どうなんでしょ?調べたりしてないし詳しいことは
しらないですが、アウトプットの機会にはいいかもね。
まあ、それでアジア圏の市場開拓に英語は欠かせないし
日頃からアウトプットの機会は欠かせないし。
まえも話したけど英会話スクールの講師は、出来ない人
(私も)に合わせられるように訓練されているけど、実際の
ビジネスとなると あ そうそう。とか適当にながせないから
いやでも説明説明(アウトプットしなきゃいけない)
真剣度が違うってことですよね。そのあたりで一定の成果は
あるのは間違いない。一方で、英語が不可欠でない場面でいちいち
英語で日本人同士がやってたらいらいらする。何おまえ巻き舌つかって
んだよ?帰国子女気どりかよ?とかいらいらするのもわかります。
俺の学校そういう人多かったんで。(でもそう思ってる時点はレベル低いです。
でもいらっとしますw)
だから週末とかで頑張るわけですけどね。
今、私は、ヒアリングマラソンのアーカイブ 第9段のトレーニングを
聞きこんでます。 もう同じものを10時間は聞いたかな^^:
それで重い腰をあげてシャドーウィングもぼちぼち開始しました。
意味はとらえられなくても聞こえた通りに後を追っていく。
聞いてみたらわかると思うんですがこの HMアーカイブ・シリーズ9
英語でドラマを楽しもう! は半端なく会話スピードが速いです。
それもそのはず。これはもともと教材用につくられているわけではなく
北米のカナダでカナダのネイティブがラジオドラマとして普通に楽しめる
娯楽として放送されているわけです。
なので、日本人の学習者など想定してつくられていません。
でも、いまTOEIC950点を目標として、さらに国際舞台で英語を
使えこなせる人材となると誓った私としては、 月並みですが、生の英語
を大量に聴くしかないという現実をあらためて突きつけられたからです。
はっきりいって英語の勉強は、孤独な作業です。緊急度も今すぐは低いです。
疑念もでます。
でも今英語を頑張っている人いっしょにがんばりましょう!
関係ないですけど、北島と後輩の話は熱いですね。 北島さんは貫録するすら
感じさせる。エジプトにも勝ったし日本はやっぱりすごい国だと痛感しました。
自宅より
英語でドラマを楽しもう! (HMアーカイブ・シリーズ 9)/アルク

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