無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に -33ページ目

無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世の中の様々な出来事について、自分なりの視点から書いて行きたいです。
今まで弥勒菩薩ラエルから教えていただいたお話もちょこっと紹介しますね〜。




埼玉県川口市で水道水の放射線量が基準値を超えたというニュースにはさすがにびっくりした。

ついにきたか!という感じだ。


海外での水道水に含まれる放射線量の基準値をはるかに上回る日本政府の基準値は、どうしても信用できない。なので、幼児はのんではいけないというのを聞く前に、その値を見て、これは大人も飲むべきではないなと、私は判断した。

水が飲めないと、料理もできないことになる。昼ごはんに何を食べるかとかんがえても 食べられるものがほとんどない。何を作るにしても水は必要だからです。

自宅に帰りスーパーに行っても、普段仕事をしている自分は、いつも遅い時間になる。すると、ミネラルウォーターなんて皆無。飲み物を買うにしても、ラベルの製造地を見て、関西よりも西のものを探しすがなかなかありません。今日買えたのは、ウーロン茶一本だけだった。

野菜はというと、これも、関西よりも西側の産地の野菜はほとんどない。だから、冷凍もののホウレンソウを購入。料理は、水は使わずにごま油で炒め物をした。

こんな風に生活しても、なんとかやっていけそうだ。しかし、長期間になると生活が難しいと思うな。


最近、ネットでいろんな情報を集めているが、非常に気になるのは、第3の人口地震発生方法の可能性。

私はこれまでHAARPについての日記を書いてきましたが、一つの疑問がありました。

それは、人類への犯罪をしている米国がその手口をそう簡単にYouTubeなどでビデオにして暴露する人達をみすみす無視してそのままでいますでしょうか?

また、HAARPの場合目に見えない電磁波を照射するので、証明が非常に困難

ここで水爆の話をリチャード小清水さんのブログで読んだとき水爆を地下で爆発させ地震を起こしているという説明がありました。

ここで念を押したいのは、日本政府は未だに地震の原因究明をしていません。原因究明とは震源地の海底のあたりの調査もしてないし、福島第一原子力発電所の爆発した建屋の現場検証もしていない・・・てすよね?
また、政府は原子炉の廃水で低濃度の放射能量がある廃水を海に垂れ流しにしたので、そこらじゅうの海水が放射能が高くなり、原因の特定が難しくなって来ているのも事実です。

なので、この水素で爆発したという説明がありますが、それぞれの建屋においてその原因を特定してほしいです。警察は何故現場検証をしないのでしょうか。していないのは、放射能のせいでしょうか。自衛隊は現場検証はしてくれませんよね。。。


この水爆説を使えば、地下10kmの浅い震源地の地震が最近ずっと頻発している理由も説明ができると思いますが、真相はいかに?


原発付近の海水から基準値上回る放射性物質
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2791834/6989582

この海水から検出された放射能量は、福島原発からのものか、それとも、海底で人工地震を引き起こしたときに発生した核反応によるものか?


オーストラリアでクジラが大量座礁、21頭が死亡
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2791472/6981382

クジラさんたち、水爆のせいで殺されてしまったのでしょうか。放射能が高い海水の中を泳いでいて・・・そのクジラの体を調べて何が理由で死んだのか世界に発表してほしいですね。

基準値より高い放射能量の水道水でお風呂に入っても安全だとテレビで説明ありましたが、本当にそうなんでしょうか。たとえ、微量であれ、そんなお風呂に毎日入っていたら。ある日突然、白血病や、皮膚がんになったりするんではないでしょうか。もっと具体的に、科学的、医学的観点からきちんと説明を政府にしてほしいです。


作業員3人被ばく、2人を病院搬送 福島第1原発
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2792177/6962857

お風呂の話は、程度の差こそありますが、X線レントゲンのように医者の管理の元患者さんの同意を得て、何か予期しないことが起きた場合には、照射量を制限する手立てをとるやり方と、この原発の爆発で放射能が制限なしに飛散するのとは、全くわけが違います。

病院に搬送された二人は、放射能に汚染された水が防御服の中に入り込み、膝まで水がつかっていたので被爆したと、はっきりと書いてありますよね。

なのに、テレビでは馬鹿な司会者や解説者がお風呂に水道水をつかっても 安全だと言っている。全く視聴者をばかにしているとしか言いようがないし、そういう説明をする政治家などもあほだとしか言いようがない。そういう輩は皆、重大責任をとるということで首にした方がいい。


