日曜から昨晩まで、

息子は東京へ。
模擬国連活動の大会がオリンピックセンターで開催されていたから。
で、夜11時頃に帰宅してきた息子は
はぁ~疲れたぁ
って顔
まあ、そりゃ一日中英語で話して
エセ国連大使を務めて東京から帰って来たら
疲れて当然だろうと
私は、優しい笑顔で(笑)
「
食べる
」
「大会はどうだった
」
「ペアの相手とはやりやすかった
」
「明日は何か予定あるの
」
等々他にも聞いたり話したりするわけですよ。
それをいつも通りめんどくさそうに
答えてくれてましたわ
ま、いつもそんなもん。
てきとーにしか答えてくれません。
ほんと必要最小限のみ。
で、寝る前
息子は寝室に向かう階段を上っていきます。
いつも娘とオシッコトレーを持って上がるので、手が塞がります。
なので、階段の電気を消し忘れてくれることもしばしば。
昨晩は階段の電気を消そうとしたらしいのですが、
その瞬間に私が
「電気を消しといてなぁ
」
と言うと
息子は
「今、消そうと思ってたんやんか
ミューちゃん連れてるんやから、手があいてないやろが
」
と声をあらげて自室扉を勢いよく閉じる
「うん、それは確かに、消すなら消すでいいんだわ。
でもそんなにえらそうに親に向かって言わんでもええやろ。
さっきから、随分ひどいで
」
と言うと、
扉を開けて仁王立ちしてこちらを見る
「なんやねん!さっきからうるさいねん!
こっちは、大会が上手く出来なくて凹んでて疲れてるねん。察しろや

」
と。
「いやいやいや、ならばそれを伝えないと分からんやん。疲れてるとは分かったけど、腹立たしさをぶつけてくるんは、違うやん。」
ってね。
やっぱり思いは言葉にして伝えることも大切。
それを母だから甘えた態度
そんなんこっちだって、不快です
実は今回の大会は、
前回より楽しめていないことを
ペンジュラムさんは
教えてくれてたんですよね。
そのメッセージをもう少し
大切に信じて、息子と会話出来たらよかったなぁと思う出来事でした
私のペンジュラムさんと
エンジェライトさんの
組合わせで問うことは、
間違いない


ってことを確信する出来事でした。
ペンジュラムさんに
聞いてみたいことある人いるかな?
いれば、ご連絡ください。


