らぼです。
今回はテテについて綴りたいと思います。
テテは自分の時間を乱されるのが苦手です。彼は彼のペースで作業したいの🥺💦💦
ささっと作業を終わらせるのも良いかもしれませんが、シール貼りを“ARMYのため”に最後まで熱心にデコレーションしている姿にARMYへの温かい想いが窺えます。
四次元テテとたまに呼ばれますが、それはきっと彼が独特の感性を持っており、我々とテテでは、見ている世界および景色が圧倒的に異なるからだと思います。
その感性や行動をを言語化すると、最終的に行き着くのが『不思議ちゃん、四次元、五歳児』なるのでしょう。彼にとっては常に自然体。
テテとしては自然体でいるのに、彼の一挙一動に、A翻弄されるARMYを見て、本人はどう思うんでしょうね?
また、私は彼に『偽り』を感じません。つまりテレビで見るテテは、造ったキャラでもなく、それを背負って活動しているわけでもないと思います。
もう一度言いますね🎶
我々とキムテヒョンが見ている世界は違う🎶
また、彼の心は受動的に対して行動は能動的です。彼は、ARMYからの賛美を浴びて、初めて心が満たされるのかな、と思ったり。心の軸がまだ定まってない感じがします。
【確固たる自分】をテテは確立しているんでしょうか?
でも確かなことはARMY愛が強いぶん、ARMYに愛されたいという事実。見返りを求めてくる。
またこちらの会話ですが、総括すると自分を認めてくれる発言や行動が大好きで、褒められて伸びるタイプか?と思ってます😌
テテの『愛されたい/賞賛得たい』気質に、共通する点は【共鳴】です。
テテがAとして対者がBとすると、Aの言動に対し、Bが大きく反応する事でようやくAは満足します。
ホビパイセンがテテのこと、「成熟した」と言っているので、もう四次元テテもとい5歳児のような行動はしなくなるかもしれませんね。ちと残念😢
補足として上記のあだ名がしっくり来る理由はガチの5歳児みたい、とかじゃなくて、感情の発露や自己主張が「わかりやすい」からでしょう。
コメント気楽にどーぞ💖




