
羽根木プレーパーク35周年祭、無事終わりました。

バースデーライブに出演させていただいた、
劇団おばちゃんの“アナバカまつり”。




アナとエルサの小芝居からの、アナ(女優)のオンステージ、
「これでいいの」からの「これでいいのだ」で、チームバカボンのステージ、
からの、歌詞を聴けば聴くほど奇跡的にプレーパーク誕生祭に相応しい内容の
「まつり」北島三郎(ミブロー)熱唱のもと繰り広げられる、アナとエルサの決戦。

その奇想天外な三部構成を見事まとめ上げ、台本をとった女優に
心よりリスペクトを捧げたい。

前日まで、一体どうなることやら、完成度の低さに
一抹の不安を抱かずにはいられなかったものの、意外と本番に強かったおばちゃん達でした。
『羽根木プレーパーク35thバースデーライブ 劇団おばちゃん』
↑リエさんがアップしてくれた、YouTubeのリンク

母が、雪の精役じゃなくてバカボンのパパ役なことを、ずっと嘆いていた我が娘。
一日以上経ってから、思いがけず、
「あのさ、あれほんとによかったよ。終わった後おかあさんの顔見たとき、
わこ泣きそうになった。」
!!
おかあさん何やってんだろ?としか思われてないと思っていたので、
まさかこれで娘を感動させることが出来たなんて、一日またいで感無量でした。

↓↓以下、その後あらためて聞いてみた他二人の感想。
あやた 「ぶんたのお母さんの、肩から上とお腹から下が一番面白かった。」
→随分と部分的ですね・・・。
さい 「バカボンの人たちがババアだった。」
→間違ってないです。

続く。。
