THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
おつかれさまです。
2月中旬発行のフリーペーパー『音楽主義』38号で、
現在公開中の映画『ミッシェル・ガン・エレファントTHEE MOVIE』の企画者であり
元ミッシェルのゼネラルマネージャーでもあられるN氏の取材をすることになり、
その前に映画を観ておこうと思い、本日、渋谷シネセゾンに行ってまいりました。

いやー、本当にすごいバンドだったんだなと、あらためて実感。
爆音のなかに漂う叙情性と
ライブが何度も中断してしまうほどの客との一体感と格闘具合に
途中、何度も心臓がバクバクしてしまいました。
それと、バンドマンにとっては、夢を見れる映画でもあると思います。
デビュー当時は、まだ全然あどけないというか、悪い言い方をすれば、金のないミュージシャンのようなたたずまいだったのに、
時を経るごとに、ものすごいオーラを発揮してきて
ラストライブのときはもう、最高にカッコいいロックミュージシャンになっていて、
しかも、3万7千人のお客さんたちに、心底愛されていて。
4人とも、本当にキラキラに輝いています!
もしかしたら、自分もあんなふうになれるのかもしれない、
あそこに立つことができるのかもしれない、
と、この映画を観れば、きっと夢を見れると思います。
横浜アリーナでのオールスタンディングライブだったり
ピンスポを使わないライブ照明だったり、
今では珍しくなくても当時はあまりにも無謀だった
前人未到のことを繰り返し、時代を作り、
決して安売りはせず、
つっぱりながらロックンロールし、全速力で時代を駆け抜け、完全燃焼した
最高のバンド、ミッシェル・ガン・エレファント。
みなさんも、ぜひ、劇場で観ることをおすすめします!
2月中旬発行の『音楽主義』もご期待を!
2月中旬発行のフリーペーパー『音楽主義』38号で、
現在公開中の映画『ミッシェル・ガン・エレファントTHEE MOVIE』の企画者であり
元ミッシェルのゼネラルマネージャーでもあられるN氏の取材をすることになり、
その前に映画を観ておこうと思い、本日、渋谷シネセゾンに行ってまいりました。

いやー、本当にすごいバンドだったんだなと、あらためて実感。
爆音のなかに漂う叙情性と
ライブが何度も中断してしまうほどの客との一体感と格闘具合に
途中、何度も心臓がバクバクしてしまいました。
それと、バンドマンにとっては、夢を見れる映画でもあると思います。
デビュー当時は、まだ全然あどけないというか、悪い言い方をすれば、金のないミュージシャンのようなたたずまいだったのに、
時を経るごとに、ものすごいオーラを発揮してきて
ラストライブのときはもう、最高にカッコいいロックミュージシャンになっていて、
しかも、3万7千人のお客さんたちに、心底愛されていて。
4人とも、本当にキラキラに輝いています!
もしかしたら、自分もあんなふうになれるのかもしれない、
あそこに立つことができるのかもしれない、
と、この映画を観れば、きっと夢を見れると思います。
横浜アリーナでのオールスタンディングライブだったり
ピンスポを使わないライブ照明だったり、
今では珍しくなくても当時はあまりにも無謀だった
前人未到のことを繰り返し、時代を作り、
決して安売りはせず、
つっぱりながらロックンロールし、全速力で時代を駆け抜け、完全燃焼した
最高のバンド、ミッシェル・ガン・エレファント。
みなさんも、ぜひ、劇場で観ることをおすすめします!
2月中旬発行の『音楽主義』もご期待を!