私は現代文の評論を解き終わったら、なるべく200~300字程度に要約します。なぜなら、英語、古典、漢文、小論文にも現代文の要約が生きてくるからです。
例えば、文系科目での課題文においてのまとめや、小論文では要約してから論じるものもあります。先生や友達に添削してもらい、めんどくさい作業かもしれませんが効き目あると思いますよ。
私は現代文の評論を解き終わったら、なるべく200~300字程度に要約します。なぜなら、英語、古典、漢文、小論文にも現代文の要約が生きてくるからです。
例えば、文系科目での課題文においてのまとめや、小論文では要約してから論じるものもあります。先生や友達に添削してもらい、めんどくさい作業かもしれませんが効き目あると思いますよ。
書店に発注してもらった山川出版社の日本史の教科書が届きました。センター日本史はこの教科書から問題を出すため、センター対策の必須アイテムです。
日本史研究結果↓↓
まず、年代は〇〇世紀の前期・中期・後期の把握だけで良いと思います(1192~~とかは求められていません)。
そして、センターの特徴としては「出来事の順番と何世紀頃の出来事かをわかっているか」という問題がほとんどです。
また、教科書の下にある(注)からも出題するため目を通しておきたいです。最後に、文化史は約30点位の配点なので手抜きはできません。教科書の挿し絵や文化の項目を年代ごとにチェックしておきたいですね。
ハローワークに行き失業手当の申請、引越しの後片付けなど色々大変だった~。それにしても、ハローワークには多くの人がいましたね。
実は、私も就職氷河期の経験者でした。当時はやはり、同級生の多くが内定をもらえず卒業まで厳しい就職活動を強いられていました。私は4年生の春から初めて、秋頃に内定を頂けたので、卒業論文も余裕をもって終わらせることができました。教授がアメリカ人だったので論文はすべて英語のため、必死で勉強して苦労はしましたけど・・・。
しかし、私は運が良かった訳ではありません。以下に言うことが出来たから内定を頂けましたと思います。企業は学生生活で何を学び、何を経験し、どのように自分が問題に対処してきたかについてが一番興味を惹かれます。すべての学生がとは言えませんが、それが人前で堂々と言える学生生活を送られなかった人は、おそらく氷河期でなくても苦労するかもしれません。