アサンジ氏のスウェーデンへの身柄引き渡しをめぐり、英国で裁判の審理が始まりました。世界の人々に米国政府の外交公電を公開していったことについて、米国政府は、これ以上米国の機密事項を暴かれたくないために、口封じでアサンジ氏にありもしない濡れ衣をきせ有罪にして、米国に強制送還し、米国の裁判で有罪にし死刑になる可能性もあると言われています。
米国政府のこのような汚いひどいやり方を止めなくてはいけません。英国で、アサンジ氏の弁護人を務めるのマーク・スティーブンス(Mark Stephens)さん、どうか頑張ってほしいです。絶対に、アサンジ氏さんの身柄を安全にイギリスでまもってください!
アサンジさんも頑張ってほしいです。応援しています!
以下、記事の引用です。
※このあとに、アサンジ氏のUFOに関する米国政府の外交公電の内容についての特集 がありますので、ぜひ、最後まで読んでください!! ↓↓↓
2月8日 AFP】内部告発サイト「ウィキリークス(WikiLeaks)」の創設者で、スウェーデンでの性犯罪容疑で英国で逮捕されたジュリアン・アサンジ(Julian Assange)容疑者(39、保釈中)について、スウェーデンへの身柄引き渡しをめぐる審理が英ロンドン(London)の治安裁判所で7日、2日間の日程で始まった。 スウェーデンで女性1人を強姦し、1人にわいせつな行為を働いたとされる容疑について、スウェーデン検察は本人から事情聴取したいとして、英国に身柄の引き渡しを求めているが、アサンジ容疑者側はスウェーデン当局の動きは政治的動機に基づいたものだと主張し、さらに性犯罪容疑を否定している。 初日の審理の冒頭、ジェフリー・ロバートソン(Geoffrey Robertson)弁護士は、アサンジ容疑者がスウェーデンへ引き渡され、そこからさらに米国へ移送されれば、ウィキリークスに関連する複数の容疑で米国で起訴され、死刑判決を受ける可能性があると述べた。 また、スウェーデンでは性的容疑に関する裁判が非公開で行われ、公正な裁判が受けられず、アサンジ容疑者の人権が深刻に侵害されると主張した。さらに弁護団は、アサンジ容疑者はいかなる容疑でも正式起訴されていないとして、身柄の引き渡しを拒否すると見込まれている。 裁判所は2月中に判断を下すと見込まれている。アサンジ容疑者に不利な判断が下された場合、同容疑者は最高裁まで上訴して争える。(c)AFP/Danny Kemp アサンジ氏、UFOに関する米国外交電文について言及! アサンジ氏がウィキリークスのUFO公電の重要性について言及 記事掲載元: http://news.exopoliticsinstitute.org/index.php/archives/948 記事掲載日: 2011/02/08記事執筆者: Michael E. Salla, Ph.D.以下、この記事の翻訳を紹介します。 ↓↓↓
アサンジ氏がウィキリークスのUFO公電の重要性について言及 2011年、2月8日 アサンジ氏が以前、ウィキリークスからUFOの公電を公開すると発言しましたが、その内容について説明をしてくれました。 アサンジ氏が「人々のライブ会議 」(Live People's Conference )の第1回目の会議を開催 し、その会議で、国民から寄せられたウィキリークスについての質問に直接回答し、まだ公開されないUFOに関する外交公電の内容について説明しました。 2010年12月3日にアサンジ氏は、ガーディアン紙のインタビューに答えました。その時、「保管されている公電文書の中でまだ未公開のものの中に、UFOに関するものが確かにあるという事については注目に値する」と発言し、人々の期待を集めました。 これに関して、多くの人たちがついにUFOと宇宙人に関する米国政府の疑わしい隠ぺい工作の全容が明らかにされるのかと考えをめぐらせました。確かに、ノルウェー新聞「アフテンポステン(Aftenposten)」が公開した外交公電 の一つには、元ソビエト連邦のUFOに関する調査のために大規模な資金調達がなされていた ことが書かていました。 2月6日付のアサンジ氏のUFOについての質問への回答では、実は、外交経路の未公開公電の内容は、ほとんどがラエリアン・UFOカルト のクローニング に関する主張、申し立てについて だと、アサンジ氏は説明していました。※ 訳者注 : ここで、「ラエリアン・UFOカルト」と書かれているのは、実は「ラエリアン・ムーブメント 」という非営利団体のことを指しています。以下、ラエリアン・ムーブメントの公式サイトです。参考にしてください。http://www.rael.org ※ このHPから、日本語をクリックして次の画面に進んでくださいね。
