AXL Communicationsのブログ -27ページ目

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT

おつかれさまです。

2月中旬発行のフリーペーパー『音楽主義』38号で、
現在公開中の映画『ミッシェル・ガン・エレファントTHEE MOVIE』の企画者であり
元ミッシェルのゼネラルマネージャーでもあられるN氏の取材をすることになり、
その前に映画を観ておこうと思い、本日、渋谷シネセゾンに行ってまいりました。

$♪毎日よしよし♪

いやー、本当にすごいバンドだったんだなと、あらためて実感。
爆音のなかに漂う叙情性と
ライブが何度も中断してしまうほどの客との一体感と格闘具合に
途中、何度も心臓がバクバクしてしまいました。

それと、バンドマンにとっては、夢を見れる映画でもあると思います。
デビュー当時は、まだ全然あどけないというか、悪い言い方をすれば、金のないミュージシャンのようなたたずまいだったのに、
時を経るごとに、ものすごいオーラを発揮してきて
ラストライブのときはもう、最高にカッコいいロックミュージシャンになっていて、
しかも、3万7千人のお客さんたちに、心底愛されていて。
4人とも、本当にキラキラに輝いています!

もしかしたら、自分もあんなふうになれるのかもしれない、
あそこに立つことができるのかもしれない、
と、この映画を観れば、きっと夢を見れると思います。

横浜アリーナでのオールスタンディングライブだったり
ピンスポを使わないライブ照明だったり、
今では珍しくなくても当時はあまりにも無謀だった
前人未到のことを繰り返し、時代を作り、
決して安売りはせず、
つっぱりながらロックンロールし、全速力で時代を駆け抜け、完全燃焼した
最高のバンド、ミッシェル・ガン・エレファント。

みなさんも、ぜひ、劇場で観ることをおすすめします!


2月中旬発行の『音楽主義』もご期待を!

R&R取材報告

tomです。
14日、tomもR&Rの撮影&取材に出かけてまいりました。
アーティストはDolly(ドリィ)のボーカル蜜くんです。


晴天のなか、柑橘的な木を見上げたり。
$♪毎日よしよし♪-みかん


椅子が宙に浮いている不思議なお店で撮影したり。
$♪毎日よしよし♪-アンテーク


ほかの雑誌ではなかなか見れない、
蜜くんの素を存分に撮影いたしました。

素といえばインタビューも。
「僕、こんなにくだけていろいろとしゃべったのは初めてですよ~」
と、インタビュー後におっしゃっていました。
すごくうれしかったです。

さあ、彼がどんな幼少時代を送ってきたのか楽しみですよね。
tomといえば岡山出身ということで有名ですが、
蜜くんは岡山の下、四国の出身なんです。
なんだか勝手に親近感がわいてしまいました。


ということで次回 RR29号!
『ドリィの蜜くんがついに口を開く——!』他。
ぜったい見てくれよな!

DEAD ENDのCRAZY COOL JOEさん降臨!

おつかれさまです。

本日は、わたくしめも、RRの取材がありました。

毎号、本誌の巻末に「カリスマ」コーナーを設けているのですが、
実はここ、隠れた超人気コーナーでして、
ここに誰が出てくるのか毎回楽しみにしていらっしゃる方が思いのほか多いんです。
(主に業界人)

で、次号はこの人!

昨年、奇跡の復活を果たしたリアルカリスマベーシスト
DEAD ENDのCRAZY COOL JOEさんです。

いやーー、当時からまったく変わっていない体型、お見事です。
メタボが気になってターボセルを通販で購入し、
さらに移動手段をチャリにあらためたわたくし、
ちょっとは見習わなくちゃですね。

そして、撮影を担当したのは、、、
おなじみのあの方!

こちらも乞うご期待です。

こちらはわたくしの撮影のダメダメ写真です。
すいません。

$♪毎日よしよし♪

高田馬場づくし

ムダにタフことAMMYです。

あけましておめでとうございます!!!!!! ってもうアウトですかね?w
今年もアクティブに楽しみながら頑張りまーす(・ω・)よろしくお願いします。

前回の書き込みから、ライブ三昧だった私。
お仕事絡みだと、デスゲイズ、カニバリズム、リンチ(ykhc様に連れて行ってもらいました!)、年始にアンド、アンカフェ。
どれもそれぞれ感動しました

リンチはノリで名古屋(笑)。まさかの遠征!
ライブはもちろん最高でした~!
名駅のステキすぎるイルミネーションも見れたし、コメダで休憩できたし超満足。日帰りでしたが名古屋を満喫しました!



