若いフリしてますが、
あたくし、アラフィーです。
隠してもしょうがない。
隠したい気持ちもある!がね。
去年の夏、
体が動かず、しびれや脱力感が、
熱中症のような症状が出て、
辛かったのです。
片側だけのしびれもあり、
脳の異常との疑いで、
入院もしました。
脳は、わからない、
頭の中に、血管の分岐点か?
膨らみ?があり、
問題が無いかもしれないし、
あるかもしれない。
問題があっても、
手術は出来ない位置だそうです。
お医者さんは、
まぁ、他の原因で
亡くなる可能性の方が
高いでしょうが、
念のため、年一くらいで、
検査してもいいかもしれないですね、と。
検査してもさ、
もし異常あっても、
手術出来ないんじゃんね、
意味なく無いですか?って思ったけど。
明日が無いかもしれない、
人生はいつ終わるかわからない、
みんな同じ状況ですが、
なぜか、皆、明日もあさっても
当たり前に人生が続くと思ってる。
それは、決して当たり前じゃない
‥と頭ではわかっているのですが。
「思っているより、
長く生きられないとわかっていたら、
あたしはどんな生き方をするのですか?」
そう、自分の体から
問いかけられているような気がしました。
あたしは、本当に
懸命に生きているかい?!
じゃあ、どうすれば、
懸命に生きてると言えるのか?
なんとなく、
スマホ見て時間つぶしたり、
ネガティブなニュース見て、
嫌な気持ちになったり、
そんなのは、
時間の無駄かもしれない。
今、生き方を自分自身に
真剣に問わなければ。
そんなん思ったのね。
バラ園の写真、
実際見たら、もっと素晴らしかった。
自己満足だけど、載せてみる。
すごい色彩の洪水!












