志太のセキララブログ

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一生勉強~(^^♪変化大好き~!(^^)!幸せ~(*^^)v
シンプルを目指すよ〜ん

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海外移住。最大の難関。VISAです。




解り易いです。




”原則としてその国に利益をもたらす人にしかビザは与えられない”(記事引用)




その通りです。国の問題で難民になってしまった場合以外は、不利益になるかもしれない人に手厚い福祉つき永住権は与えられません。




福祉に関しては皆さんの税金ですから。当然です。




永住権民になって、しっかり税金を納めてくれて、更に国の発展に力になる人が欲しいわけです。




そしてオーストラリアは世界でも移民人気の高い国。




そーなると、世界的にみて優秀な人達が集まってくる。




技術独立永住権の場合、その方達と同じ土俵にあがり、更に二年間のうちに選ばれないといけない。




我が家の場合、挑戦する旦那さんの職業経験が足らない・・若いからなあ(;^_^A




数年の職務経験が必要になります。




欲しいのは、スペシャリストなんでしょうね。




その経験年数を日本で待つことは我が家はしません。(+_+)




なので、かなりハードルが上がりますが技術独立永住権を申請するならば、現地で就職して職務経験と年数をつんでスペシャリストになり、申請。かな・・




これは人間力まで試されますね(^_^;)




しかも、その年数積む間にその職業もういりません!なんてこともかなりあり得る。。(;°皿°)




数年先を見越してこの職業ならば、残っているはず・・!という希望と予測をして職業を選ぶ。そして現地で採用してもらい、英語も技術もスペシャリストに!かな・・




本当に”本物”にならないと永住権には繋がらないのですね。




それはいいことですよね。




ズルができないシステムはいいと思いますが、我が家の現在の状況の場合厳しいです(;´▽`A``



こーいった現地の現場でなんとかしていくのに、ワーホリ経験者が強い!というのも納得ですね。



大変な思いはすればするほど、強くなりますよね。




我が家の現在の状況からすると、とおっっってもハードルが高いです。




身の程知らずとはこのこと( ̄ー ̄;




でも無理矢理レベルを上げようとすることで、きっと振り返った時、おーー!こんなに成長できた!やってよかったって絶対思えると思うのです!(‐^▽^‐)




それが楽しみで頑張れますね☆




そして、もう少し色んな角度からも申請できるようにしていこうと思っています(*^▽^*)








http://aplac.info/thisweek/essay45/thisweek020318.html


わたくしも天然ロックになりたい



こんな風に感じるということは天然ロックにはなれてない自分がいるんだな~と実感



周りには天然ロックに思われたりすることもあったけど



違うよな~って感じた



不安も閉塞もあって、ロックに壊したい部分はもちろんあって、だけど何処か安全な場所に居たい、そんな中途半端ロックだな、わたくしは



娘は今は天然ロック(笑)



なんたって一歳児



やりたい事嫌な事とことん素直



そーゆうことなのかな?って思う



秩序や道徳は必要だけれど、一歳児でも悲しいや嬉しいは解る



世界が子どもだけだったら平和なんじゃないかと思う



実際にはそれがどんな世界になるかわからないけど(笑)



曇りない眼で世界を見てそれをそのまま受け止めて自分のやりたいように生きる



わたくしもロックに生きよう(^O^)/









iPhoneからの投稿
http://aplac.info/thisweek/essay48/thisweek020408.html


幸せになるのさ、誰も知らないやり方で



わたくしは記事を読む度に、背中に羽根が生えたような気持ちになります



心が軽くなるのです(ノ´▽`)ノ



自由に生きていいんだ



なんかそう後押ししてもらえる気持ちになります



その度に思うのは



自信がないんだなってこと



なんだかんだで自由に羽ばたくのは責任が重く怖いのです



道筋を自分で決めて歩んでいくことは幸せなことで有り、不安定なことでも有る



誰かの通った道や、照らして貰った道は少しの安心は有る



心は正直で安心を求めたがるんです



例え誰かの通った道でも自分らしい道に変わって行くでしょうが…



母が亡くなってからの人生が、縛られているという感覚がトラウマのようになっているのかも知れません(x_x;)



自由になってはいけないという締め付けを感じていました



自由にはなってはいけない。犯罪者のような後ろめたさがつきまとっていました



やっと、そういった縛りから少しず解放されているといえど、長年のトラウマが顔を出して来ます



誰しも自分なりの愛情を持って接していて、それが正解か間違いかなんてない



家族であってもそこは同じで自分で勝負している




そこに他人とは違って遠慮や配慮が薄い関係性だから難しいのだろうか?




