【2009年3月30日


昨日、姫路市総合選手権大会の2部トーナメント決勝が行なわれ、


東洋スピリッツ 64-72 COP


と、残念ながら敗れ、準優勝で大会を終了したようです。


正直、JBL2プレーヤーのユータ君もスケジュール上参加できないと分っており、苦戦は予想されていました。そんな中でも「なんとかなるかなぁ~。」と、ちょっと思ってたんですけど何ともならなかったんですね…(汗)


まぁ、欲を言えば優勝して欲しかったですが、最低目標である1部昇格を確実に果たせノルマはクリアってとこでしょうか。


なんしか、次のこの大会で1部の優勝を目指せるようになったという事実が何より大事ですね!


みんなお疲れ様でした!


じゃ。

【2009年3月27日】


最近、ぼんやりとですが、やってみたら面白いんじゃないかなと思うことがある。


それは、「夏合宿」


 

↑写真はイメージ


考えてみると、これまで週1回、2時間足らずの練習しかしてきていない。


これ以上通常の練習回数を増やすことはそれぞれの生活環境を考えると極めて難しい。…とゆーか、無理。


となると、「週1回の練習をより充実したものにして行く。」は当然として、「短期集中型で一気にチーム力向上を図る。」とゆープランはどうだろうか?と、考えた訳です。


…楽しそうだし。


[合宿ぼんやり構想] ~かなり断片的~


・時期は7月の小前杯か、9月の三田市長杯前ぐらい。

・場所は三田市からそう遠くなく(車で1~2時間ぐらい)、自然の豊かな場所。海が近ければ尚良し。

・社会人も多いので1泊2日。

・都合が合えば他チームと合同で。

・予算は極力抑える。(宿泊・体育館使用料合わせ1人10,000円以内)

・家族や彼氏彼女も参加OKとし、軽い旅行も兼ね、同時にバスケットへの理解を自然と促す。

・2日目にはその地域の強豪チームと練習ゲーム。

・夜はバーベキュー的なものをする。


もし多くの賛同が得られたら、もうちょっと具体的に考えてみたいと思います!


まぁ、実現性は低いかな…(笑)


じゃ。

【2009年3月23日】


丹有バスケットボール協会主催大会では個人賞が用意されており、優勝チームから3名・準優勝チームからは2名の計5名が例年選出されている。


そして過日の丹有選手権では、僕達は準優勝という結果で大会を終え、2名のうちの1名に#10ノッチが選出された。いや、されてしまった…。


「良かったね!」と言いたいところだが、「何故だ!?」と言わざるをえない。それは受賞理由が「誰の目から見ても明らか」というものではなく、疑惑の念を抱いてしまうからである。


振り返ると、2回戦・3回戦・準決勝・決勝と4試合を戦った中で、ノッチのパフォーマンスは高確率なミドルシュートは相変わらずであったものの、それ以外については贔屓目に見ても決して良くなかった。


更にこの疑惑は過去に遡り、昨年6月に行なわれた丹有バスケットボール協会主催大会の小前杯でもノッチは優秀選手賞を受賞している。


この時もパフォーマンスに目を見張るものはなかったが、当時#4のユニフォームを身に着けていたことから、チームの“キャプテン”であると協会の誤認を引き起こし、受賞に繋がってしまったとチーム一同理解していた。


この事例から妥当性のない選出を未然に防ぐべく、ユニフォームを新しくする際にノッチのユニフォームの番号を#4から#10に変更した。


…にも拘らずだ。


この状況を受け、閉会式後にノッチの優秀選手賞受賞理由を議題に緊急ミーティングが開催された。

激しい討論から導き出された理由は、下記の1~6であった。


1、#4から#10に背番号を変更したが、やはり“キャプテン”と誤認されている。

2、高確率のミドルシュートが過大評価されている。

3、帯同審判を頑張ったから。

4、疲れ切った表情が一所懸命と勘違いされている。

5、癒着している。

6、進行しているから。


しかし、どれも憶測に過ぎず真実は明らかになっていない…。


疑惑は深まるばかり…。


じゃ…。