かなり間があいてしまいましたが、2回目の成分献血をしてきました。
このブログの中でよく読まれている投稿の中で
この投稿があります。
2回目の成分献血をしてみて、初めての時とちょっと印象が違ったので
もう一度感想をあげてみます。
前回、成分献血では心電図の健診があると書いていましたが、
成分献血全てであるわけではないそうです。
会社の健診でも1年以内に心電図を受けていれば省略されるようです。
前回、問診でどうやら私、直近1年で心電図を
”受けていない”とチェックを入れていたようです。
それでも心電図がある場合もあるかもしれないので、
時間短縮したければタイツやストッキングよりレギンスの方がいいでしょう!
(足首を出しやすいように・・・)
そして前回、血を抜いて戻す作業が気持ち悪いと書きましたが
今回の看護師さんが良かったのか意識することなく作業が済みました。
前回は負荷が強かったのかしら?
気持ち悪い場合は素直に伝えた方がいいと思います。
今回、私は5回目の献血となります。
私の場合は若い頃は血液の比重が軽くて出来なかったり
以前の海外渡航経験条件に引っかかっていたりしてました。
海外渡航条件は見直しが行われ、緩和され、
ここ最近になって献血ができるようになりました。
そう、それなりに年齢を経てからです。
しかし加齢と共に年々条件クリアが難しくなってきてます。
センターでは私より高齢だろうなという人を見かけますが、
生活習慣病などのお薬の服用などないのでしょうか?
他に安易に美容にいいとプラセンタ注射を打つ人がいます。
1度でも打ったことがある方は献血対象外です。
他にも年齢制限もあるし、海外渡航制限もあるし、
条件クリアが厳しいですね。
当面の目標は生涯献血10回を目指します。
帰宅して献血センターのアンケートに答えてみました。
若いうちからの献血と献血習慣を求めているようです。
このままいくと人口減少のように献血も減少していくからでしょう。
そして今回の血液結果はこの基準では全て基準値内。
但し、コレステロール値高め。
相変わらず、総蛋白とアルブミンは下限値ギリギリとなっています。
