どんな時もどんな時でも写真は撮れる。 いや、どんな時でも撮れなければならない。 自分が本当にしたかったこと。 ここ数ヶ月、ずーっと考えていた。 でも答えは同じだった。 感じた心を写すだけだった。 豪雪の中撮影へ。待ちの間、交錯する気持ちを味方につけて。