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ひとりになればわかること

同棲してみました。


シェアしたことは数知れずですが、同棲です。

今のところ問題ない、というか本当にありがとうの連続です。


ただ、新居に移動してからというもの、毎晩夢を見るし、よく目が覚めるし、お腹がゆるい。


気を使っているのかなぁ。


友人の嫁さんが言ってた、痰を吐く音(カーッペッ)とはみがきでえずくのはやらないようにしています。プラス、お風呂で「あーーー」とか「ふーーー」とか言うのはおっさんくさいと言われたので我慢しているぐらい。


料理をはじめ、いろいろとやってくれているけど、お互い仕事をしているので、毎日一つでも役に立つやつだと思われるようにできることはやるように心がけています。


この想いをずっと忘れませんように。


ただ、ものすごい金が引越しと車検で飛んじゃいましたんで、結婚とかいう話はまだ全然です。


しかしゴールデンウィークは実家に連れてこいというので連れて行きます。恐怖。

向こうのお母さんと妹には会いました。

お父さんを幼いころに亡くしているらしいので、あとはおじいさん、おばあさんです。


とりあえず、養えるだけの甲斐性を身に着けよう。


ところで、昨日の夢は、高校時代に戻って、応援団やった時の夢でした。

本番当日なのに、振り付けまったくわからず、衣装もないというどちらかといえば悪い夢でしたが、高校時代に特に仲が良かったわけではない人たちと普通に話していたのでなんだかその点良い夢でもありました。

だからなにというわけでもないです。


保険屋の友達からランチの誘いがまたあったので、

「たまには遊びで誘えよな」

と、寂しいじゃねーかよーってテンションで返しました。

だからなにというわけでもないです。





女の涙の落ちる音がした

半年後だとか、一年後だとか、まだそのあたりまでしか見えていませんが、そのあたりまで見ようと思えるようになったのはあの子のおかげ。


田中だか中田だかのヤスタカに会ったり、そういう世界を見てきて尚、僕を選んでくれた君は素敵だ。



前回のまさかの私生活でのすごーく嫌な思いも仕事をしたら忘れられます。


通常嫌なことがあるのは仕事だが、嫌なこと忘れさせてくれるのも仕事です。ありがたいです。



記録に残したせいで忘れてたことも思い出してしまい、ちょっと嫌な気分ぶり返しましたが、あれは世間様への訴えでありまして、少しでも被害者を減らし、そして少しでもはやく潰れてくれたらいいなということで残しておきます。


もうじき仕事の山も終わるかなぁと思います。


それにしてもそれ以外のことが手につかない。時間がないわけでもないのだけれど、仕事から帰って疲れた状態で奮起することができません。


本を読んだり受動的な現実逃避の方向へどうしても向ってしまう。それが一日の癒しであることはそうなんだけど。


そっちのほうでも未来を見ていかないと、今日が明日につながるのだからね。



ああ、ついに地元の仲いいやつらで結婚決めてないのが三人?になりました。


完全にそういう周りの影響はでかいです。しなきゃいけない気がして、自然にそっちの方向に向っている気がします。


大学のやつらはそんなでもないのだけれど、土地柄なのか、地元は大変お早い感じ。


まぁ、まったく当てがないわけではないのが救いです。


もうすぐ春ですね。ちょっと気取ってみませんか。


バッシン

今日は火曜休みで、たまたま休みがあった友人と遊びに行ったのだけれど、


前々から、デザインにしたいものがあって、たまたま八事らへんにいたので、中京大学前にある、プリント工房weedというオリジナルTシャツ屋へ寄った。のが間違いだった。


とりあえず、肖像権とか値段を聞きにいったのだけれど、女の店員が対応してたんだけど途中からオーナーらしき男に変わった。ここで変わらんかったら女店員の対応もひどかったので帰ったのだけれどでてきたから話をはじめてみた


こいつがまぁーー完全に上から目線でタメ口きいてきて、大学のまん前だから学生だと思ったのか、ひとつしか作らんから金にならんからやりたくないのか知らんけどクソみたいな接客だった。


友人を待たせていたのであんまり時間がないと言ったら、

「真剣に物作るんだったらさ、時間余裕もってこいよ」

から始まり、

「10万ぐらい積めばブランドの立ち上げもやってあげるけど」

やって“あげる”?

「君らが知ってるような有名なブランドもうちやってるから」

などと聞いてもない自慢?なのか、これが大口の客しか扱わんわっていうことなのか


いや、だから最初にひとつだけでもやってくれるんか聞いたんやけども

まぁこの時点でむかついてたので、なんやプリント業界用語みたいなん使ったので

「分からん」

とこっちもタメ口聞いてみたら、

「分からんって言わんほうがいいぞ、おれらの世代やったら焼きいれられとるぞ」

とか訳のわからんことを言い出す始末。



途中友人が入ってきたらいきなり、

「君、帽子浮いとるぞ」(髪の毛で浮いている状態)

即効友人は店を出る。


なぜか引くに引けん気がして聞きたいことだけ全部聞いたろうと思って結構長い間話して店をでると友人に

「お前よく我慢できたな。おれ店内で怒鳴り散らしそうになったからすぐ店出たわ」

と言われて、そこで、あぁ、やっぱりあれはキレて良かったのね。と思う、普段子どもを相手に鍛えられてる沸点の高いおれ。

確かに25過ぎた大人同士であれは、子どもに言われたのとは違うね。

そう思うとキレるタイミング逃したことでモヤモヤが強まって年に一度あるかないかぐらいの怒りがこみ上げる。

とにかくね、大学生くそバカだね。あの接客でやっていかしとることがもう大学生くそばか。まぁしょうもないサークルのやつらやからしょうがないのか。逆に所詮しょうもないサークルのTシャツとかしか作ってないくせになんなんだろうね、あの態度は。

大学生に罪はないね、ただああいう接客やっとるやつはさっさと潰れればいいね。潰れろクソが。


まぁね、一つだけ作る客の相手したところで儲けもないから、嫌ならうちはやらんぞという強気な態度だったのかもしれんけどね、そういわれたらこっちもそこまでやけどな

またはあの店内のダンボール山積みの騒然とした感じはもうすぐ潰れそうでイライラしとったのかもしれんけどな

しかしお前がどんだけ今まで偉業をなしたのか成功したかどうか知らんけどあの態度はないわ。


とにかく、八事のweed?ほんとカスい店です。weedって名前だし社員全員マリファナ中毒かもしれんな。あのカスい店。


とにかくね、その後友人と三時間は不機嫌でした。まさかの年に一度の最悪な気分にさせられた。と二人で話してました。


なんで世の中こんな残念な大人ばっかりなのだろう。

ごめんなさい、本当に本当にむかついたので、今回はこんな感じです。


今日はそんな残念な大人に会った日でした。