無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に -36ページ目

無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世の中の様々な出来事について、自分なりの視点から書いて行きたいです。
今まで弥勒菩薩ラエルから教えていただいたお話もちょこっと紹介しますね〜。

イラン大統領が、国連総会で、9.11事件アメリカ仕組んだものだと暴露しました

これは、凄くインパクトがあるね。

僕もびっくり


今までも、たくさんの人たちがネットでアメリカの自作自演した9.11事件について報告してきましたが、ここでイランの大統領が国連総会でアメリカの9.11事件の自作自演について暴露したのには驚きです。
(*^ー^)ノ

アメリカ高官の反応

そして、アメリカ高官の反応は激こうしていましたね。
激こうするということは、図星だということではないでしょうか?

他の西洋諸国の国々は、退席してしまいました。

この各国のイラン大統領の発言に対する反応を見ると何が見えてくるでしょう!?


以下に、このときの状況について簡単に説明します。
(*^ー^)ノ

【9/23に開催された国連総会】

※( )内の*印は注釈がある事を意味します。リンクになっていますので意味が分からないときはクリックしてみてください。
発言者:イランのマフムード・アフマディネジャド(Mahmoud Ahmadinejad)大統領

発言内容:
『米政府が2001年の9.11同時多発テロを仕組んだ(ことは大半の人が知っている
米国の景気低迷を反転させ、シオニスト運動(を救うため中東への影響力弱体化を反転させようとして米政府の一部勢力が画策した」という理論(が存在している。
米国人の大半も、ほかの国々の国民や政治家の大半も、この見方に賛成している。


この発言で、「米政府の一部勢力が画策した」という理論・・・とイランのマフムード大統領は述べているが、この一部勢力とは、後ろにイルミナティを従える勢力の事だと思います。この勢力は非常に大規模で根深いものです。アメリカの社会の土台を全て握っているでしょう。

アメリカ同時多発テロ陰謀説がウィキペディアで詳細に解説されています。



周囲の反応:

登場人物とった行動
米政府高官二人激こうして演説中に退席
米国政府国連ミッションイラン大統領の演説が終わる前に声明を発表し、同大統領を厳しく非難
英国退席
欧州連合(EU)退席
各国代表団退席
カナダイラン大統領の演説開始前から退席


上の一覧で見る限りアメリカ以外の国々は退席したということ?
それって、何~、暗にアメリカが9.11を自作自演したという事に賛成しているという事ですか?
それは、アメリカだよ・・・と暗に示しているのですね?

アメリカ同時多発テロ陰謀説がウィキペディアで詳細に解説されています。


そして、イラン大統領の核に関する発言から、イランは核兵器開発をしているのではなく、市民のための核エネルギー開発をしているのだということがわかります。

つまり、アメリカが、世界のマスメディアを使って、イランを悪く見せた嘘のニュースを報道させ、世界をアメリカよりにしていたということなのです。
(*^ー^)ノ

逆に、イランのマフムード大統領は他の西洋諸国、特にアメリカが多量の核兵器を所有していることを非難しているのがよくわかります。

核エネルギーを全ての国に、核兵器所有国をゼロに!
 イランの核開発をめぐり国際的な批判が高まる中、アフマディネジャド氏は、国連安全保障理事会(UN Security Council)の常任理事国の「一部」核を独占していると非難した。

ふっ君のコメントは・・・
(↑たぶん、アメリカの事でしょう・・・


 アフマディネジャド氏は、イランに対する非難は「(その国々が)自国の核兵器の拡張、更新、維持をしたのと同時だった」と語り、2011年は核武装解除の年として宣言すべきだとして「核エネルギーをすべての国に、核兵器所有国をゼロに」というスローガンを掲げた。

 数時間前には同じ場所でバラク・オバマ(Barack Obama)米大統領がイランの核開発問題の交渉のドアは今でも開いていると述べていたが、アフマディネジャド氏は演説で国連の制裁問題については触れなかった。(c)AFP




アメリカがなぜイランの各開発を攻撃してきたかのか・・・!?

それは、アメリカの世界に対する優位性を保つためと、アメリカ自身の核の保有数を世界の人たちの目から遠ざけるためではないかと思いますね。

現実は、核兵器を保有しているのはイランではなく、アメリカなのです。

だから、アメリカがイランに対して核開発をするなということでは、筋が通らない。


アメリカが世界中の国々から核兵器を保有している事で避難を浴びなければならない・・・
(*^ー^)ノ








日本政府が、新たな情報機関を設置すると言ってますよ。ウィキリークスが、日本政府の外交公電を公開したんですって。しかし、ウィキリークスに簡単にばれてしまうような情報では、日本政府の機密機関もあんまり大したことないのではないでしょうか。

以下、記事の内容です。

【2月21日 AFP】内部告発ウェブサイト「ウィキリークス(WikiLeaks)」が入手した米外交公電によると、日本政府が、米中央情報局(CIA)や英秘密情報部(MI6)をモデルとした、戦後初めての本格的な対外情報機関を準備している。豪紙シドニー・モーニング・ヘラルド(Sydney Morning Herald)が21日、報じた。

 シドニー・モーニング・ヘラルド紙によると、同紙は在日米大使館の外交公電をウィキリークスから独占入手した。日本の新たな情報機関は、中国と北朝鮮の情報収集を目的として、内閣情報調査室(内調、Cabinet Intelligence and Research Office、CIRO)のもとに設置が進められているという。

 2008年に、当時の内調トップだった三谷秀史(Hideshi Mitani)氏が米国務省情報調査局のランダル・フォート(Randall Fort)局長に「人的情報収集能力」が優先事項だと語った。福田康夫(Yasuo Fukuda)、麻生太郎(Taro Aso)両元首相がこのプロジェクトを開始したという。

「この計画は、日本に経験や知識、人的・物的資源が不足しているとの認識から、非常にゆっくりと進めることが決められた。新しい要員の訓練は間もなく始まるところだ」(シドニー・モーニング・ヘラルド紙が報じた米外交公電)