≪アサンジ氏の発言内容≫ 「私は以前「ケーブルゲート」の中にUFOに関する情報があると折にふれて言いました。それは本当ですが、これらの公電はほんの少しUFOについて触れているだけにすぎません。 ほとんどの資料はUFOカルトとそのカルトの新しいメンバーの募集活動について書かれてあります。 たとえば、私達が数日後に公開予定の多量の公電がありますが、それらは、ラエリアン 、これはUFOカルトと書かれていますが、このラエリアン・カルトがカナダで大きな存在感を持つ ようになってきており、当時のカナダの米国大使館の大使にとっては心配の種 であったと書かれています。その当時、ラエリアンは人間のクローンを科学的に創ることに成功したと主張し 、素晴らしいことに 、世界中の全ての報道機関 がこの情報に飛び付き、新聞やネットのニュースのトップの見出しに載せました。 アサンジ氏がウィキリークスにより公開予定であるといったこの問題の公電は、実はノルウェー新聞「アフテンポステン」により公開 されていました。その記事には、米国がラエリアン・UFO・カルトと、そのクローンに関する主張 、そして募集活動に関する懸念 について詳しく書かれていました。たとえば、その公電はラエルの信じている「宇宙人による人類創造」について詳しく説明しています。↓↓↓
≪宇宙人による人類創造≫ 25000年前 に実験室の中で人類は科学的に創造された 。弥勒菩薩ラエルが「エロヒム」 (ヘブライ語では「神」という意味の言葉)と呼ぶ宇宙人 は、人類よりも科学が25000年進んでいるので、彼らにとってはクローン技術はいとも簡単 にできると説明している。とりあえずの目標として、ラエルはイスラエルに、エロヒムが2035年に地球に戻ってくるときに彼らを迎えるために彼らの大使館を建設 したいと思っている。米国公電に書かれた結論 外交電文は、ラエリアンがこのクローンに関する主張を使って米国で彼らを支持する者たちを募っているのではないかという可能性に着目していました。ラエリアンの創設者であるラエルの信仰内容のいくつかを検討した結果、その公電の中で以下のような結論が書かれていました:↓↓↓
クローン声明により獲得された宣伝は、おそらくラエル団体により、米国内で新しい支持者を獲得するために使われた。 アサンジ氏の対応は、ウィキリークス公電の中に書かれているUFOに関する防衛姿勢の憶測をとりあえず結論を出さずに置いておくというものです。たとえば、2011年1月17日付、オールニューズ・ウェッブ(AllnewsWeb)にマイケル・コーヘンが載せた記事に書かれている内容を見てください。↓↓↓
ウィキリークスのチームの側近グループは、オールニューズ・ウェッブに、ウィキリークスがネットに公開することを今回は中止にした「UFOに関する米国国務省の公電」の内容を秘密裏にもらしました。公電には、「全ての大使館のスタッフは、いかなる状況下でも、米国国防総省のUFOの地球軌道内への侵入 について懸念しているということについて、会話をすることは許されない 事を理解しており、この問題の重大さについて誇張して公の場で話をすることは一切許されない 」と書かれています。 アサンジ氏へのインタビューによると、米国国防総省が地球軌道にUFOが侵入 している事 について懸念しているという事に関する外交公電は存在しないと結論付けるのは安全である、もしくは、少なくとも、ウィキリークスが持つ外交公電の中にはそのような情報は含まれていないと結論づけるのは安全です。しかし、もしUFOが、「実際には証拠からも推測できるケース」が示すとおり、米国国防総省にとって頭痛の種だとすると、その場合には、この公電は、ウィキリークスが保管している他の秘密と機密ファイルよりも更に極秘の情報である ことは間違いありません。UFOの研究家ティモシー・グッド氏によると、そのような情報は、特殊なアクセス権限が必要なトップ・シークレットよりも更に機密性が高いランクに分類されます。 同じように、欧州連合タイムズ(European Union Times)が2010年12月13日に出した記事では、真偽の疑わしい機密情報筋について申し立てた内容がウィキリークスにより公開される予定だと書かれていしまた。 今日クレムリンに出回っている、宇宙コントロールのロシア・スペース・フォース(VKS)45師団 (Russian Space Forces (VKS) 45th Division of Space Control)によりメドヴェーチェフ大統領 への新しい報告書では、ウィキリークスが近日中に公開予定の米国の機密外交公電には、アメリカ人が、2004年から、特に南洋の南極大陸付近に基地のあるUFOとの戦争に突入した 事について詳細が書かれていると報告しています。 今一度、書きますが、アサンジ氏の「人々のライブ会議」での説明からすると、「米国のUFO戦争に関する機密情報はウィキリークスの持つ外交公電には含まれてはいない」という結論に達することも可能であるということを覚えておいてください。(訳者注→つまり、米国のUFOとの戦争突入という情報は確定情報ではないということです。) もし政府のUFOと宇宙人の存在に関する隠ぺい工作の決定的証拠が存在するならば、そのような証拠はまだウィキリークスの手元には入ってきていないと推測できます。 ウィキリークスの今後数週間から数か月の間の動きを推測すると、おそらく、元ソヴィエト連邦による広範囲のUFOに関する研究についての公電ファイルの公開(これはすでにアフテンポステン新聞社により公開された)や、また、UFOに関心のある世界中の公務員のやり取りに関する資料がさらに公開されたりするのではないでしょうか。ジュリアン・アサンジ氏によると、ウィキリークスのUFOに関する資料は、機密性、重要性の観点からみて、アサンジ氏の「ほんの少しの小さな言及」以上でも以下でもないと思われる。米国や国際政府機関が、UFOと宇宙人に関して知っている情報を明らかにする公文書のウィキリークスによる公開を、私達は更に待ち続けるということになります。