昨日は高田馬場DAY。

午前中はCHSで偶然にも高田馬場!
アノ日本のファストファッション、しまむらに取材。
読モは、たぐっちゃん!
撮影はサクサクと、順調に終わりました~。

午後はROCK AND READの撮影で、ESP学園へ。
アーティストは、NoGoDの団長さんです!
卒業生ということで、母校での撮影でした。
本館、12号、13号館を行き来して、とにかくいろんなカットをとらせていただきました。
その中の1枚をペタリ。

$♪毎日よしよし♪


特別講師風の団長さん。
何を書いているかは、また今度紹介しますね(笑)。

撮影するなかで団長さんがお気に入りのカットがありまして、
団長さん曰く、“森ボーイ!”。
う~ん、この言葉どこかで聞き覚えがあるような……(笑)。
それが掲載することになった際は、ご報告しますね。
終始、笑いが絶えない撮影でした。

その後に行ったインタビューも、 ゲキアツです!
計3時間くらい話しましたかね?
そちらもあますことなくお伝えできればなと思ってます。

ESP学園のOさん、Mさん、ご協力ありがとうございました!


次号のROCK AND READ絡みですと、明日はDaizyStripperの風弥さんのインタビューです!
また深イイお話が聞けそうで、楽しみです。
団長さんから伝言も承ったので、伝えなければ……(笑)。

とにかくみなさま、楽しみにしていてくださいー!!


AMMYでしたー。








そーんな、私も実はESP学園の卒業生。
久しぶりに講師の方と再会できて、初心に戻れた気がします。
インタビュー中も話を聞きながら自分の学生時代も思い出しちゃいました(笑)。
激励をいただき、意欲が湧いてきました。
頑張りまーーーーーす。

メリーのガラさん

おつかれさまです。

昨日、『ROCK AND READ』029号ご登場の
メリーのガラさんの取材を行いました!

先日、アンダーワールドツアーを終え、バンドは10周年に突入、
ということで、
メリーの10年をざっくりと振り返りつつ、
椎間板ヘルニアで病院送りになり出ばなをくじかれたかっこうになった
アンダーワールドを総括し、
そして2010年のキーワードにもなっているという「エログロ」について、
深く追求いたしました。

で!

$♪毎日よしよし♪

撮影は夜中に敢行したんですが、
最後の最後、だいぶ盛り上がってきたところで、
わたくし、またまた、例のリクエストをさらりと言ってみました。。。

ガラさん、脱いでみませんか?

いいっすね!(byガラ)

ということで、かなりエロい写真が撮れました!
かなりエッチです。

ガラファンはもちろん、骨ファンも男の裸ファンも、これは必見ですよ!笑

またしても、こうご期待でございます!

ROCK AND READ 028品切れ状態ごめんなさい

おつかれさまです。

ただ今発売中の『ROCK AND READ』028号ですが、
amazonでもhmvでも品切れだったようで、ごめんなさい!
(うれしい悲鳴)

至急、補充してもらうようにしていますので、もうしばしお待ちください!

引き続き、よろしくお願いいたします!

ROCK AND READ 028/著者不明

¥1,365
Amazon.co.jp

話題騒然のシドの明希さんのお尻のお写真は、必見です!笑

DIR EN GREY at武道館

おつかれさまです。

土曜日、日曜日、DIR EN GREYの武道館2デイズを見てまいりました。

$♪毎日よしよし♪

1日目は正直、音が、、、、という感じでしたが
2日目は非常に素晴らしいライブとなりました。
最後の映像も、してやったり!という感じで、
演奏もパフォーマンスも映像も世界観も、最高のものを届けてくれました。

今、我々はこんなに素晴らしいバンドが日本にいることを誇りに思うべきだと思います。
DIR EN GREYは日本の宝です。

2日目終了後は、都内某所にて外打ちがありました。
国内外のプレス、関係者、そして仲のいいミュージシャン連中や友人ら、
会場には入りきれないほどの人が集まり、朝まで大盛り上がりでした。
京さんの夢みたいなものも聞けたし、とても楽しかったです!

