愛しのジョセフィーヌ。 | akariのブログ  けやきハイツ102
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この秋、某ヒガシ氏より、運良くお裾分けいただいたことでその禁断の味を知ってしまった、
幻のドレッシング・ジョセフィーヌ。

異国の怪しい預言者みたいなネーミングで、フランス生まれで無添加だということ以外は、入手方法を含め謎に包まれている。
(幻という謳い文句だけに、声が掛かるのを待つのみ、受身に徹してる。)

冒頭の画像は、もともと大好物のタコとセロリに、ツナを絡ませてジョセフィーヌと和えたブツ。
調子に乗って、これまた頂き物のトリュフ塩をひとつまみ入れた欲望のひと皿。





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サラダとて何だか痩せなそうだし、食欲自体が掻き立てられ過ぎて危険。

でも食べたいものは食べたいので、意外と糖質が低いという信憑性低めな情報を信じてやまない。





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タコは、ボイルでも生でもどっちにしろうめえ。
これは、生タコとブロッコリーに、頂き物の熊本産ミニトマト♡  onフライドオニオン。






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ノーマルサラダ、温野菜、カルパッチョ、グリル...に掛けて試してみたが、噂通り皿まで舐めたくなる。
今後は蒸し野菜や白身魚に傾倒したい所で、禁断のパスタ掛けに手を出した。

茹でたてパスタに、on  アボカドと蒸し鶏。
テンション上がり、実家から届き勿体ぶってひと瓶だけ残してたイクラの塩漬けをあしらう。

ご法度とわかりながら、もう、噛まないで飲んでしまいたい。。

ただし、今回多めにゲットしたし☆と欲望に任せて掛け過ぎてしまったり、夫の帰宅が遅くなり一人で二人前を平らげたりしてしまう等、限度を超えた行いに走ると、さすがにウッ!と来ます。

ナニゴトモ、ヤリスギナイ。コレダイジ。

ウッ!...もう暫くはいいや...と思うのに、寝て起きるとすっかりリセットされてまた食べたくなる。

何でもそうだけど、改めて思う。胃が強い。
美ママ講座で算出した理想体重が思いのほか甘く、ともあれ健康だし、もう、痩せなくてもいいや、とも思う。
でも、子供達に、女芸人達やダイエットヴィレッジと引き合いに出されイジられ続けるのは癪だ。

裏腹さに揺れながら食欲が止まらない、四十路までカウントダウンに入った今週です。