





脅威を感じざるを得ないのです





このまま日本を放置すればいずれ世界の覇権をにぎるかもしれない





そう思い日本が宣戦布告するように仕向けていきました






そしてドイツとイタリアと手を組み枢軸国となりました





当時、近衛文麿首相は





海軍大将の山本五十六に大戦は免れないことを伝えると





「2,3年は面白いように暴れてみせます、しかしそれ以降となると戦況はわかりません」





短期決戦と得意とする日本は資源がありません





長期戦は確実と考え断固反対したのです





天皇陛下も敗戦は濃厚しかし





「今一度戦果をもたらさねば日本の発展はない」





と戦争に踏み切りました





圧倒的不利な状況にも関わらず





脅威の粘りをみせ連合国は困惑していました





そして本土決戦間近





「神風特別攻撃隊」





10か月の間に駆逐艦300隻近くを戦闘不能にしました





同じ時期10か月で潜水艦が撃破した駆逐艦はたった5隻





連合国上層部は神経症になるほどの戦果だ





とさらに恐怖を感じたのです





そしてついに原爆投下





ウラン型、プルトニウム型2発





しかもいままで爆撃していなかった





広島と長崎に





そして1945年8月14日 ポツダム宣言受諾





8月15日 終戦





ソビエト「うぇ~いwww 敵いねー 侵略!侵略!侵略!」





北方領土「」





マッカーサー元帥は敗戦国に冷酷非情でした





当然天皇は廃位させどのように処刑しようか





プランを4つほど用意していました





しかし、昭和天皇は





通訳を一人連れてマッカーサー最高司令官にお願いに行ったのです





マッカーサー元帥は命乞いか見苦しい面白いこの場で処刑するのも一興か





とおもいつつ2師団を配備し警備を厳重につけ





椅子に座ってマドルスパイプを吸いながら申してみよと言ったのです





天皇陛下は国際儀礼のあと







「日本の天皇はこの私であります。





戦争に関する一切の責任はこの私にあります。





私の命においてすべてが行われた限り





日本にはただ一人の戦犯もおりません。






絞首刑はもちろんのこと、いかなる極刑に処されても





いつでも応ずるだけの覚悟はあります。





しかしながら罪なきわが国民が





住む家なく、着るに衣なく、食べるに食なき姿において





まさに深憂に耐えんものがあります。





温かき閣下のご配慮を持ちまして





国民たちの衣食住の点のみ





ご高配賜りますようにお願い馳せ参じた次第にございます。」





これを聞いたマッカーサー最高司令官は





パイプを落としサングラスを捨てて





陛下に近寄り、陛下を抱きかかえるように椅子に座らせ





「陛下は興奮しておいでのようだ。





コーヒーを一杯お持ちしなさい」と部下に伝え





陛下に対し「ようこそおいでくださいました」





陛下はゆっくりと深くお辞儀し





「天皇とはこれほどでありましたか。天皇とはこれほどでありましたか。





私も日本に生まれたかった。





陛下、ご不自由でございましょう





私にできることがあればなんなりお申し付けください。」





陛下は涙を流しながら





「命を懸けて閣下のお袖にすがっておりまする





この私に何の望みがありましょうか





重ねて国民の衣食住の点にのみ





ご高配賜りますように」





そしてマッカーサー最高司令官はまるで臣下のように





陛下を玄関まで伴い





車の扉を開け見送ったのです





陛下自身大変お悔やみになり





これまでに3度割腹自刃されようとしました





その後も10度マッカーサー元帥の元に訪れお願いに行ったそうです





マッカーサー元帥は陛下が大した護衛もつけづ





全国をまわって国民を励ましているお姿と





陛下がお越しにになった際、日本国民が万歳している姿をみて





「スター」だ!日本には天皇を欠くことはできないと確信しました





世界最強の軍事国家の世界最高司令官であっても





仁義と礼を持って接すれば相手もそれに応えてくれるのです





お互い人の上に立つ者どおし





どちらが格上か一瞬で技量を測り





それを認め心服できるマッカーサー元帥は





まさに世界最高の司令官であり





仁義に厚いお方であると感服いたします






そしてマッカーサー最高司令官は天皇のお願いに対し最大限応えてくれました





フランクリン・ルーズベルト大統領に





日本国民に対しては1000万人以上の餓死者を出すように命令を受けていましたが





当時日本には満州やほかの植民地を含めても





6600万人しかいなかったにも関わらず






8000万人分の食料を用意してくれました。





またA級戦犯者でありながら





人道的な行いをした軍人には極刑を






受けないように尽力してくれました





日本国憲法制定の時も





GHQ内で天皇制を廃止しようとする案があり





その決定会議を2週間後に行うことになり





ここでもマッカーサー最高司令官が





極秘で日本国憲法を1週間以内に制定させる





と信頼の厚い部下に要請したのです





もともとマッカーサー最高司令官は





日本の憲法は日本人が作るべきであると考え





松本烝治国務大臣に民主化できるように草案を提出していましたが





民主化と程遠い内容だったため拒否され続けていました





それを見たGHQ内部で天皇主権を外さないのであれば





廃位させようとしたのです





そして当時、最も革新的で世界の模範となれるような





憲法をつくりだしたのです





そのなかでもオーストリア出身の





当時22歳の女性通訳のベアテ・シロタ・ゴードンさんに





人権に関する憲法を立案せよと





マッカーサー最高司令官から任命されたのです





一度しか会ったことのない女性通訳に





憲法をつくれというほど事態は逼迫していました





ベアテさんはアメリカ人が反対するほど





当時、画期的な法案を立案していました





なかでも「男女平等」という世界最先端ともいえる





内容の人権保護規定を盛り込みました





当時の日本の女性の権利はとても最悪でした





結婚は必ず父親が認めた相手としか許されず





離婚は妻から請求できません





相続も男子優先で、妻の財産を処分するにも夫の許可がいりました






親権も妻が持てず、選挙の投票権すらありませんでした





さらに明治憲法では女性は無価値である





とういことまで記載されていたのです





そして吉田茂首相を含めた草案の擦り合わせが行われましたが





当然日本側は猛反発しました





そこでケーディス大佐が





ベアテ・シロタさんは心から女性の権利を望んでいらっしゃいます





通過しましょう!





といって驚き憲法が可決されました





もうわけがわからなくなったんだとおもいます





日本国憲法はアメリカが作った憲法ではありません





大和魂を持った外国人の贈り物なのです





ちなみに戦前は銭湯、温泉はすべて混浴でした





新聞の広告でヒロポン(覚せい剤)が





滋養強壮に効くと、堂々と宣伝していました





文明開化以前ですが女性はノーパンノーブラで





百貨店で陰毛を拾って当時の価値で300円くらいで売る





小遣い稼ぎが流行っていました





日本の良いところ悪いところを知り





より日本人が素晴らしい民族になれるように





ひとりひとりが気遣い、気配り、おもてなしが





できるように心の豊かさを手に入れましょう!