現実は直視し、何が真実なのかをきちんと見極めないと、問題がハッキリ見えてこないんですよね。

とすると、健康ランドなんかもご法度。超、延期のプランになりそう。



そして、もう一つ気になることがある。

それは、福島第一原子力発電所の原子炉は、全て米国製の機械を使用しているということ。

メンテナンスするにもマニュアルが英語なので、辞書を片手に行うしまつ。米国に部品を頼んでも届くのに何週間もかかるのでしょうね。

今回の地震が起きたときにはどう対応したんでしょうか。四月に入ってから、ニュースを見たりしていると、大前健一さんのビデオを見ても説明ありましたが、東電が非常用の電気を原子力発電所に流そうとしたが、たしか、米国性のは3000Vあり、日本製のものが使用できなかったとか。だから、電気の供給がすぐにできなかったらしいですね。こんなの無茶苦茶やと思いません?

それは明らかに国民の命をばかにしてますよね。そんな政府はいらないと言いたい。そんな政府は消えた方がいい。役立たずの政治家は国民には必要ありません。国民の命を危険にさらす原発を使うなんて、そういう決断をする事業家、政治家は皆、やめてもらいたい。彼らは、犯罪者みたいなもんです。



そして、今回、米国政府は米国海軍の船をすぐさま日本近海につけました。

米空母ロナルド・レーガン、日本沖合に到着
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2790092/6951466

米国の行動は非常に怪しい。

日本を支援すると言いつつ、実は、日本へのダメージなどを検証するために来たのでしょうか。もしくは、更なる地震を引き起こすための準備など。はやく米国に戻ってほしいです。


日本には、絶対に米国の不正を暴いてほしいです。そして、平和な世界を、全ての人たちに害のない世界を作ってほしい。
Epicenters of Man-made Earthquakes in the Eastern Japan, 2011
Japanese version : http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_188.html

2011/03/11
Around 2:00a.m. on the 11th of March, the 1st earthquake occurred, the 2nd one at 7:00a.m., and furthermore the 3rd one about 1 hour after.
All these 3 earthquakes occurred exactly at the same place. I presume that the American army had been using an atomic weapon in the same hole to push the sea water further into the mantle. As a result of this, they triggered an even bigger earthquake. I think that the repeatedly occurring earthquakes at the same place is the key to solve the big crime of man-made earthquakes. Jewish gold-minded assholes have been using this obvious methodology to create earthquakes, because their back is against the wall due to the countdown to
the collapse of their financial institutions. Now, the next earthquake to occur will be an economic war.


2011/3/28 22:47
Well, I see. on the 11th of March, the 1st earthquake occurred around 2:00a.m., the 2nd one occurred around 7:00a.m., and then the 3rd one occurred about one hour after. All these three ones occurred exactly at the same place. Isn't it impossible for earthquakes to occur this way in the nature.

Memo by the owner of this blog
From the 7th to the 11th of March, over 10 earthquakes had occurred at the same place 10km deep. I think it is very possible that a series of these earthquakes were made artificially by USA to trigger the biggest one M9,0 and tsunami.


2011/3/29 07:14
I think that the epicenters are too close to the Japanese islands. If the earthquakes occurred because the edge of the plate jumped, the epicenters must be located further down to the east in the Japan trench.

So far there have only been the news on the sinking plate, but not the ones on an upthrusting plate. I have read a book at a bookstore before about making atomic fusions with under-ground water to create earthquakes artificially. In
the Nikkei newspapers, there was an article about the
earthquake, which explained that there was a connection between water and the movement of two plates. (Under the ground the temperature and pressure are both high.) and as a consequence of the way the Jewish gold-minded people live their life, and the way they think, they started to think that it was possible for them to create earthquakes artificially by utilizing the principle of water and plates. The Japanese became aware of the power of an atomic bomb between 1920 and 1930; a bomb that is as large as a a match box can destroy a whole city completely. Did America practice the technique of creating earthquakes in Japan? After atomic bombing, Japan quake map was made! What the hell does this mean?