 これに対し、フォート氏は、日本企業の世界的なネットワークの中で「活用されていない資産」を利用するように日本政府高官に促したという。

■「日本は企業関係者の協力を受けている」と専門家

 匿名を条件にAFPの取材に応じた日本の情報関係の専門家は、日本にはまだ「人的情報機関」は存在せず、外国人をエージェントや情報提供者として勧誘しようともしていないが、海外にいる日本のビジネスマンやジャーナリストに情報収集を依頼し、外務省と内閣の「機密費」から報酬を支払っていると語った。(c)AFP


特に笑ってしまうのは、日本の情報関係の専門家によると、「日本にはまだ「人的情報機関」は存在せず、外国人をエージェントや情報提供者として勧誘しようともしていないが、海外にいる日本のビジネスマンやジャーナリストに情報収集を依頼し、外務省と内閣の「機密費」から報酬を支払っていると語った。」

絵画にいるビジネスマンやジャーナリストに情報収集を依頼しているんですってね。彼らは、ど素人でしょう。そういう人たちに情報収集を依頼しているとは・・・

しかし、日本が本当にこういう機関を作るのであれば、平和を目的にした利用をしてほしいものですね。あくまでも、米国のCIAのように戦争に加担したり、麻薬売上金の洗浄とか、他国の政治家を陥れるとか、そういう人類の恩恵にならないような恥知らずな行為だけはしないでほしいです。

そして、できれば米国政府のイルミナティとかフリーメーソン、三〇〇人委員会などの不正行為、犯罪行為、戦争行為、米国政府のテロ詐欺事件など、そういうこと柄についてさらに詳しい情報の収集をしてほしいです。


【2月18日 AFP】イタリアの水の都ベネチア(Venice)の運河を自宅に居ながらボートに乗って満喫できるウェブサイトが登場した。制作したベネチア市が17日発表した。

 高精細の360度の写真はボートに搭載したカメラから撮影したもので、運河をすべて網羅している。車では通ることのできないいくつかの有名な路地も歩くことが可能。付近の観光スポットやショップの案内も掲載されている。(c)AFP 



ベネチアの運河にいる雰囲気は感じるかもしれないですね。でも、やはり、ベネチアの空気が吸いたい。そこの人と話をしてみたい。大通りや、小道などを自分の足で歩いてみたいではありませんか?

そうでないと旅ではありませんね。

私もニュージーランドやオーストラリアなどに旅に行ったり、住んだことがありますが、やはりそこの土地を自分の足で歩いていると、素晴らしいですよね。
視界に入るすべての光景が新鮮に見えます。今まで見たことがない木々や、聞いたことのない鳴き声をする小鳥達、違った雰囲気を醸し出すバー、海岸の真っ黒い砂・・・などなど、数えたらきりがないほどです。

こういう旅は実際に行って味わいたいですね。


まあ、そこの雰囲気を少し味わって、実際に観光に来てほしいというイタリアのPRですね。

しかし、近い将来には、そこで実際に歩いていて空気を吸っているような感覚が味わえるバーチャルの旅が実現するかもしれませんね。

それか、数秒でそこに行くことが可能になるかも知れません。UFOなんかが完成されてね。

遅くとも、2035年には私達人類の創造者である宇宙人エロヒムが帰ってくる可能性があります。もし、地球が平和な世の中になっていけば・・・

その時には、たぶん、いろんな世界中の土地に数10分で行けるようになるかもしれませんね。。。

それだけではなく、もしかしたら他の惑星に旅行に行くことが可能になるかもしれません。そうしたら、私はまず火星に行ってみたいですね。


楽しみですよ!
関東に引っ越してからもう五年以上位なるのでしょうか。

それから今までの間で経験したなかで、一番すごい雪でした!

夜、会社から電車で自分の駅で降りてみると、そこは辺り一面雪だらけ・・・


空に舞う雪は素敵な感じがしますね・・・

宇宙と1つになるとき-雪の桜

宇宙と1つになるとき-雪の脇道

宇宙と1つになるとき-雪の小さい木

宇宙と1つになるとき-雪の日の道路

自宅に着いたら、傘が雪で重たくなつていましたよ~
宇宙と1つになるとき-雪の透明傘

宇宙と1つになるとき-真っ白のかさ


自転車置き場の前が雪で真っ白です。。。
宇宙と1つになるとき-自転車置き場

自宅の前の公園も真っ白
宇宙と1つになるとき-夜の公園


この階段を上って、寒い部屋に入りました。
宇宙と1つになるとき-階段の手すり


暖房を入れて、おやすみなさい・・・


そして、次の朝、起きて仕事に行きますが、真っ白けの階段を見て、ひゃーーー
宇宙と1つになるとき-まっ白い階段


公園もこのように真っ白けでした。
宇宙と1つになるとき-まっ白い公園

こんな素敵な雪がまた降ったらいいですね。

地球は寒冷化に向かいつつあります。
レオナルド・ダ・ヴィンチ展示会に行ってきましたよ!

場所は日比谷駅の近く、
帝国ホテルのすぐ近くです。

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なかなか、外から見ると退屈そうだな…と思ったのですが

photo:03



すぐ前の噴水

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しかし、中にはいると

素晴らしいレオナルドの絵画はもちろん、その他のいろんな作品がありましたね!

わたしは、小さい頃からレオナルドの絵に興味がありましたので、言ってよかったなと思いました。

やはり、まず、感動したのはモナリザですね

目の前で目て見ると、非情に深いのですね。見つめると、その絵の具に深みがあるので、ずっと表情が深くみえてくるのです。
しかも、モナリザはとても表情が豊かです。
自分をじっと見つめているように感じてしまう意味がわかりました。

その他にも、空を飛ぶためのけんきゅうで作成した木製の機器や潜水服など。
こんなもので空が飛べるわけないではないかと思いましたが、何も科学的知識が無いレオナルドの場合には、自分の想像力を働かせて、いろいろスケッチを描いて、どんな風な構造の機会を作れば空を飛ぶ事が可能か研究したんですね!

