本試験を経験し、問題の難しさを改めて実感。
より実運用を想定した問題が出題されることがよく分かった。
よし、もう一度、AWSの模擬テストを受けてみようと、
再度、2000円を払って申し込みして、模擬テスト開始っと。
えっ!?
問題を見て、思わず二度見。。
気を取り直して、もう一度見てみる。。。
ええっ!!
こんなことがあっていいのだろうか、
前回受けた模擬テストと全く同じ問題が表示されている。。。
せっかく改めて2000円を払ったのに、前回と同じ問題って。。。
そうなんです、よくよく調べてみると、同じ被害にあっている方が多数いらっしゃるようで。
ひどすぎる。
一回目の模擬テスト:2000円
本試験: 15000円
ニ回目の模擬テスト:2000円
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19000円
本試験レベルの問題である模擬テストを解くことで、
レベルアップを図ろうと思ったのに、まさかの同じ問題。。。
とはいえ、手持ちの問題集の問題は、何度もやったので、回答を覚えてしまったし。
ネットを調べてみると、問題を提供しているサイトがいくつかあることに気が付く。
無料から有料のものまであり、無料のものを片っ端からやってみる。
新しい問題を解くという意味では、力試しになるが、
「S3は何を行うサービスか選択せよ」
といったレベルの問題が大半を占める。
違うんだよな~、本試験はもっと実運用を想定した問題がでるんだよー。
そこで有料のサイトの無料サンプル問題を漁りはじめて見つけたのが、
第4回の記事にも掲載した、以下のサイト。
https://aws-exam.com/saa/%e8%85%95%e8%a9%a6%e3%81%97%e5%95%8f%e9%a1%8c/
これこれ!このレベルが欲しいんです!!!
問題文の長さといい、実運用想定のレベルといい、このレベルなんです!
このサイトは確か500円で50問の問題を提供してくれるので、
20問で2000円のAWS公式模擬テストに比べるとかなり割安!!!
その4の記事でも書きましたが、
50問500円っ!?
という感じの内容なので、一度見てみるといいと思います。
[私が不合格になった10の理由-その9]
優良の問題集サイトに早く出会うべきだった。
そして、
AWS公式の模擬テストは、複数回受けても同じ問題しか出てこないと
早く知るべきだった!!!