人間関係は難しい




腹六部で付き合うものというのが正解なのかも知れない




わたくしは結構受け流すのが苦手です(。・ε・。)



そんな自分の未熟さに嫌気がさすこともしばしば有ります



まだまだ人生経験が乏しいのですね



だからこれからも、たくさんの人生経験をして幸せになるのさ、誰も知らないやり方で


*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*





iPhoneからの投稿
ここずっと休みなしで走り続けてきてたのでここ数日旦那さんがダウンしてしまいました(x_x;)


体が休んでくれと信号をだしたのかもしれません(>_<)


全ての事を自営でこれからやっていく土台作りはそれなりにハードルが高いです。


自由になるということは自己責任になる


準備不足で走り出したのも原因ですけど・・・


それに結構、無理矢理レベルあげようとしてますのでどうしてもひずみが生じてしまうのかもしれません


高熱で溜まっていた悪いモノは発散されると思いますが、真っ只中にいる本人は辛いですね(´・ω・`)


こんなわたくしも錆び付いた脳みそのエンジンフル回転で少し疲れました(ーー;)


お世話になっている方々の比ではないですが…


一度リフレッシュしようと思います*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

大丈夫かな~…(w_-;



http://blog.livedoor.jp/ryuji_konishi/lite/archives/51720854.html


とっても親切なブログです(*^▽^*)



なかなかここまで知りたい現実を具体的に書いてくれるブログはありません!



非常に現実的(・ω・)b



それそれ知りたい事!と痒い所に手が届く感じです!(´∀`)



これから海外移住を目標にする方々は、ブログを見ればプランを立てやすくなると思います(*^ー^)ノ



うちの場合も子連れ移住なので非常に助かります!



こーゆう時にインターネットがあって良かった~と実感します(*^^*)



ありがとうございます!m(_ _)m



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http://blog.livedoor.jp/ryuji_konishi/lite/archives/51720429.html


その通りですよね。



わたくしも思います。



海外は危ないとか行っても、必ず危ない目に遭うわけではないですし



日本にいて交通事故にあうとか危険だと思えば危険なことは山ほどあります



だからこそ、今を大切にしたいし



目標や夢を追いかけたいо(ж>▽<)y ☆



大切なモノがあるからこそ、自分達の好きなように生きたらいいと思います



そして子どもも好きなように生きさせてあげたいです(*^.^*)



親の背中を見て育つからそうなるかなぁ?



子どもも持って産まれた個性があるからなぁ



親になると責任が常に伴いますので色々悩みますね(*^▽^*)



そうやって考えて親も成長していけるのかなと思っています







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http://blog.livedoor.jp/ryuji_konishi/lite/archives/51719847.html


とても計画的ですごいなと尊敬しましたね


責任感が強いし、行動力もあります



リスク管理も考えてあるし



私達夫婦はまだまだ甘いことだらけ



穴ぼこだらけです(_ _。)




そしてオーストラリアって好きだな~と思った記事を引用させていただきます!

*・゜゚・*:.。..。.:*・

オーストラリアでは一般的に、無職である事に対する社会的違和感・嫌悪感みたいなものは、日本のそれと比較すると随分低い様に思います。30代半ばの働き盛りの男が、平日の昼間から公園で子供と遊んでブラブラしていても何の違和感も無いです。むしろ、そんなおじさんはそこら辺にいくらでも居ます。日本でも「イクメン」という言葉が出てきたりして少しずつ変わっては来ているのですが、でもまだ30代子持ちで無職=甲斐性なし、なんてレッテルは貼られそうです。

なので、あえて仕事探しはせず、子供の成長を見守りながら毎日をつつましくのんびりと過ごす、っていうライフスタイルは、日本でやるにはちょっと後ろめたさがあったりますが、ここオーストラリアではそんな雰囲気はまず無いです。むしろ、本気で羨ましがられると思います。

*・゜゚・*:.。..。.:*・'

素敵ですよね(*^^*)


…………移住について




穴ぼこ夫婦の唯一の救いは(´・ω・`)




旦那さんは拘束されるのが嫌いなので自由に稼ぎたかった為にコツコツ研究を重ねてきてある程度実になってきたことかな…(´_`。)




でもまだまだらしいので常に研究中ですけどね…(=◇=;)




頑張らないと!!





