金曜の夜は、北越谷からバスに乗りラポーレと言う健康ランドに行ってきました。
この日は、松原のぶえが歌いにきてました。それも、テレビ収録してて立ち見でしたね。
テレビ収録なので、席も全て整理券が昼から配られてましたので、私達は立ち見しかできず、近くでは見られませんでした。
そのため、かなり足が疲れてしまい、マッサージをしてもらいましたよ。
凄く気持ちよかったですね。20分だけでしたが。松原のぶえさんがステージに上がるまでの間、前座の人たちが歌っていたのですが、その間にマッサージを・・・。
そして、松原のぶえさんが出てきましたよ。あー、無茶苦茶かわいいですね。でも近くから見られません。声がまたかわいいし。でも、歌は私の好みではないのですが。それでもファンになってしまいそうでした。
松原のぶえさんは非常に可愛らしい方で、歌声も美しく素敵でしたね。
彼女は、声の使い方がとても上手です。
結局この日は、宿泊してしまいました。
寝る場所が違うので、夜中に目が覚めてしまい、風呂にまた入りました。とっても、気持ち良くて極楽気分でしたよ。外プロに入ってみるとこれがまたたまんない。
寒い中を風呂につかるともう体の芯まで温かさがしみ込んできます。
しかし、寝場所のホールでは寝言をずっと言う人がいましたが、それもそんなに気にも留めずうとうととしてました。
とっても気持のよいお風呂を味わって、次の翌朝は帰りがけに、南越谷駅で、美味しいタコ焼きを二パック食べました!
この記事では、以下のような記述がありますが・・・
また西部では、一度は反体制派が掌握した都市でも、政府軍やカダフィ支持勢力が反転攻勢に出ている。反体制派が強い東部でも、カダフィ側の妨害工作員が入り込んでいないかどうか自主的に夜間パトロールを行っているほか、対空砲を配置するなどさらなる政府軍の空爆を恐れて緊張が高まっている。
ロシアは、リビアの反体制派の政府へのデモが始まったときから宇宙のサテライトを使い、リビアの地上の様子をずっと観測してきた。
それによると、欧米諸国がリビア国内で起きていると報道しているニュースの一部は、実はロシアが宇宙からリビアを観測している限り、全く起きていないということがわかった。
具体的に言うと、2/22、リビア政府は反体制派の人たちに向けて、空爆で攻撃したと報道されていたが、そのよう出来事は、ロシア軍によると、地上で起きている様子は全く見られなかったということです。
また、リビアの報道などで撮影された写真などを見ても、その空爆があったといわれている場所の写真などからは、空爆の被害らしきものは何もないので、ロシア軍は、欧米諸国が報道した空爆は実際には起きていなかったと説明しています。
また、ロシアはリビアの反体制派の活動が起きている場所だけではなく、石油抽出現場付近でも何が起きているかを宇宙から観測しています。
米国がいくら嘘八百並べたてて、リビアに戦争をしかける口実を作ろうとも、ロシアはその嘘を発見するなりすぐに世界に向けてニュースで流すでしょう。
すると、米国はさらに窮地に立たされることになります。
そして、米ドルは信用を失い、さらに急速にドルの崩壊を進めることになると思います。
また、そのような米国の嘘の報道を助長するような「空爆」の報道をAFP BB NEWSがするとは、AFP BB NEWSには、報道の倫理のかけらもないと思います。
Airstrikes in Libya did not take place - Russian military
ロシア軍の報告によると、リビア上空からの空爆は起きていなかった
こういう嘘の情報をマスメディアが報道するのを知ると、そして、特に、米国の軍需産業を援護するような嘘を報道するマスメディアがあるのだということを知ると、ニュースを読む気もなくなりますね。時には・・・
何が本当で、何が嘘なのかがわからなくなってきそう。
そういう考えを持った時に、もう一つの嘘があるんです。
それは何かというと、自分の脳が自分自身に対して創りだす幻想のお話・・・
これは、結構多くの人たちが見ています。時々。
それは何かというと・・・
Michael Shermer Out of Body Experiment
マイケル・シャーマー幽体離脱
このビデオでは、幽体離脱、幽霊、宇宙人による誘拐など、超常現象が実は脳が作り出す幻想の産物であることを証明しています。
ここで誤解してほしくないのですが、UFOは存在しますし、宇宙人もいます。これは科学的に考えていくと、真実だと思います。
しかし、宇宙人による誘拐の体験は別ものです。これについては、結構ある似た環境のもとで、複数の人たちがすごく似た体験談を話していたりします。これについては、脳が作り出す幻想を本人はあたかも現実のものとして体験していたのだと思います。
マイケル・シャーマーは、カナダのサドベリーにあるローレンシアン大学に行き、そこで脳神経科学者であるマイケル・パーシンガー博士の研究室で超常現象を疑似体験させる「神のヘルメット」なるものを頭にかぶり、幽体離脱や、臨死体験、宇宙人による誘拐、その他の超常現象を体験しました。
簡単に説明すると、脳内に側頭葉という部分があります。側頭葉は、言語、記憶、聴覚に関わっていますが、この部分にある種の電磁波を送ると、このような超常現象をあたかも本当に体験しているように感じるのです。
そして、このヘルメットをかぶった人たちはみんな、同じような体験をします。
つまり、神や霊魂、幽体離脱などは、体の外にある何かが原因なのではなく、自分の脳が作り出している幻想だということが科学の力で証明されようとしています。
私は、幽霊というのは全くみたいことがないのですね。
物事は客観的に科学的な論理でもって分析しないといけないというの、つくづく思います。
