私が(以後俺と言う)小学校前の年頃の事

医学的に(医者ではないが)言えば近所の

kさんやsさんと言う女の児と言わば小児性欲と

言うようなおままごとかお医者さんごっこの

様な遊びをした俺たちは無意識で今の大人の言う

性交と言う者とは露知らず何も感じず勃起も無く

勿論何の感じも無い性器を一寸つけて見たような

遊びをし近所や家の人は子供なのにとんでもない事を

して遊んでいると大人になれば大変な人間に成ると

思いては近くの雑木の木に赤飯を包んだ人形の様な

物を打ち付けて有り此れは俺を恨んだり滅ぼすかの

様なものだと或る程度子供ながらに思いました

其れを想いてか中学生時代からどうした、のか

知らずに姿が見えなくなり無意識の居た子供の頃

俺が成人になり心理学入門や分析入門や性格などの

入門書を借りた物や俺が買い求めてその様な行為の

遊びを小児性欲と知ったのは17歳の時でした。本を

読むまでは全く覚えていなく本を読み潜在意識が

甦り恥ずかしく人にも言えずに心内に抱えていたが

カメラや仕事ですっかり忘れて居たので他人は

目暗か常識も知らない知恵遅れの様には見えた

ようです医学的には何の害も無いことで子供が

生まれる時に子供から大人になるときに必要な 

物を親の遺伝子や心の

成長に必要な物を残して置くために

夫婦間の細胞や遺伝子を体内の赤子の頃から人間が

必要な物が幼児の頃に無意識に出る物を小児

性欲と言うらしいです。このような事を

無意識の心理とも言うらしいです人生の一過程の

出来事で医学的には何の害は無いと書かれています。

だから思春期より成人に成るまでソープランドには

1回も行くことは有りませんでした。但し女性の

ことは知る男です。過去を反省したつもりと余り

機会が無いからでした。人が見るほど悪者で無しです。

令和5年1月25日椚ひでし