痩せたいんジャー隊員によるおデブのための最新ダイエットを無料公開

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ダイエットの正しいやり方や効果的な最新ダイエットを皆さんと共有したいと思っています。私が実際に実践して効果のあったダイエット方法、これから注目のダイエットがこのブログでわかります。

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私はダイエット中にダイエットサプリメントを飲むことをおすすめしています。ダイエットサプリメントというと飲むだけで痩せるというイメージを受けるかもしれませんが、そうではありません。サプリメントは補助食品という意味で、あくまで食事の補助になるものなので、栄養素を補うような役割しかありません。でも、これを上手に利用することでダイエットの悩みをしっかりと解消していくことができます。サプリメントは悩み別に選んであげることが最も大切になってきます。食べたい!脂肪を落としたい!代謝をあげたい!この3つの悩みにおすすめのサプリメントをご紹介します。


(1)食べたいという方は糖分ブロック系サプリメント

ダイエットにおいて最も辛いことは、食事制限です。本来、食事制限は栄養バランスを整えることを目的にやるべきなのですが、同時に、食べる量が多い人は食べる量も減らしていかないといけません。でも、それって難しいんですよね。そこで役に立つのが糖分ブロック系のサプリメント。ギムネマや白いんげん豆などの成分は糖分の吸収を抑える働きがありますので、甘いものはもちろんのこと、脂肪に変わる炭水化物の吸収も抑えてくれるのです。白米、麺類、パン、イモ類が好きな方におすすめのサプリメントだと言えます。


(2)脂肪を落としたいという方は脂肪燃焼系サプリメント

ダイエットにおいて最も大切なのは、体重ではなく体脂肪を落とすことです。これを理解できている人はそう多くないです。体重を落とすことばかり考えていると脂肪の燃焼に必要な筋肉まで落ちてしまいますので、本当にいらない体脂肪だけを落とすように努力しましょう。運動をして体脂肪を落とすなら、発汗作用を高めるL-カルニチン、脂肪細胞を燃焼させるBCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)といった脂肪燃焼成分を摂取するといいです。食事で脂肪燃焼を促すならショウガやトウガラシなどの食材を取り入れてあげるといいです。


(3)代謝をあげたいという方は酵素系サプリメント

昨今、ダイエットのトレンドになっているのが代謝を高めることです。代謝を高めるというのは、簡単に言うと、脂肪が燃えやすい痩せやすい体を作るということです。代謝を高めるには、筋トレをして筋肉量を増やす、タンパク質を摂る、などの方法がありますが、サプリメントで代謝をあげるなら酵素系のサプリメントがおすすめです。酵素の中には消化酵素と代謝酵素があり、代謝酵素が体の代謝を高めてくれると言われています。消化も促せるのでお通じの改善にもよかったりします。
まずはじめに言っておきますが、男性は意外とたぷたぷな二の腕が好きです。でも、実際問題、夏に露出が多くなる時期に二の腕がたぷたぷしているのはちょっと恥ずかしいですよね。いくら男性が好きだと言っても、様々な人の目に触れる可能性がある場所ですし、たぷたぷの正体は脂肪ですから、ダイエットをしたい部位のランキングトップ3にいつも食い込んでくる悩みの多い部位です。意外と二の腕のたぷたぷの解消法を知らない方は多いですよね。実はそんなに難しくないんです。もちろん、トレーニングは必要ですが、トレーニングのやり方さえ知っておけばしっかりと解消できます。おすすめの3つのトレーニングをご紹介します。


(1)カタログを使ったトレーニング

自宅に少し分厚いカタログはありますか?電話帳でもいいですし、ニッセンのようなカタログでもいいです。重さがあればあるほどいいでしょう。二の腕のたぷたぷを引き締めるために共通して覚えておきたいの上腕三頭筋と呼ばれる部位の筋肉を鍛えることの重要性です。例えば、カタログを使うなら、カタログを両手に持って、頭上にあげ、そのままヒジを曲げて、頭の後ろまで持っていきます。後ろまで持っていったらまた頭上まで戻す、これを1回として20回3セットぐらい行ってあげることで上腕三頭筋を効率よく鍛えることができます。ダンベルがあればもっと効果的に鍛えられます。