リビア、反体制派が西部都市を掌握 前法相は移行政権樹立の意向
リビアで反体制派の人たちがついに西部都市を掌握しました。移行政権も設立するらしいです。
反体制派の人たちがリビア独裁政権を倒すまでは良いのですが、そのあとが問題だと思います。
以下の記事を読むと、リビアという国は、もともと部族内、部族間での繋がりが大切なところがあるらしく、部族と部族との間での繋がりをどこまでうまく作れるかが課題みたいです。
政治の基礎的な母体となるような仕組みもないみたいだし。
こういう国で新い政府を樹立するとなると、やはり若い人たちの新しい考え方を大切にした方がよいのではないかなとも思います。
特に若い人たちはインターネットを通じて新しい考え方をどんどん吸収するところもあります。
私は、宇宙人エロヒムから彼らのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルに1973年に伝えられたメッセージを信じていますが、そのメッセージの中で、ラエルが書いた本「天才政治」というのがあります。
これには、人類の政治を担う人たちは「天才」でないといけないと書かれています。しかし、今の世の中、日本も含めて自分の私利私欲だけで動く人たちがほとんどです。日本のような国でも政治がうまくいかない。米国の邪魔も入ってしまいますし。
リビアは、資本主義とか、人道主義的な政治を行う土台というものが、多分何もないという感じもします。
そのリビアが、どのようにこれから新しい政治による新しい国を作り上げていくのか、とても注目しますね。
自分たちの力で民主主義的な国を作り上げていってほしいです。
【2月28日 AFP】反体制派が勢いを強めるリビアで、最高指導者ムアマル・カダフィ(Moamer Kadhafi)大佐による独裁体制が終焉(しゅうえん)を迎えれば、国は体制移行期に入る。若者たちやオイルマネーで潤った富裕層は自由と民主主義を求めているが、リビアは統治機構がぜい弱で国家としての結束も弱いため、体制の移行には多くの困難が待ちかまえている。
リビアはエジプトやチュニジアとは異なる、と指摘するのは、作家で政治コンサルタントのハリル・マタル(Khalil Matar)氏だ。1998年に英スコットランド(Scotland)ロッカビー(Lockerbie)上空で起きたパンアメリカン(Pan Am)航空103便爆破事件の犯人を分析した『Lockerbie and Libya(ロッカビーとリビア)』などの著書があるマタル氏は、リビアはイエメンやペルシャ湾周辺の君主国などと同じ「極端な事例」だと指摘する。
■部族への高い帰属意識
マタル氏によると、リビアにおける東部、西部、南部の区分は、建国のはるか以前から存在する。そこでは、「部族間の結束が何よりも重要」だという。「部族的な結束が基盤になっている点で、エジプトやチュニジアとはまったく違う。異なる部族同士がどこまで結束できるかがポイントになる」
米シンクタンク、外交問題評議会(Council on Foreign Relations、CFR)の中東専門家、ロバート・ダニン(Robert Danin)氏はCFRのウェブサイトに、「カダフィ大佐の退場は、悲しむ者こそ少数ながら、非常に大きな権力の空白を生み出すだろう。中央集権化が進んでおらず、国民意識が低くて部族や仲間への帰属意識が高いリビアという国を、何が1つにつなぎとめられるのか、まるで分からない」と書いた。
■ぜい弱な統治機構
カダフィ大佐が42年間の独裁で意図的に行ってきた統治機構の不在も、大きな障壁だ。
- チュニジアとエジプトにも独裁者がいたが、両国には、憲法・議会・選挙があり、うわべだけとはいえ民主主義があった
- リビアには、これらの政治を行うべき基盤がない。
■新世代のグローバルな若者たちがカギ
一方、こうした指摘は「根拠のない懸念」だと一蹴(いっしゅう)する専門家もいる。
ロンドン(London)を拠点に活動するアルジェリア人弁護士、Saad Djebbar氏は、リビアの首都トリポリ(Tripoli)や東部ベンガジ(Benghazi)で抗議集会を開き、デモ行進をした若者たちが、エジプトやチュニジアの若者たちと同じく、米SNSフェイスブック(Facebook)や米マイクロブログ・ツイッター(Twitter)でつながっていた点に注目する。
「これらの若者世代は、すでに世界秩序(universal order)の一員となっている。この世界秩序の下では、人びとは法の秩序、開放された社会(オープンソサエティー)、良き統治(グッドガバナンス)を尊重することを求める。彼ら(若者たち)は衛星テレビを視聴し、バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領がいかにして大統領になったのかを知り、人びとが恐怖を感じずに声を上げ、何の心配もなく集会を開いている様子を知っているのだ」
カダフィ大佐の失脚によってリビアが複数の小国に分裂するとの予測もあるが、Djebbar氏は、リビア東部のデモで「リビアは1つの部族、1つの国家」とのスローガンが掲げられていたことを指摘した。
■「カダフィ打倒」で国民意識生まれるか
英誌エコノミスト(Economist)は、25日付の社説で「カダフィ大佐失脚後も、リビアが混乱し、暴力の横行する場所であり続ける可能性は高い」とする一方で、「とはいえ、リビアは資金が潤沢で、外貨準備高のみでも1400億ドル(約11兆4000億円)近い。国外に脱出していた有能な人びとも帰国を望んでいる」と論じた。