体内の解剖図も、体全身、すごく細かい部分迄丁寧にデッサンしてました。これほど正確な解剖図を描くには、よほど沢山の解剖をこっそりしたんでしょうね。

なかでも、感動的だったのは、やはり、最後の晩餐です。

大きな最後の晩餐の絵を前にして、座ってじっと見つめると、その絵の中に不思議な沢山のストーリーが見えてくるようで、これも、モナリザの時と同じように、深いものを感じましたね。

あいにくなかでは写真は撮影禁止なので、その後のお土産コーナーで

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外に出るともう薄暗く

噴水が色鮮やかに視界のなかに入ってきました。

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そして近くのカレー屋で、ハヤシライスを食べました。

これは、友達が食べたカレーですよ
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こっちが、ハヤシライスです。
とてもまろやかで美味しかったですね。
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つぎは、ここにみんなで旅行に行きますよ!
私達が1つであると意識できたなら、凄く幸せに感じられるだろうなぁ~

こんな素晴らしいことについて、弥勒菩薩ラエルはセミナーでお話をしてくれました。
以下のビデオは、YouTubeのRaelTVのものです。



We are one!

私達は、お互いの違いを超えてみんなが同じ人間で1つなんだという話を聞いた時、凄く感動しましたね。
西洋の人たちは、凄くお互いの違いというのを意識する文化があるのではないかと思います。日本の場合は、たぶん、みなが一つというような意識の仕方もあるだけど、海外の異文化に対しては見方が少し変わってしまったりして。それと、日本人は英語ができないから違う文化の人たち、異国の人たちに対しては凄く委縮してしまうほうが強いかもしれませんね。外国とは、英語圏だけではないのに、そういう反応をしてしまう人たちもいるしなぁ。まあ、昔の鎖国文化が今でも残っているのかもしれませんね。

僕の場合には、逆に違う文化や違う考え方の人たちに凄く興味があるのですね。だから、小さい頃から海外に留学なんかすごくしたくてたまりませんでしたが、両親に反対されてできませんでした。

そこで、30才頃にようやく、オーストラリアとニュージーランドに行きましたね。凄かったですね。この旅は。いろんなことがありましたが。
オーストラリアでは、私はゴールドコーストにいたのですが、ゴールドコーストは様々な国の旅行者が入っては出ての繰り返しが多いのです。また、ヨーロッパからの移民もいますし。なので、そこで使われている英語もいろんな訛りが混ざっていました。そういうところで、いろんな国の人たちと話をするのはよかったですね。
ニュージーランドは、また、自然がきれいで、自然と一つになっちゃったり。

こうやって、海外で長い間住んでみると、ひとつひらめきがありました。それは、どこの国でも、人種が違っても国籍が違っても、本質的な部分では私たちは皆、同じ人間なんだということでした。肌の色の違いや、文化の違いは表面的な違いにすぎないと思いました。

そして、全ての人たちが同じ人間なんだと考えることができたら、戦争も起きないし、人を憎んだり、嫌う理由もなくなってしまう。そんなに素晴らしいことはないな。。。

昔の話ですが、博多の駅構内で宿泊施設を探していて困っている外国から来たばかりの親子がいて、その人たちを自分の家に泊まらせてあげました。両親に頼みこんでね。僕の両親はとっても関心してました。そして、私の父が奮発して、二人をおいしい日本料理屋さんに連れて行ってくれたんです。

日本にいる外国人の人たちの気持ちって、自分が海外に長くいたから良くわかるんですね。

やっぱり、みんなが国の違いとか、人種の違いを超えて、ひとつの人間だと意識できたら、世の中から戦争もなくなりますよね。そういう世の中にはやくなってほしいな~。




ウィキリークスはノーベル平和賞を得るべきか?

ウィキリークスがとうとうノーベル平和賞の候補指名まで受けましたね。凄いと思います。

自分の身の危険を冒してでも米国の不正を暴く行動力と勇気は私達みなが見習うべきことだと思いますね。

これで、米国もジュリアン・アサンジ氏を死刑にはできなくなってきましたね。

そして、宇宙人エロヒムに1973年に遭遇したエロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、以下のように、「ラエル・サイエンス」というサイエンス・ニュースレターの中でコメントを書いています。
弥勒菩薩ラエルのコメント:彼は間違いなく、バラック・オバマよりも、もっとはるかにノーベル平和賞に値します。
RAEL'S COMMENT: He surely deserves the Nobel Peace Prize much more than Barack Obama does.

『Googleグループ  日本語版ラエルサイエンス』
http://groups.google.co.jp/group/rael-science-japan?hl=ja

日本語版ラエルサイエンスに関するご意見、ご感想は
toshiaking0630@yahoo.co.jpまでお寄せ下さい。




ヒーローか悪人か?

内部告発者のグループ「ウィキリークス」は、ノーベル平和賞候補に公式に指名されました。ジュリアン・アサンジ氏の組織は、腐敗や戦争犯罪、そして拷問などを暴露するというかけがえのないサービスを世界に提供たと、ワシントン・ポストは報道しました。

中東やアフリカなどで起きている反政府の連鎖反応の多くがウィキリークスの米国国防省の外交公文の公開に起因しているとするならば、その組織が影響を与えたことを否定することはできません。

ウィキリークスはヨーロッパ人の多くの人たちには幾分有利な条件の中で見られますが、米国の政治家、たとえば、ピーター・キングなどはこの組織を「テロリスト組織」と分類しています。

そこでですが、ウィキリークスはノーベル平和賞を与えられるべきでしょうか?

以下のサイトに行って、この質問に答えてみましょう!


質問:ウィキリークスはノーベル平和賞を与えられるべきでしょうか?
Should WikiLeaks be awarded the Nobel Peace Prize?


答え:

 はい(Yes)

 いいえ(No)

 わからない(I'm conflicted.)