(2)椅子を使ったトレーニング

ご自宅にきっと椅子があると思います。椅子って実はトレーニングにすごく使えるんですよね。例えば、昇降台運動だったり、椅子2個に棒を引っ掛けて懸垂をすることだってできます。二の腕のたぷたぷを解消したい方におすすめの椅子を使ったトレーニングは、まず椅子を背にして立ちます。座る部分の両端を手でつかみ、椅子の手前で腰を落とすトレーニングをします。この動きをすることで上腕三頭筋を鍛えることができるのです。動きのイメージができない方は「椅子 上腕三頭筋 トレーニング」と検索してみてください。リバースプッシュアップなどと呼ばれます。


(3)ペットボトルでトレーニング

ペットボトル飲料をよく飲まれる方は多いと思います。大きさは様々ですが、まずは500mlペットボトルがあれば十分です。空の500mlペットボトルに満タンまで水を入れてください。ベンチのようなものがあるといいのですが、右腕を鍛える場合は、右膝と左手をベンチにのせて、右手にペットボトルを持ち、それを背中の位置あたりまで挙げては下げるという運動を行います。これもなかなか動きが想像できないかもしれません。動きが想像できない方は「トライセプス・キックバック」と検索してみてください。
最近、健康系の雑誌をみてみると「炭酸水」というワードをよく見かけると思います。聞いたこともない方は、コーラが体にいいってこと?と勘違いしてしまいますが、ここでいう炭酸水とは、いわゆる糖分ゼロ、カロリーゼロの炭酸飲料水のことをいいます。味もないですし、それがどういう役に立つのか疑問に思われるかもしれませんが、炭酸水はダイエットにすごくいいと今業界で注目されているのです。炭酸水の知られざる効果について今日は皆さんに解説してみたいと思います。


(1)腸内環境を活性化してぽっこりを解消

炭酸水を飲むことの最大のメリットは、腸内環境を活発にできることです。炭酸のシュワシュワが腸を刺激することによって、腸のぜん動運動と呼ばれる、お通じをよくする運動を高めることができるのです。便秘の方は腸のぜん動運動が弱くなっていることがほとんどなので、炭酸水を飲むことで便秘が解消されたりする人も多いです。便秘が解消できれば、ぽっこりお腹のほうも解消できますので、ダイエットには一石二鳥なんですよね。カロリーも糖分もゼロなので太る心配もありません。便秘の解消を目論むなら朝起きてすぐに飲んであげるのがおすすめです。


(2)食事前に飲んだり、酵素ドリンクと割る

炭酸水は他にも有能さを見せてくれる場面があります。それは食事前。炭酸水を飲むとお腹が膨れる経験は誰でもあるはずです。これをうまく利用します。食事前の前に炭酸水を飲んであげることで食事量を相対的に減らせるというわけです。食べる量が減れば、当然、ダイエットも成功しやすくなります。個人的におすすめしたいのは「酵素ドリンク」と割って飲んであげること。酵素ドリンクはお水と割ってファスティング(置き換えダイエット)をしたりするのですが、これだけではお腹が空きやすくなってしまいます。炭酸水で割ることで満腹感が増しますのでよりダイエットに成功しやすくなることでしょう。


