自分のテンションが高い時っていい感じですよね。
でもちょっとテンションが低い時も人間だからあるでしょう。
そおゆう時こそ自分との勝負でしょう。
調子いい時は誰だっていいパフォーマンスが出せます。
でも大事なのは、調子が悪い時でしょ。
そんな調子が悪い時に、どんな自分で在れるか。
自分の周りの人はどんな自分を見たいかな?って考える。
患者さんはどんな自分が好きかな?って思い出す。
スタッフはどんな自分と働きたいかな?って想像する。
そおゆう調子が悪いときの自分自身の振り返りが
他の人と自分との差を創り出すんじゃないかと思います。
そんな調子の悪いときの頑張りが、安定的なパフォーマンスに繋がるんじゃないかと思います。
人間だから調子悪い時もあります。
でもそんな状況に負けるのか、勝つのか。
何を優先するのかは、周りの人に与える影響と
自分の評価に繋がってくると思いますよ。
今日調子悪かった人。
明日は頑張れ!!
株式会社Axis 代表取締役 伊藤 健史