この記事の翻訳を読んでみて、少し整理をしたいと思います。
まず、
米国の外交公電で、ウィキリークスが近日公開予定の文書についてのアサンジ氏の説明では、
・ラエリアン・ムーブメントの創設者、弥勒菩薩ラエルが、人間のクローンについて成功したと発表したことについて、また、それによるラエリアン・ムーブメントの支持者の募集活動について、特にカナダでのその動きと、米国でのラエリアン・ムーブメントの動向について、着目している
ということになります。
ここで、ラエルが主張した人間のクローンに成功したということについて、これを実際に行ったプロジェクトは、以下のサイトで知ることができます。
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サイト名: クロネイドhttp://clonaid.com/page.php?8 -------------------------------------------------------●クロネイドのホームページの紹介文 : Clonaid"! is the world's leading provider of reproductive human cloning services. Eve, the first cloned baby, was born Dec. 26, 2002, thanks to our team of highly skilled scientists. Since then, we’ve been able to help a number of patients have their own children through our cloning technology.↓↓↓
●ホームページ紹介文の翻訳 : クロネイドは、世界で初めて人間の生殖クローン・サービスを提供します!イブと名付けられた世界で最初のクローンベイビーは、私達のすぐれた技術をもった科学者たちチームのおかげで、2002年12月26日に誕生しました。それ以来、私たちは、多くの患者さんたちが私達のクローン技術により自分の子供を持つ事ができるように手助けすることができています。 ・・・以下省略・・・ -------------------------------------------------------- この人間のクローンについて、もっと詳しい事を理解したい人は、弥勒菩薩ラエルが書かれた「クローン人間にYESを!」の電子ブック版をダウンロードして読まれるとよいと思います。↓↓↓
ダウンロードサイト : http://ja.rael.org/download.php ダウンロードの説明: 1) E-booksをクリック 2) 出てきた言語のリスト一覧から「日本語」をクリック 3) こちらのページが表示されます→ http://ja.rael.org/download.php?list.11 4) 本のタイトル「クローン人間にYESを!」の画像の下にある「Read More」ボタンをクリックしてダウンロード■弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムから1973年に受け取ったメッセージ 弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムから1973年に受け取った人類へ向けられたメッセージの内容が、米国政府、機密機関の興味を非常にかきたてたと私は思います。 そこで、そのメッセージの内容を少しだけ説明しますね。≪宇宙人エロヒムのメッセージ≫ 1) 「エロヒム」(Elohim) とは、古代ヘブライ語で「天空より飛来した人々」(those who came down from the sky) という意味になる複数形の単語 であり、単数形は「エロハ」(Eloha) となり、「天空より飛来した人(一人を指す)」という意味 になる。 この言葉は、聖書などの文献では「神」と語訳 されてきた。 2) 1973年に弥勒菩薩ラエルは、宇宙人エロヒムに遭遇 し、エロヒムからメッセージを託された。 3) そのメッセージによると、地球上の生命はすべてエロヒムが科学的に遺伝子を合成して 実験室の中で創造し、人類を彼らの姿形に似せて遺伝子を合成して創造した 。 つまり、私達人類は宇宙人エロヒムに姿形がそっくりと言うことなのです。彼らが私達の創造者であるので、つまり、神や霊魂は存在しないということになります。 4) 人類を創造して以来、エロヒムは彼らのメッセンジャー、イエス、ブッダ、マホメット、モーゼ などを選び、人類を導いてきた。 