(3)実は美容効果にも期待できるので女性に最適

最近、モデルさんなんかが炭酸水を飲んでいるのは、実は便通改善、お腹にいいということだけではないのです。炭酸水にはアンチエイジング効果があると言われているので、お肌の調子を整えるのにすごくいいと言われています。そのまま飲むだけでもいいのですが、おすすめは炭酸水を使って洗顔をしてあげることです。炭酸によって毛穴の奥深くにつまった皮脂汚れまでしっかりと取り除けるようになるのでお肌の表面がすべすべになっちゃうのです。週に3~4回ぐらいやってあげるといいでしょう。
ダイエットを頑張っても見た目に変化を得られないということはよくあることです。一応、週に3回程度ジョギングをしているんだけど、お腹だけどうしても凹まないという悩みを私もこれまでに経験してきましたし、相談にものってきました。お腹を凹ますためには、まず食生活を見直してあげる必要がありそうです。現代人は食物繊維の摂取量がかなり減っていると言われ、それが原因で便秘に悩まされる人が増えているのです。つまり、お腹の出っ張りは便秘によるものが多いということ。今日は便秘を解消させてくれるおすすめの3つの食材をご紹介します。


(1)バナナ

普段からよく食べることがあるフルーツ、バナナ。バナナは実は便秘解消にすごく大きな役割を担ってくれます。バナナには食物繊維が含まれるのですが、食物繊維には水溶性食物繊維と不溶性食物繊維の2つがあります。どちらかを偏って摂っているとそれはそれでまた便秘になりやすいと言われているのですが、バナナは水溶性食物繊維と不溶性食物繊維をバランスよく含んでいるので、整腸作用を促すのにとても効果的な食材なのです。毎日1本、朝食に食べるようにしてあげるといいでしょう。私の場合、最近はスムージーに入れて摂っちゃうことが多いです。スムージーだととっても手軽に摂れるのですごくおすすめです。


(2)キウイ

キウイは果物の中でもすごく食物繊維の量が多いと言われています。食物繊維は便を柔らかくしたり、整腸作用を促すのでスムーズなお通じに欠かせません。さらにいうと、塩分濃度を調節してむくみを改善させるカリウムもとても多く含まれているので、むくみ体質の方にもおすすめできます。キウイのいいところはビタミンCも豊富なこと。便秘になるとお肌の調子が悪くなったりしますよね?ビタミンCはニキビなどの肌荒れを予防するのに効果的ですから、お肌の調子も整えてあげたいという方にもおすすめできます。


(3)アボカド

あまり知られていないのですが、アボカドも食物繊維を多く含む野菜として知られています。油を含むのであまりよくないと言われてきましたが、最近すごく見直されている野菜といえるでしょう。なんといっても、アボカドは美容の分野でもすごく注目されています。アボカドオイルなんてものまで最近は登場しているぐらいです。アボカドに含まれるオイルは抗酸化作用がありますので、アンチエイジングにも大活躍です。サラダの具として食べてあげるようにするといいでしょう。クラッカーなんかにのせて食べるのもおすすめです。
日本でダイエットが流行り始めたのは高度経済成長期のあたりからだと言われています。つまり、ダイエットというのは富の象徴でもあるわけです。実際にダイエット人口が世界で最も多いと言われているのがアメリカです。アメリカはGDPが世界トップですから、この理論はすごく理解できます。これからは中国がダイエット大国になってくる可能性があるわけですね。日本のようにダイエットの歴史が長い国にはダイエットに関する間違った噂が今でも語り続けられています。よく言われるのがお肉と油について。今日はその二大大敵と思われているお肉と油が本当はダイエットに使えるワケを皆さんにわかりやすく解説してみます。


(1)お肉はタンパク質を含むので食べてもいい

お肉はダイエット中はむしろ食べてあげることが大事です。それは、お肉にはタンパク質が多く含まれるからです。タンパク質は筋肉をつくる働きをもっています。筋肉の量が増えることによって代謝が上がりますので、間接的に痩せやすい体を作るためにタンパク質の摂取がすごく大事になってくるわけです。ただ、お肉にも色々な種類がありますよね。サーロインなど油を多く含むものはおすすめできません。お肉はヒレやささみなどできるだけ脂身の少ないものを選ぶことがポイントになります。