このアンケートに答えたい人はこちらからどうぞ・・・

ダウンダウンダウン

http://www.aolnews.com/2011/02/02/poll-should-wikileaks-get-the-nobel-peace-prize/


今回のエジプトのデモは、インターネットの力が市民に圧政を押しつける旧エジプト政府を倒すためのデモを起こさせたという素晴らしい結果になりました。

とても感動します。

そこで、ふと思うのは、米国政府のことです。なぜなら、米国政府は300人委員会やイルミナティにコントロールされ、軍需産業主体で利益追求し、
戦争を継続して行えるようにするためにテロリストを機密組織を通じて活動させて、戦争を中東などに対してしなくてはならない理由にしているとネットでは言われています。

米国政府は市民の考えは関係なく、独自の考えを政治に独断的に反映させるやり方です。これは、まさに社会主義であり、米国の合衆国憲法にも反するのではないでしょうか?米国政府が出来上がった頃は、まだ自由が尊ばれる素敵な国で、私も移住したいと思う位の良い国だったと思います。しかし、特にブッシュ大統領の時に米国は確実に、国民を思うがままにコントロールするために、社会主義国に変えられてしまったと思います。

そんな米国の国民はなぜ反政府デモを起こさないのでしょうか?エジプトの市民が反政府デモを起こしたのは、Facebookの確か代表取締役がネットを通じてエジプト市民などに呼びかけて反政府デモが起こったと書いてあったように思います。

しかし、米国市民は田の国よりも自分たちの国の政府の事をもっと心配しなくてはいけないのではないかな?

米国政府がなくなれば、世の中はもっと平和になりそうな気がしますね。


アサンジ氏のスウェーデンへの身柄引き渡しをめぐり、英国で裁判の審理が始まりました。世界の人々に米国政府の外交公電を公開していったことについて、米国政府は、これ以上米国の機密事項を暴かれたくないために、口封じでアサンジ氏にありもしない濡れ衣をきせ有罪にして、米国に強制送還し、米国の裁判で有罪にし死刑になる可能性もあると言われています。

米国政府のこのような汚いひどいやり方を止めなくてはいけません。英国で、アサンジ氏の弁護人を務めるのマーク・スティーブンス(Mark Stephens)さん、どうか頑張ってほしいです。絶対に、アサンジ氏さんの身柄を安全にイギリスでまもってください!

アサンジさんも頑張ってほしいです。応援しています!

以下、記事の引用です。

※このあとに、アサンジ氏のUFOに関する米国政府の外交公電の内容についての特集がありますので、ぜひ、最後まで読んでください!!
↓↓↓

2月8日 AFP】内部告発サイト「ウィキリークス(WikiLeaks)」の創設者で、スウェーデンでの性犯罪容疑で英国で逮捕されたジュリアン・アサンジ(Julian Assange)容疑者(39、保釈中)について、スウェーデンへの身柄引き渡しをめぐる審理が英ロンドン(London)の治安裁判所で7日、2日間の日程で始まった。

 スウェーデンで女性1人を強姦し、1人にわいせつな行為を働いたとされる容疑について、スウェーデン検察は本人から事情聴取したいとして、英国に身柄の引き渡しを求めているが、アサンジ容疑者側はスウェーデン当局の動きは政治的動機に基づいたものだと主張し、さらに性犯罪容疑を否定している。

 初日の審理の冒頭、ジェフリー・ロバートソン(Geoffrey Robertson)弁護士は、アサンジ容疑者がスウェーデンへ引き渡され、そこからさらに米国へ移送されれば、ウィキリークスに関連する複数の容疑で米国で起訴され、死刑判決を受ける可能性があると述べた。

 また、スウェーデンでは性的容疑に関する裁判が非公開で行われ、公正な裁判が受けられず、アサンジ容疑者の人権が深刻に侵害されると主張した。さらに弁護団は、アサンジ容疑者はいかなる容疑でも正式起訴されていないとして、身柄の引き渡しを拒否すると見込まれている。

 裁判所は2月中に判断を下すと見込まれている。アサンジ容疑者に不利な判断が下された場合、同容疑者は最高裁まで上訴して争える。(c)AFP/Danny Kemp



アサンジ氏、UFOに関する米国外交電文について言及!

アサンジ氏がウィキリークスのUFO公電の重要性について言及
記事掲載元: http://news.exopoliticsinstitute.org/index.php/archives/948

記事掲載日: 2011/02/08
記事執筆者: Michael E. Salla, Ph.D.

以下、この記事の翻訳を紹介します。
↓↓↓

アサンジ氏がウィキリークスのUFO公電の重要性について言及
2011年、2月8日

アサンジ氏が以前、ウィキリークスからUFOの公電を公開すると発言しましたが、その内容について説明をしてくれました。

アサンジ氏が「人々のライブ会議」(Live People's Conference)の第1回目の会議を開催し、その会議で、国民から寄せられたウィキリークスについての質問に直接回答し、まだ公開されないUFOに関する外交公電の内容について説明しました。

2010年12月3日にアサンジ氏は、ガーディアン紙のインタビューに答えました。その時、「保管されている公電文書の中でまだ未公開のものの中に、UFOに関するものが確かにあるという事については注目に値する」と発言し、人々の期待を集めました。

これに関して、多くの人たちがついにUFOと宇宙人に関する米国政府の疑わしい隠ぺい工作の全容が明らかにされるのかと考えをめぐらせました。確かに、ノルウェー新聞「アフテンポステン(Aftenposten)」が公開した外交公電の一つには、元ソビエト連邦のUFOに関する調査のために大規模な資金調達がなされていたことが書かていました。

2月6日付のアサンジ氏のUFOについての質問への回答では、実は、外交経路の未公開公電の内容は、ほとんどがラエリアン・UFOカルトクローニングに関する主張、申し立てについてだと、アサンジ氏は説明していました。

※ 訳者注 : ここで、「ラエリアン・UFOカルト」と書かれているのは、実は「ラエリアン・ムーブメント」という非営利団体のことを指しています。以下、ラエリアン・ムーブメントの公式サイトです。参考にしてください。
http://www.rael.org
※ このHPから、日本語をクリックして次の画面に進んでくださいね。


そのアサンジ氏の回答を以下に紹介します。
↓↓↓


≪アサンジ氏の発言内容≫
「私は以前「ケーブルゲート」の中にUFOに関する情報があると折にふれて言いました。それは本当ですが、これらの公電はほんの少しUFOについて触れているだけにすぎません。

