ひとつの総括 | 陽気な吟遊詩人の~警備員的一人言~

陽気な吟遊詩人の~警備員的一人言~

単なる好き勝手
気ままなエッセイなのでございます♪

「思い出した過去」

「ファーストインパクトの意味」

「セカンドインパクトの意味」


そして

「サード…」は、必要無し。


そう過去の「世界大戦」と同様と考える。


そういうポジティブ視点で捉えていく。


それも人生の有効な選択手段であると

個人的には意見具申できる。



「出会い」ってヤツも

たぶん


自然発生的に起こるはず。


自ら閉じ籠もりさえ、しなければ。



たしかに

傷つくことは 痛い。苦しい。


それは わかる!

だからこそ 自分から向かっていかなきゃ!

痛みがわかるヤツこそ そうしていかないと!


そういう「痛み」から「美しいもの」が


自分の中に育つんじゃないかな。



「泥水の中から蓮の花が咲くが如く」