炭火焼ゆうじ | akariのブログ  けやきハイツ102
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知るひとぞ知る渋谷の名店に、
りえパイセンのお陰で3年ぶり2回目、行くことが出来ました。ヤッタキラキラ






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6/14(土)炎天下のもと、午後は小学校のミニミニ運動会で綱引きにパン食い競争ののち、
立ち止まったなら最後、寝落ちるだろう寸前のコンディションから、
スーパーウコンとヘパリーゼドリンク合計815円をマツキヨの前で飲み干して、いざ参る!






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極上の肉を食らうため、グータンヌーボ風に
一人また一人と登場して集まった女達。一人だけ赤子つき。赤ちゃん 2








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なんじゃこりゃ。うめえのなんのって。。まりおたん
この日を目標に踏ん張ったといっても過言ではない先週だから。








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ハツとレバーのステーキ?タタキ?
これ、忘れられない。鬼火
夢に出そう。
隣には、一切れ食べる度に旗を掲げるジャンヌダルクのポーズをとるミブちゃんがいた。







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緑色の物体は、周りの葉を剝いて食べるヤングコーン!未知との遭遇。リープ★







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相当食べても胃がもたれない不思議。サボテンダー?

ここで食べるものは、店の裏で牛一頭解体してるイメージがわくほど新鮮で、
どの部位の何なのかわからないものも口にしたけど、これまでの焼き肉の概念を覆す。エリザベス






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あまりに美味しいと小躍りしたくなるんだって、初めて知りました。おんぷ







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宴もたけなわのころ。

背後より見知らぬ金髪女性に、突然デコを押さえつけられながら密着された。かみなり
動けなくなり、身を委ねる事しか出来ない数分間。

最後「ヴィユ~ディフォ~ゥ」
と言われながら頭皮に顔を埋められ、つむじに濃厚なキッスを受ける。きすビックリ







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ナンナノ???



珍事で締めくくられたゆうじの夜でした。子泣き爺ほし