いい天気ですね~。

 今日は近所のららぽーと内の本屋で参考書を立ち読み(気づいたら3時間)。リスニングのCDを購入。ついで友達の進めもあり、TOEICの試験もやりたいので過去問を購入。

 そして、以前の某大学では教授がアメリカ人であったため、授業も卒論も当然「英語」でした。鬱に陥る寸前までいった記憶があるけれど、心の支えがあり何とか踏ん張る事ができたのです。たまには教授に会いに行ってみよう。英語はオックスフォードの英英辞書、もしくは英英機能がある電子辞書があると便利かもしれません。

まともに最初から始めてやっても最後まで丁寧に終わらない事が多いんですよね~。研究⇒順番を変えてみる。う~ん、なかなか問3はわかりずらいので最後。私は問6は意外に簡単に思えました。問題に目を通してみる…結果⇒順番は、1→2→6→5→4→3がやりやすいと思いますね。4→5→6→3にすると紙をめくる時間がロスする可能性があります。
 「悩む力」(姜尚中)いつもカバンに入れてあり読み返してしまいます。悲しいとき、苦しいときに何か原点に戻れるものがあれば意外に救われることもありますよ。その中で……社会との関わりとは、人が生きるためのファクターとして重要な物だと気付かされました。なので、社会人が学生になるということは意外に勇気がいると思う。好きな人と決別という可能性もありますから。