みなさんは「どうぶつの森」ご存じでしょうか?
現在ではニンテンドースイッチソフト「集まれどうぶつの森」が話題なので今回はニンテンドーDS「おいでよどうぶつの森」のサイハテ村について話していこうと思います

まずどうぶつの森ってどんなゲーム?って話なんですが、これといってストーリーはなくただただ
村人(人間と動物のハーフみたいな奴ら)と喋ったり、海に行って釣りしたり、スコップで穴掘って化石取ったり、虫とったり 、、難しいことは要求されずプレイヤーの自由にできるゆるいゲームです。

2005年に発売されたこのゲーム、私は5歳ぐらいにこのゲームをプレイしており、このゲームが大好きでした。

しかし10年後こんな事実をしることになるとは、、、


今回の本題「サイハテ村」なのですが、これは何かと言うとどうぶつの森には役場なるものが存在します。その役場にて募金をすることが出来るのですが、、、


その場所こそが「サイハテ村」です。


そうサイハテ村は貧しい村なので募金を求めているのです。

ちなみに募金をするとサイハテ村の村人から感謝の手紙が届きます。
※参考画像
クロワッサンが食べられるようになったのか良かったなあ

2回目の募金

リフォームしたのか、よかったなあ


3回目の募金

収穫が安定したのか、よかったなあ


4回目の募金

ミドリガメもげんきそうでよかったなあ


5回目の募金

おいしい水か、よかったなあ


とまぁここまではいいのですが、、、




まあここまでも普通だが、、、



お?




おお!?!?

ゲームセンターだと!?自分たちの村にもないのに!!(怒)
バターたっぷり使ってるあたり雲行きが怪しい

そして最後ともなれば、、、
なんだろう、闇が深い
任天堂たまにこういう闇を見せるよね
嫌いじゃないですけど(笑)


当時全く知らなかったので知った時は衝撃でした  

新作発売前に是非プレイしてみてはいかがでしょうか