(2)油は良質な油を摂ることがものすごく大事

脂っこいばかり食べていると太りやすいとよく言われますよね。これはなんら間違っていません。揚げ物中心の食生活を送っていれば、当然、太りやすくなってしまいます。お肌まで脂ぎってしまい、ニキビなんかもできやすくなるでしょう。でも、油にもいい油は存在するのです。それが青魚に含まれる油です。青魚に含まれる油はオメガ3脂肪酸と言われ、中性脂肪を減らしたり、コレステロールを下げる働きがありますので、メタボ対策に効果的なのです。特にオメガ3脂肪酸を多く含むサバがおすすめです。


(3)もちろん、お肉・油も摂り過ぎはデブ原因に

ダイエットに失敗しやすい人の傾向として、ダイエットにいいと言われたものをたくさん食べる傾向がありますよね。バナナダイエットが流行った時にはバナナばっかりたくさん食べ、トマトダイエットが流行った時にはトマトばっかりを食べ、というパターン。お肉や油はバナナやトマトよりも基本的なカロリー、脂肪分が多いですから、摂り過ぎには注意しなければなりません。基本的にはバランスを整えるということが何よりも大事になってきます。
太りやすい人にはいくつもの共通点があると私は思っているのですが、その中に「お酒好き」という共通点がよくあげられます。お酒って基本的には飲み物なので、「本当に太るの?」なんて思っている方も多いのではないでしょうか。結論からいえば、お酒は太るものです。でも、ただ単にお酒を飲んでばかりいるから太るというわけでもないのです。今日はお酒との上手な付き合い方についてお話してみたいと思います。毎日飲んでいると言う方はもちろん、毎週末必ず飲んでいるという方も要チェックです。


(1)カロリー、糖分の少ないお酒を選ぶこと

まずポイントになるのはお酒のカロリーや糖分の量です。お酒と一言で言っても様々な種類のお酒がありますよね。よって、カロリーや糖分の量も全然違います。一般的に太りやすいと言われているビールなんかは実はカロリーは低いです。ただ、糖分を多く含みますのであまりおすすめできません。一番よくないのは、ブランデーやウイスキーなど味の濃いものですね。ブランデーやウイスキーはカロリーがすごく高いので、飲むなら2杯を2時間ぐらいかけて飲むぐらいにしないとダメ。おすすめはワインです。ワインは糖分も少ないですし、カロリーもかなり低いです。それでいてちまちま飲むものなのであまり飲み過ぎない傾向にあります。


(2)飲み過ぎは代謝機能を低下させ悪循環に

お酒を飲むのが大好きな方は多いと思います。私の周りでもほぼ毎日お酒を飲んでいる方は多い印象があります。お酒は適量であれば、体にいい影響を与えてくれると言われているので、たばこなどの嗜好品に比べるとまだマシなところがあります。でも飲みすぎは本当によくないです。お酒を飲み過ぎてしまうと、肝臓の働きが低下してしまい、代謝機能が低下してしまうと言われているからです。痩せやすい体になるためには代謝をキープすることが何よりも大事になってくるのです。


(3)実は最も気をつけたいのはお酒のつまみ

お酒を飲んでいる人がお酒を飲まない人に比べて太りやすいのは、お酒のおつまみに原因があるといえると思います。特に注意したいのが、居酒屋でお酒を飲む機会が多いという人です。居酒屋のメニューは揚げ物や炭水化物が中心となり、かなりカロリーが高いです。揚げ物は油を使いますので太る原因になるのは容易に想像できますし、炭水化物も糖分を多く含み体脂肪を蓄える原因になるのでやはり太りやすくなります。家飲みする場合もカロリーには注意したいところです。お酒のシメとして雑炊を食べたくなる時期がこれからきますが、雑炊は炭水化物になるので食べないほうがいいですよ。