その上で同誌は、「カダフィ大佐自身は予見しなかったことだろうが、カダフィ大佐の統治に対するトラウマが、国民意識を以前よりも高めたかもしれない」と推測している。(c)AFP/Christophe Schmidt
■ふっ君の注釈■()
■上の記事の問題点
上記の下線部分の記述、非常に変な説明です。
以下にその理由を説明します。
上の下線の部分の文章を解釈すると以下のようになります。
- デモ行進をした若者たちは、エジプトやチュニジアの若者たちと同じく、米SNSフェイスブック(Facebook)や米マイクロブログ・ツイッター(Twitter)でつながっていた
- これらの若者世代は、すでに世界秩序(universal order)の一員である。
- この世界秩序のもとでは法の秩序がある。
- この世界秩序は解放された社会である。
- この世界秩序は、良き統治がなされている。
- 若者たちはこの世界秩序を求める。
- 彼ら(若者たち)は衛星テレビを視聴
- バラク・オバマは素晴らしい大統領である。
- バラク・オバマが大統領になった方法は素晴らしい方法
- 国民は恐怖を感じずに声を上げ、自由に心配もなく集会を開いている。
しかし、この文章は現実と矛盾していると思います。現実の世のなかの動向や情報を分析すると、上の文章が以下のようになると思います。
- 米国や日本は、インターネットで誰が何を言っているのか監視するシステムを作ろうとしていて、インターネットから自由が奪われる危険性がある。
- この世界秩序とはイルミナティが世界中の人たちを思いのままにコントロールするためのものである。
- 現在はその世界秩序に向かいつつあるのかどうかは定かではないが、少なくとも現在、米国は良い統治は全くなされていない。米国は国をあげて、電話の盗聴をして国民を監視しており、インターネットも監視しようとしている。
- 9.11事件にみられるように、米国はテロリストを作り上げ、それを理由にして戦争が継続して出来るようにし、戦争から軍需産業の収益を上げ、利益を上げようとしている。これは良き統治の全く反対のものではないか。
- 若者たちはこのような統治は全く求めていない。
- 衛星テレビは、米国がコントロールした情報を流すのではないだろうか。そして、それを見る若者たちを洗脳していく。
- バラク・オバマは、米国軍にアフガニスタンで戦争を継続するように命令している。米国の軍人はアフガニスタンで殺人を犯している。なのでバラク・オバマは犯罪者である。
- バラク・オバマは、300人委員会の裏工作で大統領になれた人物であり、不正な方法である。
- 米国の国民は、9.11事件でおかしいと思っていて、米国政府に対して不信感を抱いている。
- 米国では、イルミナティや、300人委員会、CIAが行う犯罪、政府が裏で行う犯罪、戦争犯罪などを、自由に追及することはできないと言っていい。しようとしたものは、命の保証がないかもしれません。
- 米国の不正を外交電文を公開することでただそうとしたウィキリークスの創設者ジュリアン・アサンジ氏は、米国によりテロリスト疑惑のような嫌疑をかけられ、ありもしない女性への犯罪の容疑がかけられている。米国に帰国すれば、逮捕されて死刑にされてしまう可能性もあり、英国の弁護士はジュリアンを助けようとしています。このような米国政府は、人の自由を尊重しない社会主義国家であり、帝国主義国家ともいえます。
このように書いていくと、如何にこのニュースが読む人達を洗脳して、米国やオバマ大統領が良い大統領だと読む人に思わせようとしているかがよくわかると思う。また、リビアの若い人たちを洗脳してリビアの国を米国が外から操れるように組織づくりを米国よりのものにしていくようにも考えられます。
リビアがこのように政府がない状態になったときこそ、米国が付け入る隙があるのです。それにインターネットを利用しようとしても不思議ではありませんし、逆に、リビアの人たちの動向をインターネットを通じて監視するのかもしれません。
現実に、米国は日本が第二次世界大戦に負けたときに、同じことを日本政府に対してしたと思います。
その証拠の一つが日本の「検察」です。日本の検察は日本がこの戦争で負けた直後に米国により作られました。つまり、この検察は米国政府のいいなりになる機関なのです。米国が嫌だと思う政治家を徹底的につぶす仕事を検察にやらせるのです。
リビアの人たちは米国が好き勝手にリビアの国を変えられないように徹底的に米国と戦うべきです。
それだけではなく、世界中の国々が、米国が好き勝手にできないように戦うべきです。この世界を私達が本当に平和で自由に暮らせるようにするために、米国のような独裁主義の帝国主義国家には好き勝手にさせてはいけません。
日本も中国や韓国、北朝鮮とも仲良くして、東南アジア全ての国々が一つになり、米国が私達に対して悪い事を出来ないようにするのです。私達日本人は、これからは、世界の中の一人の人間として世界を平和にしていくために、イルミナティや三〇〇人委員会の人たちが完全に無力化するまで愛を世界に広げていくべきです。
日曜は、浅草のジャズバンドを聞きに行きました。
浅草のお寺、久しぶりに見ました。風情がありますね。夜のお寺も。
お寺の横側の小さな道も薄暗がりの明かりが雰囲気ありますね~。
おしゃれなのは通りだけではなく、地下鉄の壁もお寺の壁風のデザインで綺麗でした。
誰もいないステージを見ながらビールを飲むと最高です
演奏を近くで見ると音の波動が伝わってきて最高です。
とっても良かったですね。
聞いている人達のなかで、バンドが最後の演奏をするときに立ち上がって踊りながらマーチをするんですよね。私も誘われてマーチしながら踊りましたよ。知らないうちに顔に笑顔が出て。
踊らずに観ている人達は、ストレスがあったのでは?
