優しさはプライスレス
どーもー!恵美須町のゴッドファーザーこと受付のりえです
昨日風邪の話しましたが、あの後院長に
鼻づまり治す鍼してくださいよー
と言ったところ
内出血するかも知らんけどそれでも良いって言うなら出来るよ~
と言われました。
背中とかなら別によかったのですが、その場所は鼻周辺。
うん!僕あきらめる!
てことでツボを教えてもらって自分で押していたのですが、そのとき院長がなんと私のためにゆず茶を入れてくれました
*ゆず茶とは、ゆずのペーストで作ったジャム状のものをお湯に溶かして飲む韓国の飲み物。お茶の葉は使っていません。
{惚れてまうやろー!ろー!ろー!![]()
好みの濃さも聞いてもらってそれにそって調節までしてくれるミッキー(←院長のあだ名)の優しさはプライスレス。
しかしそのとき口がモゴモゴ動いていたので
ん?・・・・もしや
と思い
もしかして(ゆず茶の中身)食べてませんか?(あたしのゆず茶混ぜたスプーンで)
と聞いたら
たべるか!しかもなんで食べたスプーンで混ぜんねん!
ってちょっと怒られました。口の中身は飴ちゃんでした。
ややこしいねん
ついでに院長の風邪の治し方も聞きました。
すっぱい梅干を熱いお茶にいれて潰して飲む。そうすると梅干のクエン酸?か何かがうんたらかんたら
説明された内容はぜんぜん覚えてません。
とりあえず梅干は体に良いから院長はよく食べてるらしいです。
けどここで一つ思ったことがあります。
じぶんがめっちゃ体弱いやん。
もっかい言います。
じぶんがめっちゃ体弱いやん。
とりあえず果てしないその優しさだけ頂いて、直伝の梅干茶は実践しないでおこうと思います。