松井証券ネットストックハイスピードの返済予約機能。あらかじめ損切りする値幅を決めて発注できるが、安全のためにと設定した損切値が値動きの激しい場合には裏目に出て、ことごとく損切になってしまい、まさに諸刃の剣。。

●塩野義4507

暴落後のリバ狙い。入るタイミングは悪くなかったものの、値が一瞬下がった時に損切機能が発動してしまうのを繰り返し、結果マイナス。

・7463→7471 ・7361→7352 ・7328→7320 ・7373→7368 計-1400

最終的には7644までリバってるから、逆指値にかかってなければ爆益だった。。

暴落後の反動狙いでは、逆指値をもうちょっと深めにとるか、いっそ外すとかしないと。

 

●その他、ホンダの売りとENEOSで、ほんの微益

大発会、緊張して臨む。とりあえず大きな負けは避けたいと思うものの9000円負け。。

●識学7049

リバ狙いで寄り凸。1655→1585 寄り天で2分足2本目途中で損切。

9時50分頃に底値1339。そこから1524まで戻す間に1391、1367でスキャを試みるも逆指値を刈られた形で失敗。

●JAL9201

前日比+50の2246の寄り気配で5日線からも離れGU陰線の予感もしたが、カイ気配強かったため寄り凸。

案の定、寄り天となってしまい、2230で損切。次の足で2238まで戻るも、その後奮わず。

計-9161円

 

天邪鬼な銘柄を狙うクセは直さないと。。きょうは寄りで同時に2銘柄入ったため、対応が遅れた感あり。スキルが上がるまで当分は1銘柄に絞るべきと反省。

きょうも昨日に続いてスキャ試し。松井のツール、どこをどう押せばどうなるのか、にも慣れるよう。

●長野計器7715 -700円

●JAL9201 +10円

●GRCS9250 -1000円

●フロンテオ2158 +500円 で-1190円 (地味…)

GRCSはIPO初日、と知ったのが後場に入ってから。値動き激しすぎて難しい。でもやはり予約返済は、損切値を設定しない方がいいみたい