自分の使命に気づき始めると、
不思議で、必然な出会いが
自然につながっていくこと
経験しますよね。
命を使う(使命)
愛ある仕事を始めた時から、
いわゆる「ソウルメイト」だと感じる人たちとの
出会いを重ねてきました。
満月の日に現れたソウルメイト(女性)。
彼女は、魂の世界のことを
たくさん教えてくれました。
彼女に出会う前は、スピリチュアルについて、
ほとんど知らなかったのです。
彼女と出会ってから、自分の周りに
セラピストの人たちとのご縁でいっぱいに。
自身の心、魂への旅のはじまりだったのだろうと、
振り返ってみて感じます。
仕事の変わり目で
思い切ってたどり着いた新天地で出会った
ソウルメイト(男性)。
尋常でない吸引力を感じました。
男女の愛、というより、
この吸引力はなんだろう
どうして会わずにはいられないのだろう、
不思議に思ってさまざま調べ、
ふと目にした
「ツインソウル」
という言葉を目にした時の衝撃。
体の底から湧き上がる涙と歓喜。
それから涙が溢れて止まらない日が数日続
数カ月の間に、家中の要らない物が片付き、
所有していた車も買い替え、
仕事内容も変わりと
大浄化、大変化でした。
ソウルメイトの彼と一緒に仕事をする場面が増え、
「この人がツインソウルかも」
と思いを募らせていました。
しかし、あることをきっかけに、
急激にご縁が離れることに。
ご縁が離れていくのを感じる日々の中で、
深く深く自身と向き合わざるを得ず、心、魂の学びの連続でした。
彼は、ツインソウルではなかったのです。
魂の学び相手のソウルメイトだったのですね。
そして、ソウルメイトの男性との
学びをクリアにできたと感じた頃、
ツインソウルと
何の前触れもなく
思いもよらないかたちで出会いました。
ソウルメイトの男性で「予行演習」済みだからか、
ツインソウルとは、ごくごく自然につながりはじめました。
「一緒にいると、なごむよね」
男性から言われたのは、実は初めてで(笑)
懐かしく、あたたかい雰囲気に包まれるのを感じました。
ツインソウルは、私の理想の生き方を
そっくりそのまま体現している人なのです。
これからどんなご縁の深まりを体験していくのか。
今、人生の岐路に立っているのを感じています。
そうそう、私に大切な学びの機会をもたらしてくれた
3人に共通点があるのです。
3人ともプログラマーで、
目の輝きがきれいなのです。
女性ソウルメイトと、ツインソウルは
出身地も同じ。
ご縁に心から感謝しています。