シラカバ並木伐採 オーバーツーリズムによる問題とやらで、確かに切られていた。 それでも観光客は絶えないが、その中で僕の車のために道を開けてくれた人もいた。地元ナンバーのクラクションが景観を損ねる中で、僕は車内からお辞儀をして次へ向かった。 割を食ったのはシラカバ自身か。