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http://mackenzie.exblog.jp/4870766/



いや~同じく、もったいない精神がでまくっております・・・(_ _。)



物は持ちすぎるものではないですね・・・クスン



物もかわいそうです(>_<)



そー想えるようになってよかったけど・・・



特に母に買ってもらった物は手放せない・・・



もう二度と買ってもらうこともないわけですし・・・クスン



値段じゃなくて思い入れのあるものは100円でももったいない



例え思い入れがなかったとしても、娘や子どもたちの生きる未来に地球を汚す原因となることはしたくない・・・(;O;)



持ち過ぎだったんだと、激しく実感しております・・(´_`。)反省



これからはもっとシンプルに身軽に




なるべく、本当に必要モノだけを長く大切にしていこうと思います(´・ω・`)




あ~もったいない。かわいそうだよモノも地球も(。>0<。)ごめんね
http://aplac.info/memo/obasan.html


オバタリアン的な性格が大嫌いという雑記帳の1ページです(笑)



わたくしも共感したので、記事抜粋させていただきます!( ´艸`)


*・゜゚・*:.。..。.:*・

 大っキライなのは、いわゆる「オバタリアン」系の年配女性であります。いくら歳をとってもオバタリアンにならないのであれば、問題ないです。また、年齢が若くても、既にオバタリアンとしての属性を身につけている人であればキライです。もっといえば、性別が男性であっても、オバタリアン的であればキライです。十代のオバサン、男のオバサンというのは、これは実在すると思います。そう思いませんか?

 結局、「中年女性に最も頻繁に見られるところの、人間としてのネガティブな特徴」がキライだと言ってるわけです。ド厚かましいところとか、セルフィッシュなところとか、向上心の無さとか、世界観の狭さとか、そこらへん一般の徳性の低さが嫌なわけです。これ、誰だって嫌だと思いますけど、僕はもう情け容赦なくキライです。

 では、進んでオバタリアンをオバタリアンたらしめてる本質部分は何なのか、何が嫌なのか、どうしてそのネガティブな特徴は年配女性に多く発生するのか?そこらへんを考えてみたいと思います。

 いきなりブッ飛んだ結論を言いますが、あれは一種の「拘禁性症候群」みたいなものではなかろうか。社会的に「オバサン居住区」のようなところがあって、意識的・無意識的に、その居住区に追いやられ、そこから外に出れない、ないし出ることが非常に困難な「地区」があるとします。で、そこに追いやられた人間としては、それなりに環境に適応しようとしますから、無駄なあがきをしてもツライだけなので、出ようとはしなくなる、その居住区の中で上手くやっていくようになる。その過程で、思考回路や性格が変容していってしまうのではないかと睨んでいます。

 普通社会にでていって、それなりの部署についたら、「現実」がタコ殴りのように襲い掛かってくるでしょう。それをクリアしない限りは次のステップに進めないことも知るでしょうし、「現実への勝ち方」も身体で覚えていくでしょう。

 その過程を経て、度量も広くなっていくだろうし、物の見方も総合的になっていく。歳相応の責任感や落ち着いた物腰も養われる。被害者根性振り回してキャンキャン吠えていたって何も始まらないことも、自分がなすべき応分の努力をしなければ冷たい世間は耳を傾けてくれないことも知るでしょう。現実を変えようとするならば、何をどのようにすべきなのか、そのダンドリも見えてくるでしょう。自分が次になすべきこと、自分をいかに高めていくかも知るでしょう。

 オバタリアンの「オバサン居住区」は、自由と可能性が制限されている代りに、なんだかんだ言っても保護されていると思います。結果としてどのような人間が培養されるかというと、自分自身の可能性を諦め、努力を放棄し、現実の熾烈さを知らないがために、いたずらにビビッたり、他者に依存しようとする、、、、などなど。

 一言でいえばプライドが無くなる。虚栄心は売るほどあっても、本当の意味でのプライドは無くなる。人間、自分自身に対する希望を喪失したあとは、ひたすら下降線を辿る一方であり、早い話が愚かになっていくのでしょう。

