ひとには色々な生まれ持った体質があります。


太りにくい人もいれば、太りやすい人もいます。

しかしそれは、決して元々の体質だけではありません。

なぜなら

太りやすかったのに、ある時から太りにくくなった。

以前、ミスユニバーサル候補の人たちの特番を見ました。

その中の一人の人は、小さい頃平均よりも太っていて、
                                              痩せている友達より運動などしても痩せにくかったそうです。

しかし、大人になりミスユニバーサルに憧れて、意識的に食事改善や運動。

そして、日常生活の中で簡単にできるエクササイズを取り入れ、毎日続けたそうです。

その結果美しい体を手に入れ、選考候補に選べれたそうです。しかもその後もリバウンドなしです。

彼女は太りにくい体質に変わったのです。

これは彼女が特別だからできたわけではありません!

あなたも太りにくい体質になることはできるのです!!

では、何をやればいいのか。

それは前に述べた中に答えはあります。

ずばり!!!

規則正しい食事と適度な運動。
                                              そして、簡単でも毎日続けることのできるエクササイズなんです!

実際私も簡単ですが、立っているときにできるエクササイズを見つけて毎日やっています。

食事を作っているとき、洗濯物を干しているときなど、
                     
ながら運動でも毎日やれば効果は確実にでます!

それに加えてウィンドウショッピングがてらの散歩、偏らない食事。

この3つのことで、長期間でではありますが、30kg落としました。



子供の頃から肥満体型で、すぐ太る体質だった私。

しかし今でもリバウンドすることなく、食事を楽しんでいます。

太りにくい体質の作り方を見つけ、毎日続けてきた結果私も太りにくい体質になったのです。




ですから、必ずあなたも太りにくい体質になることはできます!!

まず、あなたが毎日続けられそうなエクササイズも見つけてください。

簡単なものでかまいません。

何度も言いますが、毎日続けることが大事なんですから。

それから、無理しない程度の運動、食事改善を心がけてください!

この3つのことを続けるだけで、太りにくい体質に変えられます。





~お知らせ~ 

1日5分のダイエットとアドバイザーのサポート付きで痩せる



ダイエット中にはお腹が すいてしまいませんか?。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

間食をしたくなるのですが、

無理に我慢する必要はありません。アップ

無理に我慢してしまうとかえって

ドカグイに走ってしまうことがあります。

ダイエット中の間食は適度に!!


食べてもよい食品はチューリップ黄

  1、水分が多く含まれているもの

  2、栄養が高いもの


を食べるようにしましょう。


水分が多く含まれている食品は

リンゴやイチゴなどのフルーツ系

栄養価が高いものはチョコレートや

大豆で出来ているお菓子ソイジョイなど

を食べるようにしましょう。

食べてはいけないものはクローバー

ホットケーキやクッキードラ焼き(おいしのよね~)

炭水化物を油を多く含む食品は控えましょう。

りんごやいちごなどのフルーツは

消化吸収されるカロリーとフルーツその物の

カロリーが少ないのです。いちごリンゴ

リンゴ100キロカロリーに使われる

消化吸収のカロリーが150キロカロリーといわれています。


つまり、
50キロカロリーずつ減っていくことになります。

また、

チョコレートは食事前に食べることでチョコレート

血糖値を上げて脳を満足させ

少ない量で食事を済ませることが出来ます。

ソイジョイは大豆で出来ており

栄養価も高くダイエット補助食品としてOK。


ホットケーキなどの炭水化物と油がダメなのは

炭水化物と油を一緒に食べることで

脂肪に変ってしまいます。

ダイエット中の空腹時にフルーツやソイジョイ、

食事前のチョコレートをちょっと意識すれば

ダイエットの成功につなげることが出来ます。旗

ダイエットを成功するには

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前回の記事は御覧いただけましたか。はてなマーク


前回は、肌荒れにきびを治す、骨を丈夫にする、

というところまで説明しました。


それでは、今回はのこりの3つのメリット

ついて説明していきます。黄色い花


・老化を防止する


ロシア生まれのメチニコフ博士が最初に唱えた学説に

腐敗便が人畜の急死と短命の主因であり、ほとんどすべての

病気及び死は腐敗便によって起こる”という学説を発表されています。


便の中には有害物質が含まれています。

この有害物質が老化の原因になっておりヨーグルトを食べることで

便秘の予防になるから、体を健康に保ち老化を防止することが出来ます。


・体の免疫力をアップする

頻繁に風邪をひく人もいれば、ほとんどひかない人もいます。


もしあなたが頻繁に風邪をひくのであれば、

免疫力が低下しているのかもしれません。

人の体には100兆個の細菌があります。

100兆個の細菌を大きく分けると

善玉菌と悪玉菌に分けられます。

善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れるとき

体の免疫力は低下に向かいま


しかし、現代人の食生活は乱れがちですから、

肉料理や油物などの食の欧米化でますますバランスは悪くなる一方です。(ノ◇≦。)

あなたも食生活乱れていませんか?

でしたら毎日ヨーグルトを食べて善玉菌を増やし

免疫力をアップさせましょう。!!


・血液中コレステロール値を下げてくれる

コレステロールにも善玉と悪玉があります。


悪玉コレステロールという名前なんですが、

完全には悪いという意味ではありません。

悪玉モ善玉もリポたんぱくのことです。


食事をして栄養は血液の中に流れて生きます。

油物を摂取すると、コレステロールとして

血液内に入っていきます。

血液内に入ってきたコレステロールを運ぶ役割なのが

悪玉です。

そして、余分なコレステロールを出すのが善玉コレステロールに

なります。

つまり、バランスが大事なんです。音譜


善玉コレステロールを増やす働きがあるヨーグルトを

飲むことで、コレステロール値を正常にして

太りにくい体質にしてくれます。ニコニコ


エリカ式口コミ・評価