こんにちは。

 

なちゅらるヒーラー&チャネラーのAmiです。

 

最近、脳科学の世界でも「状態が認知を決める」という事が分かってきたみたいですね。

 

ハイヤーセルフと話していてもよく言われるのは

 

「何をするか」よりも「どう在るか」

 

つまり「どんな状態か」という事がとても大切なんですよね。

 

今日は、内側の状態がここちよく在る為に「肚」に意識を下す事が重要だというお話をしてみましょう。

 

↓外側を追いかける子ちゃん&真我ちゃん

頭を使う事で「これは正しい」「これは間違い」

 

「これは良いこと」「これは悪いこと」など

 

「二元のどちらかに偏る」意識に生きづらさを感じている方もおられるかもしれません。

 

施術をしていても、頭を使いすぎて頭が焦げ付いている方はよくおられます。

 

正直ね、頭で考える事って、


めちゃくちゃ「どうでもいい」です。


宇宙はどんな状態も「全肯定」という前提なので。



真我ちゃんと一致し、ありのまま、全てを含めてニュートラルに在る事を選ぶなら、その秘訣は「肚」なんですよね。

 

 

 

 肚は「ただそうである」この瞬間を俯瞰して感じる事ができるんです。

 

大いなる視点からわたしを認識した時に、余分な力が抜けて楽な感じがしませんか。

 

丹田を意識して呼吸をすると幸せホルモン(セロトニン)が分泌されるとも言われています。

 

瞬間瞬間、わたしに必要なことが起こっていて

 

世界を通して無限なる宇宙意識に触れる事ができる。

 

わたしの中にある全てを、どこまでも広げていく事ができる。

 

 

あなたの感じる事を、感じるままに、ただそうであるがままに委ねていきましょう。

 

今日も読んでくださり、ありがとうございました。