“元気ママさん、こんにちわ
ドーナツ、オイシカッタデースー”・・・・・・・・・・
押入れの物を出し入れしてたら、ハラリ舞い落ちてきた
一枚の時代錯誤な便箋。
それは。
中澤女史からの手紙だった。
いつ何を貰った時にどうやって添えられていたものか、
メモ書き注意書きが多過ぎて、読み逃していたーーーーー![]()
6/14(火)記、とあるから、もう5ヶ月以上も経ってしまってる。
“追伸
お母さん急用の時、
お姉ちゃん(ゴメン名前忘れちゃったァー)
を見てあげられると思ひます。
一度、我が家に遊びに来てはどうでしょうか?
※もう、裸のつきあいですネェー
デンワ○○○○ー○○○○(自宅)”
知る由もなかった。
わっさんなら預かれると申し出られてたこと、
家に誘われてて、電話番号を教えられていたこと、、
5ヶ月の間、何度か会ってたのに、
話しを流されてるなと思ったであろう、女史よ。
実際に家に遊びに行くかどうかは置いといて、
裸のつきあいであることは確か。
最近ご無沙汰してて、挙句、先週は違う銭湯に浮気。
子供2人まで無料、広くて安くて、
水風呂やサウナもあったけど、何かが違った。
あや太とわっさんが、
「体あらってくれるおばさんのところがいいよねー」
共感しあってる場面をみた。
新寿湯行こう。

