急に、

どんなことでもいいから、

自分のこと褒めようって思いました。

文章とか声に出すとかして、ちゃんと。



なんでかな



そのためには、

褒められるような目標たてて、

やらなきゃね



本気で褒めてあげられること、

考えなくちゃ



苦しみに耐える必要はないけど、

だらけてるとこ、

グレーなところをきちんとしめるのは、

大切だと思う

それは苦しいってことはない

なんとなく、

なにかを乗り越えるような感覚がどこかにあるだけ

それで効果をだす

きっとそれは楽しい



こう考えられてる、

ってことはできる、

ってこと
才能ってゆうのは、

神様を見る力だって思ったんですが、

神様を見た(神様に言われた)から始めたこととか、

そーゆーのは才能ってゆうか、

啓示ってゆうのかもしれません



多分、一番根っこがずれてなければ、

全部うまく行きます



多分ってゆうかそれは絶対です



急に、今まであったことのいくつかがリンクして、

「あぁ、だからか」って納得することってきっとたくさんあると思います



気づくか気づかないかはきっと個人差がある…のかな



そーゆーのがあったとき、だいたい思うのは、

一番根っこのこと



それがずれてるときって、

「あ、やっぱりね」ってゆうことがあんまりない

無理矢理自分でつじつまあわせてるってゆうか



その期間も含めて、

必要だったんだとは思うけど



そーゆーのに気づかせてくれるのって、

「なんとなくいやだなぁ」

とか、

「これ、楽しいなぁ」

とかそーゆー気持ちなんだと思う



そーゆーのを押し殺すことは多分正しくない

どうがんばっても社会には属してるから、

どっかで折り合いはつけなきゃいけないけど、

自分を見失うのって本当に怖い



ちゃんと自分の声を聴いてれば、

SOSとか良いこととか

キーワードはたくさんくれてるんだな、

って思います
こーゆーの聴いとこう

ってゆう気持ちで音楽きくのってやだよね



絶対いますぐこれ聴きたい!

ってゆう気持ちで聴くからたのしくて気持ちいいのに



「自分を出さないで好かれるより、

自分を出して嫌われるほうがいい」

っていってたのはカート•コバーンだった気がするけど



社会で生きていくうえで、

常識とか世間の価値観は絶対必要

って、どこかで誰かが言ってますけど



ほんとその通り



でももっと大切なのは、

「世間は世間」

「自分は自分」

ってことで



世間の価値観は知っといたほうがいいけど

「世間」ってゆうのが結局どこにもないものだってことも知っといたほうがいい



「一般」とか、

「普通」

なんてないんだし



「社会」ってゆうのは、

別々の世界に生きている人間が、

一緒に生きていけるように作り出した、

架空のコミュニティなんだし



自分が見ている世界は、

自分以外の人には誰にも見えない



ある程度同じ方向や角度から見ることはできるし、

見ている人もいるけど



社会でリンクしたところで結局はひとりぼっちだと思うけど



音楽とか小説でリンクした世界は、

一時的なものだけど



結局のところ「世界」は共有してないんだけど、

「感覚」とか「感情」を共有してるなら、

それって、

本能だから、

「価値観」と違ってそうずれてないから



そのほうがよっぽど大切じゃんね



自分の価値観は、

自分だけのものだけど、

「それって変だよ」っていう誰かの価値観も、

その人だけのもので

その人がなんでそういうかって、

自分がみんなと同じ世界に生きてると思ってるからで



全く同じものを見て、

同じ経験をして、

同じ感覚を見につけた人なんて多分一人もいない

てことはもののみかた、価値観が全く同じ人も一人もいない



てゆうことは、

絶対に同じ世界に生きている人なんていないのに、

なのになんで「世間一般」なんてものがあるのかって、

「みんな」でいたいからだと思う



なるべく、みんなで生きていく

なるべく、みんなで死んでいく



だから、世間一般の価値観と違うと「変」っていう

世間一般になろうとして、

世間一般の価値観を押し付ける



全く同じではないけど、

共有している世界があるから、

最低限のルールはあるけど、

それ意外は好きにしてればいいんじゃないのかな



てゆうかきっとその世間一般ってゆうのも

作り出してるのは自分なのかも



実は世間一般ってゆうのがあるようにみえて、

本当に世間一般なんてないのかも



奇人変人ばっかりの世の中



みんなアートをやって

一緒に笑うとか

世界がかすったことに満足感を覚える



そんなふうに今はおもうけど

またちょっとたったら考え方もかわるのかな



すぐ、また新しくなにか知るかもしれないからね