 あまりにも近視眼的であり、あまりにも世間知らずであり、現実に立ち向かうのは基本的に「戦闘」であるのだという基本認識があまりにも欠落しているからなのか。現実の困難を「魔法の杖」の一振りで解決できるかのような幼稚な世界観から脱却できないからなのか。「世間を知ってる」というのも、いたずらに世間を汚く描いたり怖がったり、夢も希望もないかのように思ったりすることではないし、騙されまいと極端に防衛的になることでもない(これを「世間を知ってる」と誤解している人もまた多い)。これ、「世間」に「海外」に置換えても当てはまると思いますけど。

 でも、書いていて思ったのですが、拘禁性症候群は、何もオバサンだけの話ではないですね。オジサンの世界だって、子供たちの世界だって、見えないバリアが張り巡らされ、「これより先の希望は持っても仕方ないよ」とやんわり殺されているのかもしれない。もしかしたら、日本全体がスッポリなにかに拘禁されているのかもしれない。

 夢物語のような希望を、「もしかしたら実現するかも」と思える度合が、徹底的にゼロ%だったとしたら、それ、ちょっとヤバいと思います。どっかで拘禁されてませんか?

*・゜゚・*:.。..。.:*・


ちょっと長く引用してしまいましたσ^_^;



わたくしも同じくオバタリアン的性格は嫌いです(ーー;)




好きな人いるのかな?




でもきっと本人は気がついていないだろうなって思います




こんな明らかな拘束とか小さい世間とかだとは思っていないんだろうな




自分の知らないこと、やったことないことは、知らないしやらないから怖いような危ないような気がするだけで




やってみたらなんだこんなことか~とか、楽しかったりしてそんなのやる前から分かるはずないのにね(;^ω^A




でもそれを周りにも無意識に強要する




そうやって飛び立たせない




危ないからといって閉じ込める




もし挑戦したらもっと楽しかったかもしれない人生だったら?




なんか過剰防衛は、人生をつまらなくさせる大きな壁だと思います




やりたいことは本人の自由にやらせてあげることが優しさじゃないの?




それに人間は生きている限り迷惑かかって当たり前、お互い様です




自分だけが迷惑かけられてるなんて傲慢な考え方だ




一人一人自立心があっていいのでは?




自立心があるから助け助けられることが成り立つと思います




抜粋文章に共感出来る方は是非サイトをみてください(笑)



スッキリすること沢山ありますよ:*:・
( ̄∀ ̄)・:*:








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http://aplac.info/memo/maki5.html


今回は相方の福島さんの記事です


読んで再びAPLACが好きだな~と思いました


二人ともB型なのかな~なんて思ったりして(o^^o)



とかく色んな事に一生懸命で行動力もあるから



言い訳がなくて気持ちいい



あーすればよかったなんて言わないです


それはやってきたからだと思います



思ったことをやってきたからサッパリしてる



ウジウジすることの多かったわたくし



その頃は自分は優しいからなんて勘違いしていました(  ゚ ▽ ゚ ;)



ウジウジ腹の中で思って自分の非も認められない自分を知らないイヤなやつだったと思いますね



でも自分の思うように生きた時、誰のせいにもできない人生を精一杯自分で責任を持って生きるってことをして自分と向き合った



これを日々していると気持ち良い



やっぱり自分の自由に生きることが一番



それなら不満も文句もでなくなりますよね



お気に入り記事文章の抜粋
*・゜゚・*:.。..。.:*・
 将来どうするかはわからないけど、今はもう少しここで、取り戻した自分をまっすぐに成長させてあげたいと思っています。それからまたやりたい方向が見えてきたら、他のどこかに移ってもいいし。生活する場所は、自分にとって一番気持ちのいいところ、今の自分にとって必要な環境という観点から正しく選択していきたいなと思っています。まず自分のやりたいことがあり、「こうありたい」という気持ちがあって、それで初めて自分に適した場所を選べるんだと思うんですね。無理に合わない場所で悶々している必要なんかないんだし。

 そのためには「自分」を把握していないとダメなんだけど、逆に言うと適した場所じゃないところからの自己奪回は大変です。大事業になります。環境が気持ちよければ、自然と自分もつかみやすくなる。状況が許す限り、いつも「今の自分」に最適な場所で暮らしていたいなと思います。いつも一番気持ちのいい場所を知っている猫みたいに。
*・゜゚・*:.。..。.:*・







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