おまえに一言もの申す
どーもー!いつまでたっても下唇の熱の花が治らない受付のりえです
昨日の話なんですが、どうしても書きたいことがあります。
帰り際のこと。地下鉄の駅にはいるために階段を降りていたら前からちょっと失敗した爆発音みたいな音が聞こえました。
そう。屁です。
前歩いてたおっさんがやらかしてくれました
それはまあ響きわたる音でした。
私の前で
ほんまに下品と言われて良いんで言わせてください
人の前で屁をこくな
許さん。お前だけは絶対に許さん。
何故そんな所で器用さを発揮するのかと問いたい。小一時間問い詰めたい。
けど何が一番不愉快って、こんなひょっとしたら昼御飯食べてるかも知れへん時間にこのネタを書いてるのが一番不愉快です。
そう。わかってるんです。分かっていても書かずにいられなかったのです。
道行くあなた。途中でおならでそうになっても気合いで引っ込めてください。