5) 広島に1945年に原爆 が落とされて、人類はアポカリプスの時代 に入った。アポカリプスとは、「真実の啓示」という意味 になり、この時代には「すべての事柄が科学で解明され理解できる時代」 になります。その時代に、人類が99.9%、核戦争で自己破滅する確率になっていた ことがわかり、エロヒムは、最後のメッセンジャー(預言者)ラエル を1946に誕生させました。 6) エロヒムは、ラエルにエロヒムが1935年に地球に戻ってくるときにエロヒムを公式に迎えるための大使館を建設 してほしいと頼みました。 7) ラエルは、エロヒムと遭遇して以来、彼らのメッセージ普及と、大使館の建設のために、世界中でメッセージを普及する活動をしてきています。 このメッセージの内容については、おそらく、米国政府はもっと以前から知っていたと思います。そして、このあとに続く・・・
ラエルの発言、人間のクローンに成功したと発言したことについて、米国の機密文書に記載があったという事実・・・ この意味はいったいどういうことなのでしょうか。
これを理解するのには、昨年、
米国のオバマ大統領が公式発表 した「
合成生命の科学的創造のための研究の推進 」についての記事を見る事が重要ではないかと、私は思いますので、その内容をここに引用してみたいと思います。
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こちらの日記に書いております→米国、合成生物学研究推進→弥勒菩薩ラエルのメッセージを証明! ここでの記事の引用を書きますと・・・ ■記事の引用開始 -------------------------------------------------------- 記事の掲載元: http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2779987/6591209 【2010年12月17日 AFP】バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領が設置した生命倫理問題研究に関する大統領諮問委員会 (Presidential Commission for the Study of Bioethical Issues)は16日、新たな生命体創造のために生命体のDNA操作を行ういわゆる合成生物学 について、リスクは限定的であり、研究推進を許可すべきだと勧告 した。 同委員会はこの問題に関する報告書を発表し、慎重かつ自己規制のもとに新たな生命体の創造手法を研究することで、クリーンエネルギー、汚染管理、医療などの各分野で有益な革新をもたらす可能性があると指摘。合成生物学は限定的ではあるが顕著な成果をもたらす可能性があり、伴うリスクも限定的だと結論づけた。また、将来研究が進めば別の障害が発生するかもしれないが、現時点では同分野に対する連邦規制やモラトリアム(一時停止)を支持する理由は見あたらないと説明した。 同委員会は前年、オバマ大統領によって立ち上げられた。ことし5月、米国のJ・クレイグ・ベンター 研究所 (J.Craig Venter Institute)が、ゲノムの合成 により自己再生が可能な細菌を人工的に作製 することに初めて成功 したと発表したことを受け、合成生物学について検討することを初仕事 として命じられた 。 -------------------------------------------------------- ■記事の引用終了オバマ大統領は、新たな生命体創造のために生命体のDNA操作を行ういわゆる合成生物学の研究推進を許可する方針 なのです。 つまり、米国は、弥勒菩薩ラエルのメッセージ普及活動に着目して、彼の宇宙人エロヒムから受け取ったメッセージに書かれてある・・・地球上の生命が遺伝子を合成して科学的に宇宙人エロヒムにより創造され、人類がエロヒムの姿形に似せて創造された という点が、真実ではないのか と考え、注目していたと推測出来ます。 だから、そのあとで、ラエルが「クロネイド」のクローンベイビー誕生 の公式発表を秘密裏に追い続け・・・ その結果、昨年2010年12月に、オバマ大統領は、新たな生命体創造のために生命体のDNA操作を行ういわゆる合成生物学について、研究推進する ことを公式に発表したのだと思われます。 そして、この合成生物の作成研究の仕事を、ゲノムの合成により自己再生が可能な細菌を人工的に作製することに初めて成功した「クレイグ・ベンター 」博士 が命じられました。 ↓↓↓
以下、参考記事です。クレイグ・ベンター博士が、ゲノムの合成により自己再生が可能な最近を人工的に作成することに成功したときの記事が書かれています。
人工細菌の作製に成功、環境問題解消に大きな期待 米研究所 米国政府がずっとラエルの動向を秘密裏に観察し、米国政府の科学研究の推進に「エロヒムのメッセージ」の内容から生命が遺伝子を合成して科学的にエロヒムが創造したという部分から、米国政府の科学の分野の研究においての新しい方針にも合成生命の科学的な創造のための研究というものを打ち出しているというのは、どういう意味があるのでしょうか。