踊ったほうが楽しいよ。
それと、アメリカに住んでたというおばあちゃんも踊ってましたね。彼女は凄い若く見えました。元気ではつらつと踊って。素晴らしいですね。感動しました。
ありがとう、おばあちゃん・・・
凄く気に入ったので、ここのメンバーズカードを買おうかと思いいくらか聞いてみたら、他店では500円なんだけど、この店では2000円もするんですよ。びっくりしましたね。
まあ、そのうちここに何回か来るようであれば買いましょうか。
久しぶりに生の演奏をきいて、気持ちがスカッとさわやか・・・
| みんな素敵なドレスを着ていますね。こんなユニークなファッションが、仕事場でも気軽に着れるようになるといいですよね。 最近仕事場が何回か変わり、現場現場で、普段着の着用とか、スーツ着用とか変わったりしました。そこで、それに関連した英国での仕事場の服装の移り変わりについての記事が、「ラエル・サイエンス」という最新科学の動向をお知らせするメール配信サービスで紹介されていましたので、それを紹介してみたいと思いますね。 ここで、ちょっと、ラエル・サイエンスってなんぞや?と思われる方のために説明させていただきます。 ≪ラエル・サイエンス≫ 宇宙人エロヒムに1973年に遭遇し彼らから人類へ託したメッセージの普及を依頼された弥勒菩薩ラエルは、人類が科学の進歩を正しく利用して平和な世の中に入っていけるようにするため、私達に科学や世のなかの最新の動向を知らせるメール配信サービス「ラエル・サイエンス」というものを作りました。 |
弥勒菩薩・ラエルのコメント
これは、長い間、待ち望まれてきた素晴らしい傾向です。
ついに、そしてありがたいことに、歴史上最も醜い男性ファッションが消えようとしています。このファッションの排除は、美にとって重要なだけでなく、順応主義と保守主義という点から見ても、深い意味合いがあるのです。また、その順応主義と保守主義の両者とも、ありがたいことに消滅しつつあります。
この第一歩は小さなものですが、独創的で「型破り」なスタイルのファッションが復活することを期待しましょう。というのも、そういった服装は、人類の歴史のほとんどの間、存在していたからです。
また、そういった服装は、違うことが容認されるだけでなく奨励される、より平和で寛大な社会を作ることを助けるでしょう。
違いを奨励することが、国民をもっと支配したい中央集権国家が押しつける、最悪の官僚政治的な標準化を防ぐ唯一の方法です。
国家による標準化は、学校の制服から始まります。学校の制服は、子供を均質化し、独創性や創造性を奪うので、世界中で禁止されるべきです。
もう少しで世界を滅ぼすところだった、私たち祖先の軍国主義的遺産を、完全に破壊する時が来ました。
RAEL'S COMMENT:
This is a wonderful trend that's been overdue for a long time. Finally, and thankfully, the ugliest men's fashion in history is disappearing. This elimination is not only important for beauty, but also has deep implications in terms of conformism and conservatism, both of which are thankfully disappearing as well.
Although this first step is small, let's hope that original and "crazy" shapes will return, since they have been here for the majority of human history. They will also help create a more peaceful and tolerant society where differences are not only accepted but promoted.
The promotion of differences is the only way to avoid a terrible bureaucratic normalization imposed by centralized governments wanting more control over the population. It starts with uniforms in schools, which should be forbidden worldwide because uniforms homogenize children, killing originality and creativity. It's time to completely destroy the militaristic heritage of our ancestors, who almost destroyed the world.