実は、当社ではただ今、進行中のプロジェクトがあります。
もうしばらしくしたら発表いたしますので、
楽しみにお待ちください!

乞うご期待ですよ!


R&R029 プラ撮影別視点

こんばんは。
寒さも厳しくなってまいりましたね。

$♪毎日よしよし♪-りす

一番右端こと、りすこと、TOMです。
わたしも実は昨日、R&Rケンケンさん撮影にご同行させていただいてました。

アクセルバンド「五月雨で候」では、
元プロドラムで活躍していた社長をさしおいて、
ドラムを担当させていただいているので、
Plastic Treeドラムのケンケンさんにお会いできるのがすごく楽しみでした!

この日は都内某所での撮影で。
プチ団体旅行気分で楽しかったです。

(↓くだんの集団)
$♪毎日よしよし♪-取材風景0108

自然も多く、動物もいたりして。
そのなかでプラっぽさをどうやって出すのかが課題でしたが……
まったくの杞憂でした。
ケンケンさんのステキな雰囲気にくわえて
カメラマンさんと編集者のホンキを見ました。
本の発売をぜひお楽しみに。

インタビューも最後まで同行させていただいたのですが。
本当に……っと、ネタバレになるので自重します。
でも、すっごくいい方だなあ。と、スタッフ一同、ほっこりの一日だったということは
どうしても書き記させていただきたく思います。

2月発売予定のR&Rをおたのしみに。
ただ今発売中のR&R028もよろしくお願いいたします。
ROCK AND READ 028/著者不明

¥1,365
Amazon.co.jp

ROCK AND READ 029編集スタート!!!!

おはようございます。

『ROCK AND READ』029号の取材、昨日からスタートしました!

新年初取材となったのは!!!!!

じゃん
$♪毎日よしよし♪

象です!
エレファント!

ではありません!
Plastic Treeのケンケンさんにてございます!

都内某所での撮影は、仕事というより、同行者一同、なんだか観光客のようでした。
とくにTさん!

$♪毎日よしよし♪

それはそれとして、
Plastic Treeにかかわるようになってからちょうど1年ぐらい、
ケンケンさんの生い立ちをおいつつ、
プラでのこの1年間のことをみっちりと語っていただきました!

発売はまだ先ですが(2月下旬)
こうご期待ですよ!


Versailles

おつかれさまです。

昨日は当社仕事はじめということで、
わたくし、Jasmine Youさんの追悼ライブに行ってまいりました。

O-EASTの2Fが関係者スペースだったんですが、とにかく人が多かったです。
とくにミュージシャン!
Jasmine Youさんがどれだけみんなに好かれていたかがわかります。

そういえば、約半年前にこのブログを本格的に始めて、
有名人の方で最初にペタしてくれたのはJasmine Youさんでした。
そんな優しさがみんなに好かれていた要因なんでしょうね。


ライブのほうは、摩天楼オペラ、kayaのあとに、Versaillesが登場しました。

ベースは同期で、音量はちょっと控えめになっていましたが
ステージ後方にJasmine Youさんの写真がゴージャスに掲げてあって
非常に厳かな雰囲気でした。

メンバーは演奏的に納得できなかったとおっしゃっていましたが、
いやいや、とても感動的なライブでした。
個人的には、今まで5回ぐらいVersaillesのライブを見たなか、
いちばんよかったと思いました。
たぶん、心で演奏していたんじゃないかと思います。

ちなみにTERUさん、この日からおニューのギター弾いていました。
(たぶんフォレスト)
あと、もしかしたらHIZAKIさんのアンプも変わっていたかもです。
(シルエット的にハイワットのような気がしました)
YUKIさんはバラでよく見えなかったんですが、もしかしたらシングルヘッドのタムになっていたような気がします。セット自体もだいぶゴージャスになっていました。
(ステージはそばなのに、意外と見えないもんですね。。。)



Versaillesのように華があり、演奏がうまく、志が高いバンドは
今の日本のロックシーンに貴重な存在だと僕は思います。

当社としても、これからも応援していくので、みなさんも期待していてください。