ラエリアン・ムーブメントの主張では、宇宙人エロヒムは平和的な人々で愛に満ちていて、地球上の全生命を科学的に創造したと、弥勒菩薩ラエルが伝えるメッセージの中で書かれています。
このような考え方を支持する人たちが米国内で増えていくと、より一層、米国内に米国の軍需産業を主体とした政治のやり方に反発する人たちが増えてくるのではないでしょうか。それにも、米国政府は警戒新を抱いているようにも思えます。
米国政府は、ある意味で、宇宙人エロヒムからのメッセージが「もしかしたら正しいのかもしれない」と思っている可能性があります。しかし、まだ100%確信が持てない。なので、UFOに対してもまだ警戒心を持っている。
警戒新を持つだけで米国の空軍機のように攻撃的な態度をエロヒムのUFOに対してとるというのはおろかなことのように思えますし、行きすぎだとも思います。
実際、米国政府は、UFOと対峙したときどのように対応してよいのかまだわからないというのが現状かもしれません。そのためにも、この
合成生物の研究 の開始は、米国政府にとって、また、人類にとって、宇宙人エロヒムのメッセージを理解するためにも、非常に重要な歴史上のステップとなると思います。
そして、ロシアでは火星までの宇宙旅行の模擬実験をしています。
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520日間の有人探査模擬実験、ついに「火星に到着」 私達の科学者が火星に現実に行く日が近づいていますね。
もし火星に人類が行ったら、そこで何をするのでしょうか?
米国政府のオバマさんが、合成生物を創造する研究を推進すると言ってましたが、もしかしたら、火星に宇宙飛行士と科学者を送ってそこで人工生物の創造の実験を始めるのでしょうか・・・。火星で人工生物を科学的に創造するのであれば、地球の環境に影響も与えないし安全だと思います。
以下のビデオは、アサンジ氏の話とは関係ありませんが、UFOのビデオで非常に面白いと思ったので、ご紹介したいと思います。
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UFOMafia.com http://ufomafia.com/blog/pilots-video-ufo-flying-saucer-perunear-hit-collision-nazca-lines PILOTS VIDEO UFO FLYING SAUCER IN PERU…NEAR HIT COLLISION OVER NAZCA LINES ペルーで撮影されたUFO。パイロットのビデオ。これはすごいリアルですよ!
VIDEO 画面いっぱいにビデオを拡大して観たい人はこちらからどうぞ・・・
http://www.youtube.com/v/hjfsuBY48c0&hl=en_US&feature=player_embedded&version=3 このUFOは、形が非常に弥勒菩薩ラエルが1973年に遭遇したUFOの形に似ております。おそらく・・・。
観てみたら、もうぞくぞくぞく!体中が大興奮です。
Massive UFO sightings in Jerusalem Feb 5, 2011 次は、イスラエルで2011/02/05に撮影されたもの・・・
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VIDEO これについては、ちょっとはっきりとしません。というのは、この同じビデオが違う国で撮影されたというビデオの中でも使いまわしされているのです。撮影したビデオ自体は本物でも、それをいろんなタイトルで使いまわしているのか、それとも、UFOのビデオ自体が偽物なのか・・・。どうなんでしょうね
Third Phase Of Moon ここに行くと、いろんなUFOのビデオが集められているみたいです。よかったら、いろいろ見てみてください。
http://www.youtube.com/profile?user=thirdphaseofmoon&feature=iv&annotation_id=annotation_20307 宇宙人エロヒムからのメッセージ・・・ 地球上の全生命は、宇宙人エロヒムにより、遺伝子を合成して科学的に創造された。 そして、人類は、宇宙人エロヒムの姿形に似せて科学的に遺伝子を合成して実験室でエロヒムにより創造された。 更に詳しく知りたいかたは、以下のリンクをたどってください・・・
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ラエリアン・ムーブメントのHP ☆
宇宙人エロヒムからのメッセージ ☆
宇宙人エロヒム関連のダウンロード(無料) 他のブログも見てね・・・
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宇宙と一つになるとき ☆
宇宙は無限だった~ ☆
世界中の人たちへ愛を ☆
無限と一つになるとき ☆
人類は宇宙人に科学的に創造された!