| 一昔前は、イギリスの都市のラッシュアワーではグレーのスーツと山高帽に傘だらけでした。 それと現在を比較してみるとその違いは明瞭です。単に女性が仕事場に来るようになったというだけではなく、スーツからスマート・カジュアル(おしゃれな普段着)、ジーンズ、場所によってはトレーナーやTシャツ、ビーチサンダルにまでさえ、男女ともに変化してきています。
最近2000人の英国の労働者たちに対して、オンライン銀行First Dirctが市場調査を行いました。それによると、10人に1人だけがスーツを毎日着用しており、1/3以上の人たちがジーンズを選び、たった18%の人たちがネクタイを着用しています。 今年のはじめごろ、UBSは、43ページの仕事用服装規制冊子をスタッフに公表したとき、ちょっとした騒動を引き起こしました。その規制では、女性は肌の色と同じ下着を着用し、男性は毎月髪の毛を切る事を義務付けていたので、スタッフのあざけりや冷笑などの反応を受け、UBSはすぐにその規制を撤回しました。 しかし、ありそうもない擁護者がいたのですね。 フィナンシャル・タイムズの職業コメンテータ、ルーシー・ケラウェイは彼女のカラムにこう書きました: 「私は自分のだらしのないフランネルのパジャマと羊の毛のドレッシング・ガウンを身にまとって、このUBSの小冊子を再度手に取り読みながら、あの素敵なシャツのなんとパリッとしていて、あのアドバイスはなんて見識のあることでしょうと思いました。」 彼女は、ビッグ・ブラザーが痛烈な批評家として意見を述べるというよりは、「ビッグ・シスターじみたところがあり、優しく、そのアイデアに対して役に立つ助言を」と書いておりました。 しかしながら、人的資源の実行者のための専門的職業団体である人材と発展の公認協会(Chartered Institute of Personnel and Development)のクレー・マッカートニーは、そのような規範的な服装規制冊子はますます時代遅れのものとなってきていますと話していました。 そして彼女は、「雇用者達は、非雇用者達に、仕事場で来ている服装が心地よいと感じさせようとする傾向が確かにあります。」と言いました。 「明らかに、適切な服装に制限するのは常ではありますが、しかし、仕事ができると見せるためにスーツを着る必要はないと幅広く認識されています。」 「キャリー・クーパーは、ランカスター大学経営学部の組織心理学の教授ですが、その彼も世界は先へ既に進んでおり、形式ばった服装は時代遅れのものとなっていて、もうそれを終わらせる時期に来ていると述べています。 「市内ですら、人はスーツは来ていますが、ネクタイはしていません。彼らはジーンズを着用しては来ませんが、スマートなカジュアル着で出社しています。」 多くの教授たちは何十年間もカジュアルな服装をしてきていますが、金融業務では訳15年前くらいにウォールストリートで、「ドレスダウン・フライデー」(普段着を金曜日に来て出社するという新しいスタイル)が始まりしまた。その教授は、「金曜日に普段着を着用する目的は、スタッフに金曜日は書類業務に専念してもらい、週末くつろいでもらうためです。そしてそもそも何故スーツを着る必要があったのかと疑問を持ち始めている人たちが増えてきました。」 「でも、顧客に会いに行く時のためにスーツがかけてあり、ネクタイが引き出しの中に入れてある。」と、彼は言います。しかし、チノやシャツ、カジュアルなジャケットなどへ急速に移行していく傾向は、声の調子や仕事への集中力を弱めてしまうでしょうか? クーパー教授は、「私はそうは思いません。」と言います。「普段着で仕事をするのがその生産性にどのように影響を与えるかについては、全く決定的な研究はなされていません。しかし、もしスマート・カジュアルの服装で仕事の生産性が上がらなかったら私は驚くでしょうね。オフィスがより形式ばらない感じになればなるほど、だらしなくならない範囲であれば、コミュニケーションも良くなります。これはオフィスでのストレスを軽減するということなのです。 スーツは存続するかもしれませんが、クーパー教授はネクタイはもう終わりだと信じています。 「ネクタイは何のためにあるのでしょうか?それは最も変なものです。もし火星から誰かが地球のオフィスにやってきたら、まず最初に聞くことは、「君の首の回りに巻きつけているものは一体何ですか?」という質問でしょう。 スーツはかつて中年男性の想像力のない制服でした。しかし、今日では個性のない雰囲気を醸し出すカジュアルな格好だという人もいます。芸術家のギルバート&ジョージ(Gilbert & George)(この名前は、スマートなおあつらえのスーツと同義で用いられます)も確かに同意見です。 2009年イーヴニング・スタンダードでのインタビューで、ギルバートは、「私達は他の何よりもブルー・ジーンズに憤慨しますね。スーツはぞっとします。単なる制服にすぎない。」と述べ、ジョージの前で、「スーツは目立つことへの恐怖心の表れだよ。他の人たちと違っていることへの恐怖感だ。」と述べています。 仕立屋のジャーミン・ストリート・デザイン(Jermyn Street Design)のデザイン部の責任者であるフィオナ・アリソン(Fiona Allison)は、「スーツには私達が危険を冒しても放棄する何かがあります。スーツの良い点は、皆がスマート(ハイカラで洗練された感じ)に見えるという同一性を得られるということです。そして、もし貴方が職業的に専門家に見えたら、貴方は専門的に振舞います。私は、人々がだんだん週末用の服装で仕事に行くようになってきているのは残念なことだと思います。」 彼女が顧客から受けたオーダー内容を見ると・・・
以下省略・・・ |