M9.0の地震、無茶苦茶でしたね~

わたしも 仕事中、ゆれにゆれてよってしまいましたし、夜は池袋駅で立ち往生したし。


大地震M8.8 震源地三陸沖!
http://ameblo.jp/humipine/entry-10827740594.html


M9.0の三陸沖地震を調べてみたら
http://ameblo.jp/humipine/entry-10830065157.html


被災地の皆さん、町も何もかもなくなり、友人や知人、家族を亡くされた方々、心の痛みは本当に計り知れないほどのものかと思いますが、しかし、こんな無茶苦茶な地震と津波、火災などが起きても生き残れた奇跡を考えてみてください。凄いですよね。


先週の日曜日、宇宙人エロヒムのメッセンジャーが弥勒菩薩ラエルが成田市の光臨堂でお話をされました。その話を私はビデオで見たんですが、ラエルさんはこういう震災の時に、自分も相手に同情して一緒に悲しんでいると相手の悲しみがさらにひどくなるので助けていることにならないと言ってたんですね。

僕はそれを聞いて、あーそうだなーと、再認識したんですね。自分の反応もやはりネガティブなものになって来てたし。

そして、ラエルさんはさらに、自分が幸せで笑っているとエネルギーが体にみなぎり、悲しんでいる人、落ち込んでいる人を助けてあげることができますといいました。

これを聞いて思ったんですけど、震災にあった人たち自身も、意識的に笑って幸せでいるようにすることで、自分自身を助ける力がみなぎってくるのではないかなと思うのです。

ここで、力と勇気とやる気を出して復興していかなくてはいけません。一人でできなくてもみんなで力を合わせれば出来ると思います。頑張りましょう!


そして、こういうときに一番の薬は、やはり、笑うことですよ!

みんな、笑うと結構がよくなり、体が健康になります。そして、精神的にも笑うと明るくなり、やる気が出てきます。


笑うのは薬よりも体に良いものです。


以下は、参考までに・・・
笑いは本当に最もよい薬です(足潰瘍のために)
http://www5.j-server.com/LUCDMPTY/c3/hm.cgi/http%3a//www.eurekalert.org/pub_releases/2011-03/uol-lri030811.php?SLANG=en&TLANG=ja&XTYPE=1

☆笑いと健康!☆
http://www.misson-spirit.net/warai-kennkou.html

笑は人を健康にする
http://www.health.ne.jp/library/5000/w5000194.html


・・・だけではありません。

笑いは、人を幸せにし、人を助けます。

笑いは、人にエネルギーをみなぎらせ、お互いに助け合えるようにしてくれます。



今、福島原発が緊迫した状況ですが、放射線レベルに関してテレビの解説者、政治家、専門家は、みな揃って嘘を言っているようである。つまり、実情よりも少なめの放射線量の数値を言い、実際は体に害があるのに体には全く害がないと嘘を言う。レントゲンの放射線量を引き合いに出して、だから、これくらいの数値は心配することはありませんと言いますが、レントゲンの放射線量が安全だというような錯覚を感じるかもしれません。しかし、レントゲンは体には害があるという認識で考えなくてはいけません。

通常の関東圏内で計測される放射線量は、過去の平常値によると0.03~0.067マイクロシーベルト。

通常の関東圏内の放射線量: 0.03 ~ 0.06マイクロシーベルト

その数値の十倍になると、体に危険だと考えた方がいいです。

目安ととしては・・
0.3マイクロシーベルトを超えたら・・・今いる場所から退避することを考えること
0.6マイクロシーベルトを超えたら・・・今いる場所から即、退避しなくてはならない


私はそこまで危なくないだろうと思っていたのですが、実は、宇宙人エロヒムに遭遇した弥勒菩薩ラエルによると、放射線量が通常の最低値の十倍の0.3マイクロシーベルトになると退避することを考えるべきで、通常の最高値の十倍の0.6マイクロシーベルトを超えると、即刻退避しなければならないといわれました。

弥勒菩薩ラエルは、人類がこれからどのような科学的発見をしていき、特異点と言われる「これ以上進歩しえない最高のレベル」に達する2030年前後に到達するか、すべてご存じでらっしゃいます。
その良い例としては、1973年に宇宙人エロヒムに遭遇して人類からのメッセージを受け取ったときに、すでに、人類の科学者は人間のクローンの研究を始めると知っておりました。

たとえば、今、地球上では、科学者たちが「合成生命の科学的創造」の研究をしています。たとえば、米国のクレイグ・ベンターは、政府からの指示で遺伝子レベルでその実験を行っています。

ですので、弥勒菩薩ラエルが放射線量についておっしゃられることは、信頼できることだと思います。自分の命が惜しければ、0.6マイクロシーベルトを超えたら・・・即、退去すべし!テレビの専門家の言うデタラメを信じるな!

