Seaven Sea
大航海時代外伝
(Opening)
まぶしいそらと
きらめく
白い波のかなた
7つのうみへ
こぎ出す
かぜに身をまかせて
ひとり
いだいた
ゆめ
やすらぎ
求めて
はしる
おそすぎることは
ない
と
ゆうき抱くこのうみに
どんなあらしがこようとも
こころのオール はなさずに
やがていつか
たどりつくさ
ただひとり
おまえの岸辺
A→C
米の値段
A→自国で流通しているものと、外国で流通しているもの、2種類あり、別物
りんごなどをはじめ、価格が暴とう。
土地はやせほそっているのに
3Dプリンタ→食べ物つくれるの
よくわからない。
こどもの国
ゼノサーガ
[おっさん、人間を数字で見たらおしまいだぜ]
ジュニア
Cはおとなを信用していない
Cはこどもから、教わった。
Cを子供はたすけた。
こどもには、おとなと、
ケンカする
ことは
できない
ゆめみることではない。
夢から醒めることが大事なのだ。
世界中から、Angerをかっている、自覚はない。
あやまりもしない。
食料自給率
完全に、自給自足しているくになど、ほぼない
レアアース、
世界中に散らばっている。
石油、
ガスも、
そして、
技術も。
がレオン船
CーA
Cは、世界中に、船や陸で、運んでいる。
C→A
10パーセントていどに、低下させているという、報告もある。
再び、偉大になれるか。
幻想である。
回復不能。
こころ入れ替えて、いちからやり直すしかない。
そんな、覚悟はない。
そんなことは、
耐えられない。
こどもは、じぶんの、影響力と、責任を、理解していない。
Cは、モンゴル帝国のように、世界一の製造力を誇り、
学問、
学者の中でも、
質、人数と共に、
独創状態に、なっている。
血縁をとても大切にし、
そして、
世界一、世代間ギャップが、すごい国でもある。
しかし、
なお、
文化では、Cは子供の国を、むかしから、手本にしている。
ジュニアは、
30年前、
世界一のゆたかさを享受していた。
Aは、子供がいないとなにもできない。
そのことは、
理解できていない。
こどもが、
どこにいるかも、しらない。
ジュニアは、北の国と、私たちの国の違いが、わからないから、
ジュニアと
となりが、
区別できなくても、お互い様でしょと、
思っている。
(96パーセントぐらい?)
世界一の工場と、
世界一の文化。
よいわるいは、べつにして、
地球の、
NO・1とNo.2の影響力を持つ国である。
きょうせい主はいない。
1パーセントは、
裏切る。
1パーセントは、失望させる。
99パーセントなしでは、再考できない。
きぼうは、与える。
しかし、思考放棄は、ゆるさないだろう。
希望。
それだけは、残したい。
そして、
プライドと、
誇りも。
10年、20年かければ、
もう、
一度、
世界一になれるかもしれない。
逆説的だが、
それだけの力がある国である。