| 私は仕事の職場が案件により変わることがあるのですが、この間までは私服OKの職場でした。私服の場合には毎日何を着ていこうかとか考えるようになり自分の洋服に対する独創性、創造性がまた復活してきましたね。 そのあと、今度はスーツ着用の仕事場にいますが、今度は冬で暖房が少し聞いている中に、コンピュータがまわりにぎっしりとあるため、その熱が部屋の温度を高くしてしまい、暑くて仕方がないのです。思わずネクタイを取って仕事をしているときもあります。そんなとき、あー、私服の時がなつかしい・・・と思っちゃったりしますね。 スーツと普段着とどちらがいいのか・・・と聞かれると、やはり普段着がいいのではないかと思いますね。顧客なんかと話がしなくて良い現場でしたら、危険な環境でもない限り、ユニクロなんかのサンダルもOKのほうが、身軽で仕事がしやすい感じがします。集中力も上がると思いますね。 |
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リビアなど最近反政府デモが各地で起きています。
イラン、テヘラン、ミャンマーの仏教僧による反政府デモ、アルバニア、チュニジア、エジプト、リビアなど、多数の国で反政府デモが広がり、独裁政権(どんくさい政権)が倒れていく状況のなか、ひとつ、世界中の人たちが見落としている重大な戦争犯罪があります。
それは、米国が中東、イラン、イラク、アフガニスタンなどで犯して来た戦争犯罪です。
米国の戦争犯罪:続々と出てくる証拠の山
http://plaza.rakuten.co.jp/humipinetree/diary/201102250000/
一部引用します・・・
長期訴訟の後、米国の人権擁護連盟(American Civil Liberties Union [ACLU])が情報公開法により入手した軍のドキュメントは、米国の戦争犯罪の新証拠になります。この文書類はキューバのグアンタナモ湾、イラク、そしてアフガニスタンでの米国軍が捕らえた190人の捕虜達の死に関する検視報告と調査報告書になります。
1/14にACLUに2600ページ以上もの文書が渡されました。そして5日後には、ACLUのウェッブサイトに掲載され一般公開されました。
ACLUの声明によると、25から30事例は「不当な殺人」でした。米国軍の捜査員自信が捕虜留置所で発生した数多くの死亡が殺人によるものであったことを確認しました。しかしながら、その殺人に関与した兵士達の裁判もほとんど皆無でした。
ACLUは、「現在までのところ、政府より提供された文書を読むと、彼らの回答数よりも、出てくる疑問の数の方が多くなってしまいます。しかし、彼らは1つ厄介な事実を認めました。というのは、実は広く行なわれている抑留者の虐待について、政府高官たちは今まで一度も説明を求められたことが無かったのです。これらの虐待行為についての本当の説明責任が問われなければ、それ以上の虐待が将来行なわれてしまう可能性があります。」と言う声明を発表しました。。
以下省略・・・
詳しい事例については、上のリンクをたどってもらうということにして。
このACLUに米国軍関係の機密文書が渡されたのが、1/14。そして、その五日後にACLUのホームページにその内容が掲載されました。
米国軍は、キューバのグアンタナモ湾、イラク、そしてアフガニスタンで、記録に残る限りでは、190人の捕虜を殺害してきました。そして、その責任が全く問われていません。その米国が、今回のリビアやエジプトなどの反政府デモでなんと言っているのでしょうか?
たとえば・・・
オバマ米大統領、「ムバラク氏は正しい決断を」
2011年02月05日
の記事では
バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領は、エジプトの誇り高き「愛国者」は国民の声を聞いて「正しい決断」をすべきだと述べ、ホスニ・ムバラク(Hosni Mubarak)エジプト大統領に対し、明言こそしないものの、即時の辞任をすべきとのメッセージを送った。
「ムバラク大統領は国を大切にしている。彼は誇り高い愛国者だ」とオバマ氏は述べた上で、「わたしは彼(ムバラク大統領)に、自らの政権の側近たちと相談をすべきだと提言した。
と、いい子ぶって発言していますが、その陰では、米国軍にアフガニスタンに戦争に出かけさせ、中東の捕虜を殺させているのです。戦争では多くの民間人をころしています。これは今までずっと米国軍がしてきたことであり、オバマ大統領をはじめ、過去の大統領や、その関係者にも戦争犯罪の責任があります。
米国はこの世界各地での反政府デモに隠れて、今年の一月には中東にいき、軍事兵器の展示会までしています。中東の国々に米国の軍需産業の企業の製品を販売しようとさえしているようです。
そして、ネットを介して、FACEFOOKなどでデモへの呼びかけもしてありますが、どうもこのへんの関連性、怪しいと思う部分もあります。
米国は、世間の反政府デモ発声にまぎれて、自分の国の戦争犯罪は棚上げにしているのが現状のようです。
誰が、米国政府に対して反政府デモをするのでしょうか?
American government has been hiding her own war crimes, which she has done in middle east as well as in Japan, and other countries.
Military documents obtained by the American Civil Liberties Union (ACLU) after a lengthy lawsuit under the Freedom of Information Act provide important new evidence of American war crimes. The documents include autopsy reports and investigative reports on the deaths of 190 prisoners held by the US military at Guantanamo Bay, Cuba and in Iraq and Afghanistan.
Who will do demonstration against the government of USA to stop her from murdering people in wars?
