
知るひとぞ知る渋谷の名店に、
りえパイセンのお陰で3年ぶり2回目、行くことが出来ました。



6/14(土)炎天下のもと、午後は小学校のミニミニ運動会で綱引きにパン食い競争ののち、
立ち止まったなら最後、寝落ちるだろう寸前のコンディションから、
スーパーウコンとヘパリーゼドリンク合計815円をマツキヨの前で飲み干して、いざ参る!

極上の肉を食らうため、グータンヌーボ風に
一人また一人と登場して集まった女達。一人だけ赤子つき。


なんじゃこりゃ。うめえのなんのって。。

この日を目標に踏ん張ったといっても過言ではない先週だから。

ハツとレバーのステーキ?タタキ?
これ、忘れられない。

夢に出そう。
隣には、一切れ食べる度に旗を掲げるジャンヌダルクのポーズをとるミブちゃんがいた。

緑色の物体は、周りの葉を剝いて食べるヤングコーン!未知との遭遇。



相当食べても胃がもたれない不思議。

ここで食べるものは、店の裏で牛一頭解体してるイメージがわくほど新鮮で、
どの部位の何なのかわからないものも口にしたけど、これまでの焼き肉の概念を覆す。


あまりに美味しいと小躍りしたくなるんだって、初めて知りました。


宴もたけなわのころ。
背後より見知らぬ金髪女性に、突然デコを押さえつけられながら密着された。

動けなくなり、身を委ねる事しか出来ない数分間。
最後「ヴィユ~ディフォ~ゥ」
と言われながら頭皮に顔を埋められ、つむじに濃厚なキッスを受ける。



ナンナノ???
珍事で締めくくられたゆうじの夜でした。