ほとんどの資料はUFOカルトとそのカルトの新しいメンバーの募集活動について書かれてあります。
たとえば、私達が数日後に公開予定の多量の公電がありますが、それらは、ラエリアン、これはUFOカルトと書かれていますが、このラエリアン・カルトがカナダで大きな存在感を持つようになってきており、当時のカナダの米国大使館の大使にとっては心配の種であったと書かれています。その当時、ラエリアンは人間のクローンを科学的に創ることに成功したと主張し素晴らしいことに世界中の全ての報道機関がこの情報に飛び付き、新聞やネットのニュースのトップの見出しに載せました。



アサンジ氏がウィキリークスにより公開予定であるといったこの問題の公電は、実はノルウェー新聞「アフテンポステン」により公開されていました。その記事には、米国がラエリアン・UFO・カルトと、そのクローンに関する主張、そして募集活動に関する懸念について詳しく書かれていました。たとえば、その公電はラエルの信じている「宇宙人による人類創造」について詳しく説明しています。
↓↓↓

≪宇宙人による人類創造≫
25000年前に実験室の中で人類は科学的に創造された弥勒菩薩ラエルが「エロヒム」(ヘブライ語では「神」という意味の言葉)と呼ぶ宇宙人は、人類よりも科学が25000年進んでいるので、彼らにとってはクローン技術はいとも簡単にできると説明している。とりあえずの目標として、ラエルはイスラエルに、エロヒムが2035年に地球に戻ってくるときに彼らを迎えるために彼らの大使館を建設したいと思っている。



米国公電に書かれた結論
外交電文は、ラエリアンがこのクローンに関する主張を使って米国で彼らを支持する者たちを募っているのではないかという可能性に着目していました。ラエリアンの創設者であるラエルの信仰内容のいくつかを検討した結果、その公電の中で以下のような結論が書かれていました:
↓↓↓

クローン声明により獲得された宣伝は、おそらくラエル団体により、米国内で新しい支持者を獲得するために使われた。


アサンジ氏の対応は、ウィキリークス公電の中に書かれているUFOに関する防衛姿勢の憶測をとりあえず結論を出さずに置いておくというものです。たとえば、2011年1月17日付、オールニューズ・ウェッブ(AllnewsWeb)にマイケル・コーヘンが載せた記事に書かれている内容を見てください。
↓↓↓

ウィキリークスのチームの側近グループは、オールニューズ・ウェッブに、ウィキリークスがネットに公開することを今回は中止にした「UFOに関する米国国務省の公電」の内容を秘密裏にもらしました。公電には、「全ての大使館のスタッフは、いかなる状況下でも、米国国防総省のUFOの地球軌道内への侵入について懸念しているということについて、会話をすることは許されない事を理解しており、この問題の重大さについて誇張して公の場で話をすることは一切許されない」と書かれています。


アサンジ氏へのインタビューによると、米国国防総省が地球軌道にUFOが侵入している事について懸念しているという事に関する外交公電は存在しないと結論付けるのは安全である、もしくは、少なくとも、ウィキリークスが持つ外交公電の中にはそのような情報は含まれていないと結論づけるのは安全です。しかし、もしUFOが、「実際には証拠からも推測できるケース」が示すとおり、米国国防総省にとって頭痛の種だとすると、その場合には、この公電は、ウィキリークスが保管している他の秘密と機密ファイルよりも更に極秘の情報であることは間違いありません。UFOの研究家ティモシー・グッド氏によると、そのような情報は、特殊なアクセス権限が必要なトップ・シークレットよりも更に機密性が高いランクに分類されます。

同じように、欧州連合タイムズ(European Union Times)が2010年12月13日に出した記事では、真偽の疑わしい機密情報筋について申し立てた内容がウィキリークスにより公開される予定だと書かれていしまた。

今日クレムリンに出回っている、宇宙コントロールのロシア・スペース・フォース(VKS)45師団(Russian Space Forces (VKS) 45th Division of Space Control)によりメドヴェーチェフ大統領への新しい報告書では、ウィキリークスが近日中に公開予定の米国の機密外交公電には、アメリカ人が、2004年から、特に南洋の南極大陸付近に基地のあるUFOとの戦争に突入した事について詳細が書かれていると報告しています。

今一度、書きますが、アサンジ氏の「人々のライブ会議」での説明からすると、「米国のUFO戦争に関する機密情報はウィキリークスの持つ外交公電には含まれてはいない」という結論に達することも可能であるということを覚えておいてください。

(訳者注→つまり、米国のUFOとの戦争突入という情報は確定情報ではないということです。)

もし政府のUFOと宇宙人の存在に関する隠ぺい工作の決定的証拠が存在するならば、そのような証拠はまだウィキリークスの手元には入ってきていないと推測できます。

ウィキリークスの今後数週間から数か月の間の動きを推測すると、おそらく、元ソヴィエト連邦による広範囲のUFOに関する研究についての公電ファイルの公開(これはすでにアフテンポステン新聞社により公開された)や、また、UFOに関心のある世界中の公務員のやり取りに関する資料がさらに公開されたりするのではないでしょうか。ジュリアン・アサンジ氏によると、ウィキリークスのUFOに関する資料は、機密性、重要性の観点からみて、アサンジ氏の「ほんの少しの小さな言及」以上でも以下でもないと思われる。米国や国際政府機関が、UFOと宇宙人に関して知っている情報を明らかにする公文書のウィキリークスによる公開を、私達は更に待ち続けるということになります。



この記事の翻訳を読んでみて、少し整理をしたいと思います。

まず、

米国の外交公電で、ウィキリークスが近日公開予定の文書についてのアサンジ氏の説明では、

・ラエリアン・ムーブメントの創設者、弥勒菩薩ラエルが、人間のクローンについて成功したと発表したことについて、また、それによるラエリアン・ムーブメントの支持者の募集活動について、特にカナダでのその動きと、米国でのラエリアン・ムーブメントの動向について、着目している

ということになります。

ここで、ラエルが主張した人間のクローンに成功したということについて、これを実際に行ったプロジェクトは、以下のサイトで知ることができます。
↓↓↓

サイト名: クロネイド
http://clonaid.com/page.php?8

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●クロネイドのホームページの紹介文 :
Clonaid"! is the world's leading provider of reproductive human cloning services.
Eve, the first cloned baby, was born Dec. 26, 2002, thanks to our team of highly skilled scientists. Since then, we’ve been able to help a number of patients have their own children through our cloning technology.
↓↓↓