US War Crimes: Evidence Piling Up
http://www.opinion-maker.org/2011/01/us-war-crimes-evidence-piling-up/
ニュージーランドの地震が起き、今インターネット上で様々な救済・支援関係の情報が掲載されているらしいです。
インターネットは素晴らしいですね。
| グーグル(Google)の安否情報サービス「クライシス・レスポンス(Crisis Response)」には、現地時間23日午後8時30分(日本時間午後4時30分)までに、被災地にいた8500人の情報が集まった。消防・救急などの緊急電話番号や、ニュージーランド赤十字の募金サイトへのリンクなども提供している。 グーグルは、2010年のチリやハイチの大地震でも地震発生直後から同様のサービス提供を開始し、さらに衛星画像サービス「グーグルアース(Google Earth)」を使って被災状況を把握できるようにした実績がある。 フェイスブック(Facebook)には、被災者に身を寄せる場所の情報を提供するページが複数立ち上げられ、震災で家を失った人に自宅の一室を提供しようという人たちがニュージーランド全土からアクセスしている。ある女性は支援ページの1つに、「クライストチャーチから避難する必要があるなら、空室があります。水タンクもあります。ペットもどうぞ!」と書き込んだ。 ソーシャルメディアモニター会社SR7のジェームズ・グリフィン(James Griffin)氏は、位置情報に基づくソーシャルネットワークの災害時の重要性はますます重要になっていると指摘する。 しかし、クライストチャーチは停電のためメッセージを送りにくくなっており、通信事業者テレコム(Telecom)は対応を進めている。(c)AFP |
http://www.google.com/crisisresponse/christchurch_earthquake.html
【参考】グーグルの「クライシス・レスポンス」
以下引用です・・・
On February 22, a magnitude 6.3 earthquake occurred very close to Christchurch, New Zealand causing extensive damage. We will continue to update this page with maps, links, and other useful resources.
Emergency assistance number: 0800 779 997
For local emergencies, call: 111
For missing people: Google Person Finder or 0800 733 276
2月22日、マグニチュード6.3の地震がニュージーランドのクライストチャーチの近くで発生した。これにより広範囲に及ぶ被害が出た。今後このURLのページには地図、リンク、その他の役立つ援助情報などを掲載していきます。
緊急援助番号:0800-779-997
地区の緊急用電話:111
行方不明者のための電話:Google Person Finder(グーグル・パースン・ファインダー)0800-733-276
ツイッター(Twitter)では、アカウント「@safeinchch」やハッシュタグ「#eqnzcontact」で、行方不明者情報や現地の最新状況が刻々と伝えられている。飲み水や燃料、現金自動預け払い機(ATM)がある場所の情報も提供されている。
被害が出た場所を地図で見れます↓↓↓
http://eq.org.nz/main
Supporting Christchurch Earthquake 22-02-2011
クライストチャーチ地震の救援 2011/02/22
http://www.facebook.com/Support.Christchurch.Earthquake
日本赤十字社
ニュージーランド地震救援金受け付けます
http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002021.html
ニュージーランド大地震2011
http://sites.google.com/site/christchurch2011jp/fundraising
NZ地震関連国連発表情報 [2011年02月22日(火)]
救助犬訓練士協会からの情報です・・・
http://blog.canpan.info/rdta/archive/77
ニュージーランド地震救援金
http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1301020/
ここに掲載されている募金の情報の引用です・・・↓↓↓
2011年2月22日にニュージーランド・クライストチャーチ近郊で発生したマグニチュード6.3の地震は、甚大な被害をもたらしました。倒壊した建物に閉じ込められた被災者の救出作業が、現地ではいまも続けられています。
日本赤十字社では、被災された方々を支援するため救援金の募集を開始しました。皆さまのご協力よろしくお願いいたします。
※このページでの救援金の受付期間:2011年3月31日まで
(現地の状況などにより期間が変更になる場合があります)
この募金の使途
NZ地震の死者75人に、行方不明者は日本人含む最大300人(写真提供:ロイター/Simon Baker)
* 現在の募金金額
* 5,451,050 円
* 募金人数
* 12,489 人
【NZ地震】家族ら現地へ出発 富山の学生10人不明(11/02/24)
【NZ地震】自宅に住めない・・・現地在住の日本人は(11/02/24)
【NZ地震】菅総理が在留邦人の保護、情報収集指示(11/02/22)
【NZ地震】日本人の安否不明者は27人に・・・(11/02/24)
ニュージーランド地震 CTVビル(キングスエデュケーション)救助活動 3
まだ沢山の人たちが行方不明になっているようです。出来るだけ多くの人を助け出すことができる事を祈っています。
NZ地震、75人死亡・300人不明
あるビルでは80人から100もの人たちが閉じ込められているらしいです。
【NZ地震】国際緊急援助隊が現地に向け出発(11/02/23)
日本からの援助隊がニュージーランドに政府専用機で向かったらしいです。頑張ってほしいですね。
ニュージーランドの被災者の人たち、頑張ってください。
