遺影 今、両親の遺影写真をプリントした。 といっても死ぬのは後数年後だろうが、とりあえず近々の物を用意という事でフォトグラファーの息子が出来る事はささっと写真を撮る事ぐらいだ。 両親と建てたこの家の中で異質な撮影スタジオ。 前回よりも今日、進化するライティングで撮影。 悔しい事に息子にシャッター切らせたカットの方がいい表情している。