●ホームページ紹介文の翻訳 : クロネイドは、世界で初めて人間の生殖クローン・サービスを提供します!イブと名付けられた世界で最初のクローンベイビーは、私達のすぐれた技術をもった科学者たちチームのおかげで、2002年12月26日に誕生しました。それ以来、私たちは、多くの患者さんたちが私達のクローン技術により自分の子供を持つ事ができるように手助けすることができています。


・・・以下省略・・・
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この人間のクローンについて、もっと詳しい事を理解したい人は、弥勒菩薩ラエルが書かれた「クローン人間にYESを!」の電子ブック版をダウンロードして読まれるとよいと思います。
↓↓↓

ダウンロードサイト : http://ja.rael.org/download.php

ダウンロードの説明:
1) E-booksをクリック
2) 出てきた言語のリスト一覧から「日本語」をクリック
3) こちらのページが表示されます→ http://ja.rael.org/download.php?list.11
4) 本のタイトル「クローン人間にYESを!」の画像の下にある「Read More」ボタンをクリックしてダウンロード



■弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムから1973年に受け取ったメッセージ
弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムから1973年に受け取った人類へ向けられたメッセージの内容が、米国政府、機密機関の興味を非常にかきたてたと私は思います。

そこで、そのメッセージの内容を少しだけ説明しますね。

≪宇宙人エロヒムのメッセージ≫
1) 「エロヒム」(Elohim)とは、古代ヘブライ語で「天空より飛来した人々」(those who came down from the sky)という意味になる複数形の単語であり、単数形は「エロハ」(Eloha)となり、「天空より飛来した人(一人を指す)」という意味になる。

 この言葉は、聖書などの文献では「神」と語訳されてきた。

2) 1973年に弥勒菩薩ラエルは、宇宙人エロヒムに遭遇し、エロヒムからメッセージを託された。

3) そのメッセージによると、地球上の生命はすべてエロヒムが科学的に遺伝子を合成して実験室の中で創造し、人類を彼らの姿形に似せて遺伝子を合成して創造した
つまり、私達人類は宇宙人エロヒムに姿形がそっくりと言うことなのです。彼らが私達の創造者であるので、つまり、神や霊魂は存在しないということになります。

4) 人類を創造して以来、エロヒムは彼らのメッセンジャー、イエス、ブッダ、マホメット、モーゼなどを選び、人類を導いてきた。

5) 広島に1945年に原爆が落とされて、人類はアポカリプスの時代に入った。アポカリプスとは、「真実の啓示」という意味になり、この時代には「すべての事柄が科学で解明され理解できる時代」になります。その時代に、人類が99.9%、核戦争で自己破滅する確率になっていたことがわかり、エロヒムは、最後のメッセンジャー(預言者)ラエルを1946に誕生させました。

6) エロヒムは、ラエルにエロヒムが1935年に地球に戻ってくるときにエロヒムを公式に迎えるための大使館を建設してほしいと頼みました。

7) ラエルは、エロヒムと遭遇して以来、彼らのメッセージ普及と、大使館の建設のために、世界中でメッセージを普及する活動をしてきています。



このメッセージの内容については、おそらく、米国政府はもっと以前から知っていたと思います。そして、このあとに続く・・・ラエルの発言、人間のクローンに成功したと発言したことについて、米国の機密文書に記載があったという事実・・・

この意味はいったいどういうことなのでしょうか。

これを理解するのには、昨年、米国のオバマ大統領が公式発表した「合成生命の科学的創造のための研究の推進」についての記事を見る事が重要ではないかと、私は思いますので、その内容をここに引用してみたいと思います。
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こちらの日記に書いております→米国、合成生物学研究推進→弥勒菩薩ラエルのメッセージを証明!

ここでの記事の引用を書きますと・・・

■記事の引用開始
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記事の掲載元: http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2779987/6591209

【2010年12月17日 AFP】バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領が設置した生命倫理問題研究に関する大統領諮問委員会(Presidential Commission for the Study of Bioethical Issues)は16日、新たな生命体創造のために生命体のDNA操作を行ういわゆる合成生物学について、リスクは限定的であり、研究推進を許可すべきだと勧告した。

 同委員会はこの問題に関する報告書を発表し、慎重かつ自己規制のもとに新たな生命体の創造手法を研究することで、クリーンエネルギー、汚染管理、医療などの各分野で有益な革新をもたらす可能性があると指摘。合成生物学は限定的ではあるが顕著な成果をもたらす可能性があり、伴うリスクも限定的だと結論づけた。また、将来研究が進めば別の障害が発生するかもしれないが、現時点では同分野に対する連邦規制やモラトリアム(一時停止)を支持する理由は見あたらないと説明した。

 同委員会は前年、オバマ大統領によって立ち上げられた。ことし5月、米国のJ・クレイグ・ベンター研究所(J.Craig Venter Institute)が、ゲノムの合成により自己再生が可能な細菌を人工的に作製することに初めて成功したと発表したことを受け、合成生物学について検討することを初仕事として命じられた
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■記事の引用終了


オバマ大統領は、新たな生命体創造のために生命体のDNA操作を行ういわゆる合成生物学の研究推進を許可する方針なのです。

つまり、米国は、弥勒菩薩ラエルのメッセージ普及活動に着目して、彼の宇宙人エロヒムから受け取ったメッセージに書かれてある・・・
地球上の生命が遺伝子を合成して科学的に宇宙人エロヒムにより創造され、人類がエロヒムの姿形に似せて創造されたという点が、真実ではないのか!?
と考え、注目していたと推測出来ます。

だから、そのあとで、ラエルが「クロネイド」のクローンベイビー誕生の公式発表を秘密裏に追い続け・・・

その結果、昨年2010年12月に、オバマ大統領は、新たな生命体創造のために生命体のDNA操作を行ういわゆる合成生物学について、研究推進することを公式に発表したのだと思われます。

