昔のブログでも書いた気がするけど
相変わらず美味いんで再度ご紹介。
サッポロ「アイスラガー」!
氷点熟成製法でスッキリしたうまさ・・・?
氷点(=水の融点)下で麦汁が熟成するのか怪しいもんだが
ま、美味けりゃ何でもアリな訳で。
で、美味いんで問題無い訳ですよ。
いわゆる麦スピリッツ・サワーなんですが
なかなか夏っぽくてイイ感じです。
コンビニで見かけたら是非どーぞ。
東京の友人から「お中元」を頂いてしまった。
課長にも部長にもなってないけど
「お中元」を貰うと、何だか偉そーになった気分だ。
今回だけにしてくれよ~君ぃ~、みたいに。
「お歳暮」もお待ちしております。
凄いのが出てきてしまった。
ドラマ「それでも生きてゆく」である。
ヒロイン「満島ひかり」である。
別にヒロインぢゃありません。
映画「重力ピエロ」の吉高も衝撃だったけど
今回の満島もヤバいです。
ヤバさは皆さんの目で確認を。
回を追う毎にヤバさが薄れそーですが。
ビジュアルは中越典子+本上まなみ風ですが
演技なのか本質なのか、精神ヤバそーです。
吉高並にヤバそーです、ほんと。
どっかで見たな~、と調べたら
元Folder&元Folder5のメンバーでした。
Folder知ってますか?覚えてますか?愛・おぼえていますか?
Folder5なら知ってる人も多いんでないかな。
彼らのファーストはTM並に聴いてますよ、今だに、何だか。
Folderは小森田実が絡んでて何か好きですね。
aikoとか深キョンとか神崎まきとか小森田実が絡んでますね。
満島ひかりは「デスノート」で藤原竜也の妹役も演ってました。
戸田恵梨香の裏にこんな凄いのが隠れてましたわ。
小学校の音楽の時間に
変声期のドキュメンタリー・レコードって聞かされませんでした?
古庄紋十郎って人の変声期記録。
その人の声が自分にそっくりでエラく怖かったですよ。
今時のジャパニーズ・ホラー的な雰囲気があって・・・。
ノスタルジィ&ジュヴナリィやね。
それでは又。
北川景子が尾道にいる。
なるほど北川景子は美人でいらっしゃる。
「ハンサム★スーツ」時はキレイとカワイイの
バランスが完璧過ぎてコワイ位でいらっしゃる。
しかも尾道だ。
尾道は日本美女の集まる町である。
あくまで「日本美女」であって「和風美人」ではない。
小林聡美も
原田知世も
富田靖子も
石田ひかりも
高橋かおりも
宮崎あおいも
み~んな尾道から出てきた日本美女だ。
そんな尾道に北川景子が乗り込んできた。
無性にカメラが欲しいのでありやんす。
何度も何度も踏み止まった「カメラ」ワールドですが・・・
無性にカメラがほしいんでありやんす。
いや、何回も書けばファンの方々が送って・・・、
て誰がファンだよ一体。
とゆーことで
どなたかカメラ指南をば。
自分でも色々勉強しよーかと思いまする。
カメラといえば
先日ついに「スーパー8」観てきましたよ~。
正直、この夏っつーか今年の大目玉的な予感を持ってましたが・・・。
鑑賞客5人位?
あれ?
立ち見覚悟は?
小学生の頃、父親に連れてってもらった「ET」。
当然立ち見ですよ。
父親と男二人ですからね、立ち見上等ですよ。
そらもーガキんちょでも感動しまくりでしたわ。
家帰ってマンガにしましたよ、何日もかけて。
そんくらい衝撃受けた映画でした「ET」わ。
で
「スーパー8」。
なるほど、スピルバーグ総指揮の
自己パロディ映画でした。
先に言ってくれりゃ肝も座ったのにぃ・・・。
でもね、ホント楽しかったです。
スクリーンで観る洋画はこーでなくっちゃね。
突っ込みドコロは色々あるけど
スピルバーグは偉大ですわ。
「スーパー8」で解っちゃう人は勿論。
「スーパー8」が?な人は観てからのお楽しみ。
この夏、是非どうぞ!
カメラを買いたくなります。
まだいるこの二人・・・。
長いことアンダーグラウンドに生きて来たんで
微妙に非常に常識に欠けとります。
中身はいたって地味~なもんで
「都会」の油を除けば、それはそれは常識的でして。
とはいえ「都会」の油は少々濃かったらしく
なかなか世間と折り合いを成すのは難しいもんでして。
が、
世間的なマナーがドーとか
一般常識がネーとかナーとか
そんなレベルの話しでなくって、
解からんもんですかねぇ。
人的常識たるもんが。
ここ名古屋にお住まいの皆さんよ。
誰もがとは言わねーよ。
極極一部の方々だけなのかもしれん。
しかし沿線が伸びる先程、対象の方々は増えますよ。
田舎にお住まいの方々、ちょっと考えましょうね。
親のせいにしてはイカンですよ、いい大人が。
電車の乗降は、
降りる人優先でお願い致します。
人的常識でね。
解らない方々、お待ちしておりまする。
お世話になってる飲み屋のにーちゃんが
突然、病に罹ってしまわれた。
「心」の病っつーのに罹ってしまわれた。
ファイト一発な飲食の世界でも、である。
どんな職業にも「ファイト一発」は必要だし
存在し得ると思うが、
飲食業の「ファイト一発」は異次元に「ファイト一発」だ。
それでも・・・である。
それだから・・・である。
色々聞いたけど、どんな具合かはイマイチ分からない。
自分でない人のコトは、正直分からない。
慰めどころが分からない。
励ましどころが分からない。
結局はにーちゃん自身で出口を見つけてもらう、しかない。
ぼくの通う店だけあって(?)彼は逃げない。
本当に好きな職業だけに逃げない。
だから通う側のぼくも諦めない。
飲食業の異次元な厳しさを、チョット知ってるんで
彼を応援し続ける。
こっちはひたすら飲む。
みんな「ファイト一発」だ!