今日は入庫車がなかったので・・(泣)
当店インストーラーK氏のインストールツールをピックアップしてみました!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
セキュリティのインストールに欠かせないもの。
それは「ハンダゴテ」です♪
配線を結線する上で、接触不良は「悪」です!!
確実に線を繋いでいく上で「半田ごて」は必需品なんですネ♪
о(ж>▽<)y ☆
↑↑
ガス式コードレス。
半田の融解温度までわずか15秒から20秒と電気式に比べ加熱が早いのが特徴のエンジニア向けモデル。
タイトルにもあるように、その名も「コテライザー」(正式名称)・・・(笑)
半田は「すず60%配合」
今は人的無害、環境にもやさしい鉛フリーもありますが、融点が高く、
鉛入り(60%)がハンダの流動性(入り)も良く、信頼性が高いとか。
この辺も「こだわり」なんです☆
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
お気づきになりましたでしょうか??
コテの先っぽが「平べったい」のが!!
(゚Ω゚;)
通常「半田ごて」というと、先っぽは「とんがっている」が一般的です。。
ボクもココで初めて見ました!!
Σ(゚д゚;)
K氏いわく、ココがミソのようです・・・。
コテ先は脱着可能でわざわざこの「平いモノ」に交換しているそうです。
とんがっているモノに比べ熱伝導が早く、高温からのハンダ入れは流動性も手伝い仕上がりもキレイに美しく、作業性が大きく向上します。
が、チマチマしているとコードまで溶け、最悪はコードの銅線から伝わった熱が基盤のハンダまで剥がしてしまいます・・・・
(iДi)
なのでK氏は「神」のみが使える代物だ・・・・
( ̄∇ ̄+)
今日のブログタイトルも「神」でいこう・・・
と言っていました・・・(笑)
・・・ ・・ ・・。
・・・| 壁 |д・)
・・それぐらい卓越した技術力が必要ってコトですよネ♪
(;´▽`A``
でも実際に間近でハンダ入れを見ていると、ホント見とれるくらいのキレイな仕上がりとスピードです!
ボコボコが無いんですっ!!
ハンダを入れたにも関わらず、結線部分が配線の太さと同じ太さ。
収縮チューブで覆うと、そこが一度切って繋いだ部分とはわかりません!!!
( ̄□ ̄;)
この辺がステルスインストールのキモとなってくる訳ですネっ♪
o(^▽^)o
と、このように当店では配線の1本1本をこうして接続していきます。
技術力はもちろんですが、道具1つでも仕上がりやクオリティに大きな差が生まれます!
カーセキュリティの作業は、ぜひ当店インストーラー、日本の「トム・クルーズ」こと、
「TOSHIくるーず・K氏」におまかせあれ!!
☆-( ^-゚)v