そして、この合成生物の作成研究の仕事を、ゲノムの合成により自己再生が可能な細菌を人工的に作製することに初めて成功した「クレイグ・ベンター」博士が命じられました。


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以下、参考記事です。クレイグ・ベンター博士が、ゲノムの合成により自己再生が可能な最近を人工的に作成することに成功したときの記事が書かれています。

人工細菌の作製に成功、環境問題解消に大きな期待 米研究所


米国政府がずっとラエルの動向を秘密裏に観察し、米国政府の科学研究の推進に「エロヒムのメッセージ」の内容から生命が遺伝子を合成して科学的にエロヒムが創造したという部分から、米国政府の科学の分野の研究においての新しい方針にも合成生命の科学的な創造のための研究というものを打ち出しているというのは、どういう意味があるのでしょうか。

ラエリアン・ムーブメントの主張では、宇宙人エロヒムは平和的な人々で愛に満ちていて、地球上の全生命を科学的に創造したと、弥勒菩薩ラエルが伝えるメッセージの中で書かれています。

このような考え方を支持する人たちが米国内で増えていくと、より一層、米国内に米国の軍需産業を主体とした政治のやり方に反発する人たちが増えてくるのではないでしょうか。それにも、米国政府は警戒新を抱いているようにも思えます。

米国政府は、ある意味で、宇宙人エロヒムからのメッセージが「もしかしたら正しいのかもしれない」と思っている可能性があります。しかし、まだ100%確信が持てない。なので、UFOに対してもまだ警戒心を持っている。

警戒新を持つだけで米国の空軍機のように攻撃的な態度をエロヒムのUFOに対してとるというのはおろかなことのように思えますし、行きすぎだとも思います。

実際、米国政府は、UFOと対峙したときどのように対応してよいのかまだわからないというのが現状かもしれません。そのためにも、この合成生物の研究の開始は、米国政府にとって、また、人類にとって、宇宙人エロヒムのメッセージを理解するためにも、非常に重要な歴史上のステップとなると思います。

そして、ロシアでは火星までの宇宙旅行の模擬実験をしています。
 ┗520日間の有人探査模擬実験、ついに「火星に到着」


私達の科学者が火星に現実に行く日が近づいていますね。

もし火星に人類が行ったら、そこで何をするのでしょうか?

米国政府のオバマさんが、合成生物を創造する研究を推進すると言ってましたが、もしかしたら、火星に宇宙飛行士と科学者を送ってそこで人工生物の創造の実験を始めるのでしょうか・・・。火星で人工生物を科学的に創造するのであれば、地球の環境に影響も与えないし安全だと思います。

以下のビデオは、アサンジ氏の話とは関係ありませんが、UFOのビデオで非常に面白いと思ったので、ご紹介したいと思います。
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UFOMafia.com
http://ufomafia.com/blog/pilots-video-ufo-flying-saucer-perunear-hit-collision-nazca-lines

PILOTS VIDEO UFO FLYING SAUCER IN PERU…NEAR HIT COLLISION OVER NAZCA LINES
ペルーで撮影されたUFO。パイロットのビデオ。これはすごいリアルですよ!

ダウンダウン

画面いっぱいにビデオを拡大して観たい人はこちらからどうぞ・・・!!
http://www.youtube.com/v/hjfsuBY48c0&hl=en_US&feature=player_embedded&version=3

このUFOは、形が非常に弥勒菩薩ラエルが1973年に遭遇したUFOの形に似ております。おそらく・・・。
観てみたら、もうぞくぞくぞく!体中が大興奮です。


Massive UFO sightings in Jerusalem Feb 5, 2011
次は、イスラエルで2011/02/05に撮影されたもの・・・
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これについては、ちょっとはっきりとしません。というのは、この同じビデオが違う国で撮影されたというビデオの中でも使いまわしされているのです。撮影したビデオ自体は本物でも、それをいろんなタイトルで使いまわしているのか、それとも、UFOのビデオ自体が偽物なのか・・・。どうなんでしょうね

Third Phase Of Moon
ここに行くと、いろんなUFOのビデオが集められているみたいです。よかったら、いろいろ見てみてください。
http://www.youtube.com/profile?user=thirdphaseofmoon&feature=iv&annotation_id=annotation_20307


宇宙人エロヒムからのメッセージ・・・
ダウンダウンダウン

地球上の全生命は、宇宙人エロヒムにより、遺伝子を合成して科学的に創造された。
そして、人類は、宇宙人エロヒムの姿形に似せて科学的に遺伝子を合成して実験室でエロヒムにより創造された。


更に詳しく知りたいかたは、以下のリンクをたどってください・・・

ラエリアン・ムーブメントのHP
宇宙人エロヒムからのメッセージ
宇宙人エロヒム関連のダウンロード(無料)


他のブログも見てね・・・
宇宙と一つになるとき
宇宙は無限だった~
世界中の人たちへ愛を
無限と一つになるとき
人類は宇宙人に科学的に創造された!


新燃岳の火山噴火のことで、私のブログでいろいろと書いてきましたが、ここで太陽の活動と火山活動の関係がどうも関係しているということがわかりましたので、ここでご紹介したいと思います。


2008年から太陽の黒点の数がほとんど見られなくなったと言われています。

以下のビデオでは太陽活動の低下と小氷河期の到来についてのビデオです。

小氷河期到来か、太陽黒点なしの状態続く。CO2温暖化はどうなった?(1/2)
ビデオ投稿日:2009年8月


≪ビデオの内容について解説≫
太陽の活動は、11年周期で弱まったり、そまた回復したりというサイクルを繰り返しています。しかし、今そのサイクルが崩れ始めているといわれています。

最後に太陽活動が低下したのが、1996年でした。ということは、通常のサイクルだと2007年ごろには黒点の数が再び増加し始めて、2009年には再び黒点活動が活発になっているはずだったが、現在(2009年)においても黒点の数が低くなったまま太陽活動が活発になってこないという状態が続いている。

太陽は11年周期で活動しているが、過去の記録をさかのぼってみると、17世紀ごろ太陽の黒点が一時期観測されなかった時期がある。それが「マウンダー極小期」と呼ばれる時期になります。1645年~1715年の70年間、小氷河期という寒い時期が続いた。

