セフレになりたいですか。

そうですか。

一緒に過ごした二年以上は何だったんだ。
僕は昔に戻りたいだけ。

君の気持ちは、わからない。



どうしてこんな時そばにいれないんだろう。
僕に嘘をついて他の男に抱かれに行く君に

笑いながら「行ってらっしゃい」ということは

僕にはできない。
僕が君を好きなように、

君は僕を好きでいてくれる。



僕が過去に、君以外の人も愛してしまったように、

君は今、僕以外の人も愛している。



もう元には戻れないのだろうか。



僕はいつ、君が一番だって気づいたんだっけ?

そうだ。君が、他の人を愛していると言ったときだ。

愚かだった。



じゃぁ僕が君の一番だって気づいてもらうには、

僕は他の誰かを愛さなきゃいけないのかい?



今の僕にはそんなことできないよ。

君しか見えていないんだから。
好きだよ という言葉は

今はもう…届かなくなってしまったから


だから


だから僕は、

黙ってただ君の横にいよう


君がそう望んでくれている間は。
ひとまず終わりました。

こういう時に、友達の有り難さが身に染みます。


今日はAと酒を飲みます。

どうなることやら。
全てが限界に近いです。

彼女の気持ちも
僕の気持ちも

僕達の関係も。


もう、どうしようもないのかな?

AとB


お互いに結論を出さなくてはいけないときを迎えています。


いままで更新がなくて申し訳ありませんでした。


僕は就職活動を行い、来年から歩むべき道を模索していました。


そのたえblogの更新を怠りました……


う~~ん 反省。


新しい彼女と付き合う事を決心した3月。



そして明日、彼女と別れてきます。

迷う


君の気持ちがわからない
自分の気持ちもわからない


どうすればいいのかわからない


嬉しいはずの君からのメール
でも、なぜか返すのを躊躇ってしまう

彼女と一緒に歩いていた。


会いたいというから会いに行っただけ…


海を見たいというから海に連れて行った


彼女の気持ちは知っている… 


でも俺は一歩踏み出せない。


まだ好きっていう気持ちが自分の中でわからない。


無言で歩いていたら彼女が手を握ってきた。


振りほどけなかった…


無言のまま歩き続けた…


もうこれ以上は彼女を待たせるわけにもいかない


でも昔の彼女を忘れるために付き合うのもおかしな話だ。


付き合うならちゃんと彼女に向かっていかなくてはならない。


前に進む覚悟。 握っている彼女の小さい手をしっかり握り返す。


そして彼女に好きという気持ちを伝えた。



でも、少しウソをついた。 まだ「好き」っていう気持ちが自分の中でもよくわからない。


これから少しずつ「好き」になっていくよ…  そう心の中で繰り返した。