【2008年1月3日】


皆さん、こんばんわ。Axe Award審査委員長の管理人です。


完全に忘れておったのですが、2007年末のブログの中に【Axe Award 2007】と題してチーム内の個人賞各賞を発表していたのを発見しました。


良いことは続けなければと思い、遅ればせながら前回同様勝手に独断で選出及び発表をさせていただきます。(“賞”の内容を少し変更しています)


【Axe Award 2008】

[6MAN賞] #18 和田選手(最も優れた活躍を見せたシックスマン)


自宅のある加古川より駆けつけてくれた時にはチームを勇気づけるプレーで牽引してくれました。そして、昨年の三田市長杯決勝、第4ピリオド残り30秒でオーバータイムに持ち込んだスティールからのレイアップはまさにビッグプレーでした。


[MIP賞] #10 能登選手(最も印象に残った選手)


日頃からの夫婦仲の良さも去ることながら、昨年の小前杯における疑惑の優秀選手賞受賞が何よりの決め手となりました。


[優秀選手賞] #9 大本選手


一昨年は怪我に悩まされることもありましたが、日頃のウェイトトレーニング等地道な努力で見事カムバックしてくれました。最近ではスリーポイントの確率がかなり上がりチームの武器の1つとなりつつあります。


[最優秀選手賞] #12 松村選手


昨年の三田市長杯では優勝を決定づける数本のスリーポイトで協会会長から「美味しいとこ取りでしたね。」とお褒めの言葉もいただき、その後の大会でも安定した活躍を見せてくれました。メンタル面の向上が著しかったのではないかと感じました。



因みに、前回に引き続きインセンティブはご用意しておりませんが、少しでも名誉と思っていただければ幸いでございます(笑)


じゃあ!!