マウンダー極小期
$宇宙と1つになるとき


また、1800年から20年間続いた「ダルトン極小期」がある。

およそ200年に一度小氷河期になると考えると、2000年前後にそろそろ、小氷河期がまた起こっても不思議ではないと推測できる・・・

このマウンダー極小期と、ダルトン極小期の間は、夏が来なかった時期です。このときは、経済での影響と言えば、小麦の価格が高騰しました。

もし、世界的に人口が増え続けている今、小氷河期が来ると深刻な食糧不足になりかねない・・・

このビデオを見てて面白いなと思ったのは、太陽活動が強まると景気が悪くなり、太陽活動が弱まると景気が良くなるということらしい。今は本当ならば、太陽活動が再び強くなっていく時期なので、人間の経済活動が弱くなっていく時・・・と言えるのですが、あいにく、太陽さんは今活動が弱いままになっています。

太陽放射線が人間の心理に及ぼす影響について、このビデオでは話しています。しかし、太陽放射線が人間の脳に与える影響についてはまだ科学的には証明されたりはしていないらしいですね。







霧島山・新燃岳から連鎖する火山活動。次は富士山が噴火する?
[2011年02月08日]

最近の新燃岳の火山噴火・・・私もこれをみて非常にびっくりしました。最近は地震も良く発生するし、それにくわえてこの火山の噴火・・・

なぜなのかと自問自答する中で、この記事を見つけました。

以下、引用文です。
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1月下旬から活発な噴火活動が続く鹿児島県・宮崎県境の霧島山・新燃岳(しんもえだけ)。2月5日には一部の地域を除き地域住民の避難勧告は解除されたものの、噴火活動は長期化しそうな気配だ。

52年ぶりの「爆発的噴火」が観測された新燃岳だが、噴火の理由については専門家の間でもはっきりとしたことは分かっていない。そんななか、科学ジャーナリストの大宮信光氏は、太陽活動の停滞」が今回の噴火に関係していると説明する。

通常、太陽の活動は11年周期で極大期」と「極小期」を繰り返しており、直近の極小期2008年で終了するはずだった。だが、実際には未だに活動が活発化せず、地球に悪影響を及ぼしているという。

「太陽活動停滞期は、太陽から吹き出して太陽系全体を保護する太陽風が弱まる。すると、太陽系外から降り注ぐ高エネルギー粒子『銀河宇宙線』が大気を突き抜けて大量に地球に衝突します。この銀河宇宙線は、プレート内で超臨界状態にあるマグマを刺激して火山噴火の引き金となるケースがある。太陽風の “シールド”が弱い状態が続けば噴火の可能性も高まります」


今は全地球的に火山噴火が起こり易い状態ということなのでしょうか?

つまり、太陽活動の低下により、新燃岳のみならず、日本中の火山が噴火の危険にさらされているということ。この点について科学評論家の齋藤守弘氏は、新燃岳のわずか40キロメートル南に位置する鹿児島の桜島が、近年活動を活発化させていると指摘する。

桜島は昨年、過去最多の年間896回の爆発を記録するなど活動を活発化させており、地下には年間1千万立方メートル程度のマグマの供給が続いています。『遅くとも10年以内に大噴火する』と専門家が口をそろえる一瞬触発の状態です」

この話を裏付けるかのように、霧島連山や桜島が並ぶフィリピン海プレートに、昨年から“異常な兆候”が見られると齋藤氏。

「昨年2月3日、プレート東縁にあたる南硫黄島近海の海底火山『福徳岡ノ場』付近で、海面から噴煙が上がっているのを海上保安庁の巡視船が確認しました。また、昨年来、大規模な噴火が続くインドネシアのムラピ火山も、このプレートの南縁にある。プレート全体に、西へ向かう異常な応力が働いている可能性があるのです」

そして、不気味な動きを見せるフィリピン海プレートの北の縁に位置するのが、ほかならぬ富士山。しかも、富士山は日本の“背骨”とも言うべき「中央構造線」でも新燃岳や桜島と通じているのだ。

1707年の宝永大噴火以来、富士山“永い眠り”から目覚めてしまうのだろうか。

$宇宙と1つになるとき



去年の事を振り返ると、四月、五月とアイスランド・エイヤフィヤトラヨークトル、十月のインドネシア・ムラビ火山と、大噴火が続いて発生していますが・・・どうなのでしょうね


プレイボーイ、2011年2月21日号
特集記事 : 霧島山・新燃岳は「ニッポン連鎖噴火」の始まりか?
http://wpb.shueisha.co.jp/contents.html
ページ : P.40-41

この記事にこういう内容が書かれています。
日本でも、たいようと火山噴火との相関関係を示すデータがある。過去約300年間の「全球的な寒冷化を呼ぶレベルの噴火」11例のうち、1707年の富士山、1822年、1944年の北海道・有珠山、52年の伊豆諸島・明神礁など、実に9例が太陽活動低下期に発生しているのです」


鹿児島の桜島と新燃岳はわずか40kmしか離れていません。
霧島連山と、桜島の火山活動には密接に関連していると考えられています。

桜島の地下には、年間約1000万平方メートルものマグマの供給が続いているらしいです。

桜島の最近の活動
同雑誌には、また桜島の最近の活動の活発化についてはも書かれています。
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今年1月1日から28日までの「爆発的噴火」は50回にも満たなかったが、それからわずか数日後、2月2日の時点では100回を突破しているのだ。」



黒い砂
また、この同雑誌で紹介されたもので、「黒い砂」というものがありました。
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あまり知られていないが、昨年12月15日午前9時頃、神奈川県警鎌倉市の住民から、「車の屋根に黒い砂が積もっている」と市に連絡があった。同様の砂は逗子市、茅ヶ崎市、大磯町など、海沿いから内陸部にかけて合計19の自治体で確認されたという。


この黒い砂は、神奈川県の成分分析の結果、宝永山につもっていてた富士山の宝永大噴火(1707年)の噴出物と似ているということだけがわかったらしいです。
しかし、これはいったいどこから降ってきたのでしょうか?


これから、日本の火山活動、注意してみていかなくはいけませね。

詳細については・・・↓
プレイボーイ
http://wpb.shueisha.co.jp/contents.html