ニュージーランドで地震が発生して、かなりビルなど半壊状態のものが少しずつ更に壊れてきているようです。中にいる人たちがはやく助けてもらえるといいのですが。
私も以前兵庫県に住んでいて、神戸の地震をニアミスしてしまいました。あの時はすごかったです。ですので、このような災害が起きると人ごとのように感じません。
NZ地震、閉じこめられた女性と携帯で通話 豪テレビ局
【2月22日 AFP】ニュージーランドのクライストチャーチ(Christchurch)で22日に発生した地震で、損壊した建物のがれきで机の下の入ったまま身動きが取れなくなった女性が、暗闇の中から豪テレビ局チャンネル・セブン(Channel Seven)に携帯電話で語った。
昼食時にクライストチャーチを襲ったマグニチュード(M)6.3の地震で、アン・ボス(Anne Voss)さんはパイン・グールド・ギネス(Pyne Gould Guinness)ビルの中に閉じこめられた。チャンネル・セブンと通話をした時点で、ボスさんは8時間にわたって閉じこめられた状態だった。
ボスさんは「早く救出してほしい。とても長い間ここにいる。それにここは暗い。ひどい状況だ」と語った。
ボスさんは「机の下にもぐったら、天井が机の上に落下した。わたしはその下で押しつぶされている感じで、ほとんど身動きがとれない」と状況を語った。
大丈夫かと問われ、ボスさんは「わらかない。出血はしている」と述べた。「出血してるのはわかるし、床がぬれているのを感じる。血だと思う」とボスさんは語り、おそらくいずれかの手が負傷しているのではないかと述べた。
ボスさんは地震発生時、オフィスの受付付近にいた。がれきで、一緒にいた同僚らと離ればなれになってしまったしまったという。
「(同僚たちは)反対側にいて、彼らがどうなっているのか、彼らがどういう状況なのかわからない。ときどき声が聞こえるけれど、みんな閉じこめられている。救助を待っている。とてもつらい」
オーストラリアにいる息子から安否を気遣って携帯に電話があったという。また、友人や家族らも電話をかけてきて、はげましてくれている。けれど、「全部わたしの上に崩れてきたらどうしよう、という考えが頭から離れない」とボスさんは語った。(c)AFP
ビルの中にまだ閉じ込められている人たちが少しでも早く助かりますように・・・。
救助隊の人たちも頑張ってほしいです。
被災した日本人が語る現地の様子は
このビデオでは、地震にあった日本人女性が体感的には縦揺れだったと話していますが、縦揺れは、地盤の中で人工的に爆発をさせることで地震を引き起こすという説があり、ひょっとしてこのニュージーランド地震は、人工的に米国政府の軍備施設「HAARP」で引き起こされた可能性があるのでしょうか?
通常、自然におこる地震では横揺れになるはず。
新たに富山の学生ら救出、11人は不明
菅首相、NZ地震「全力を挙げて対応」
【2月22日 AFP】フィリピン北部ルソン島最南端のソルソゴン(Sorsogon)州にあるブルサン(Bulusan)火山(1559メートル)で21日、大規模な噴火があった。
噴火発生時は午前中だったが、火山灰の影響で周辺は約20分にわたり夜のように暗くなった。噴煙は上空2000~2500メートルに達し、周辺の丘陵地帯にある3つの農村の住民約2000人が避難している。政府はブルサン火山から半径4キロを立ち入り禁止区域とした。(c)AFP
新燃岳の凄い火山のあと、今度はフィリピンで2月21日に大噴火が発生したそうです!
新燃岳とニュージーランドは同じプレート上にあるのですよね。たぶん・・・
日本の富士さんは大丈夫なのでしょうか・・・
これに続いて、
ニュージーランドでM6.3の地震、懸命の救助作業続く
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2786702/6852057
地震がニュージーランドで起きました。
私が旅行にいった場所なんですよ・・・
ニュージーランドでM6.3の地震、懸命の救助作業続く
以下は、その内容のあらましです。
↓↓↓
| この地震は、昨年9月にも大きな地震に見舞われたニュージーンランド南島のクライストチャーチ(Christchurch)で起きました。 場所 :ニュージーランド、クライストチャーチ 発生日 :2月22日 発生時刻 :地震発生時刻は現地時間22日午後0時51分(日本時間同午前8時51分) マグニチュード :(M)6.3 死亡者 :65人 震源地 :クライストチャーチ郊外5キロの深さ4キロ付近 地震発生時、昼食の時間帯でたくさんの人がいた市中心部は突如、がれきの山と化した。地震発生直後の現地テレビでは、オフィス街でパニックに陥った人びとが、潰れた車両の間を逃げまどう様子が放送された。警察によると現在は、市中心部にいた人は退避している。路面は亀裂が入ってめくれあがり、がれきに車両が埋もれている。 建物の倒壊は広範囲に及んでいる。同市の象徴である大聖堂の尖塔は折れ、カンタベリーTV(Canterbury TV)の建物は全壊した。クライストチャーチの空港は閉鎖された。 同市では昨年9月4日にもM7.0の地震が発生 この時に弱くなっていた多数のビルが崩壊したとみられる。クライストチャーチ市のボブ・パーカー(Bob Parker)市長は5日間の非常事態を宣言 公共の安全を確保し、救急隊が円滑に活動を行えるよう市中心部は封鎖 ■夜になっても多数ががれきの中に… クライストチャーチ上空にはヘリコプターが飛来し、クレーンを使って損壊したビルにいた人を救出する作業も行われたが、夜になっても多くの人が損壊した建物から出られずにいる。 キー首相によると、オーストラリアと米国からの救助隊も現場に向かっているほか、シンガポール、イスラエル、欧州連合(EU)からの援助物資も続々と届いている。 |
ニュージーランドの民家は、地震に強い構造ではありません。だから、地震がきた時の影響が心配ですね。
Major Earthquake has hit Christchurch, New Zealand
ニュージーランド、クライストチャーチを地震が襲った!
http://www.youtube.com/watch?v=BfcWraeZvcw
クライストチャーチの人たち、早くこの地震の被害から立ち直ってほしいです。。
日本からも救援いけるといいのにな。
ニュースで放映されたものです。↓
Massive 6.3 New Zealand earthquake kills dozens in Christchurch
クライストチャーチでM6.3の地震が発生