通常の十倍の放射線量を日常ある一定時間受けることが、体に非常に良くないということなんですね。

そこで、私は自分で埼玉県と東京都の放射線量を調べました。すると、東京都は3月15日の放射線量の最高値が0.8マイクロシーベルトになっていました。14日以前の最高値は、0.03マイクロシーベルトでした。つまり、1日のうちである時間の値が風向きが福島県から東京都に吹くようになり、放射線量が急激に上がるということなり、その場合には即退避しなくてはいけないということになります。

この風向きを考えて、福島県から東京都に風邪が吹くときには、日中の最高値が0.6を超えた場合に東京都から退避するべきだと考えます。

しかし、風向きが変わるたびに今いる場所から退避しつづけられるのかという問題があります。それを考えるならば、やはり西側に逃げるしかないのかなと思いますね。

私の友人の中には、既に韓国に退避した人、沖縄に退避した人、タイに退避した人などいます。

埼玉県では、朝の7時位から1時間くらい、放射線量の最高値が0.2位でした。ちょっと、微妙な値ですよね。

参考になるサイト
日本各地の放射線量がわかるサイト「放射線監視モニタまとめ」
http://gigazine.net/news/20110316_geiger_counter_matome/

埼玉県の放射線量の測定結果はこちら
さいたま市で測定
http://www.pref.saitama.lg.jp/page/housyasenryou.html

【速報】、東京都、放射線量の測定開始
http://113.35.73.180/report/report_table.do

●以下引用 開始
東京電力福島第1原発の水素爆発を受け、東京都は14日、関係機関が都内でも放射線量を測定することを決めた。
石原慎太郎知事が記者会見中に職員に指示した。
都によると、国が測定するのが原則だが、都も独自に取り組み、結果を早期に都民に知らせる方針。
大規模なモニタリングをできる態勢が都にはないため、測定ポイントや方法、職員の派遣などを検討している。
また、都は節電対策として、企業や業界団体などに施設内のエアコンを緩めたり、不要な照明を消すよう要請することを明らかにした。(共同)



東京都健康安全研究センターにおける放射線量調査状況について
(3月16日(水曜)速報値)(福祉保健局第6報)
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/03/20l3gj00.htm


皆さん、自分の体と命と健康は、自分で守りましょう!

でも、助けあいは大切です。みんなが助かるように協力していきましょう!
今日、米国での福島原発に関するニュースの報道について、Twitterで、ツイートする時、「HAARP」と書き込んだら、入力ボックス自体が赤枠になり、エラーになってメッセージの登録が出来ませんでした。

そして、全角ローマ字で「HAARP」と修正すると、
ツイートの文章を送信する事が出来ました。

これは、Twitterが米国政府により監視されているということなのでしょうか?

皆さん、試して見てください。

もし、米国による検閲がTwitterでなされているとすると、インターネットでの情報の自由が保たれていないと思います。
1)弥勒菩薩ラエルが世界の貨幣制度について語る・・・!

現在の世の中の経済状況は、ドルはもう力尽きて崩壊寸前にまできていますが、世の中のいろんな人たちがそれを回避しようとして、あの手この手をつくしています。
この経済危機の中で、インターネット上では、北アメリカと南アメリカが1つの貨幣になるとか、中国とロシアが共通貨幣について話をしているとか、そういう噂を聞きます。

ここで、弥勒菩薩ラエルが、世界経済についてどうなるか話をしています。
ダウンダウン


英語で話しているので、わからない人もいるかもしれませんが、日本で年に一度開催されるセミナーでは、ラエルさんの話を英語→日本語の通訳で聞くことが可能です。

ラエルさんは、これから人類がどうなっていくか、科学がどういう風に発展していくか、そういうことについて、他では聞けないような話をしてくれます。

弥勒菩薩の紹介
弥勒菩薩ラエルは1973年に宇宙人エロヒムに遭遇し、その時に彼らから託されたメッセージを「異星人からのメッセージ」という本に書きました。

このメッセージとは……?
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その宇宙人エロヒムからのメッセージについての本をダウンロードできます。
!?!!
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サーチダウンロードできるよ!ヾ(@°▽°@)ノ


日本セミナーやアジアセミナーが日本で開かれていて、そこで弥勒菩薩ラエルさんがたくさん素晴らしい話をしていますよ。

日本のセミナーの情報こちらに掲載されています。
↓↓↓
http://ja.rael.org/seminars

※ふっ君のブログを見て申し込みましたと、セミナー会場の受付で言ってね(*^ー^)ノ

宇宙人エロヒムからのメッセージを普及するボランティア団体「ラエリアン・ムーブメント」のサイト
ダウンダウンダウン
ドキドキこちらからどうぞ・・・
A professor of the earthquake disaster prevention engineering at Tsukuba University in Japan has examined the strength or power of some different types of waves, which we can usually observe from a very large earthquake like the ones that happened on the 11th of March onwards. (Actually earthquakes had been happening since a few days before the M9.0 one or even many more days before it.)

Now I would like to explain what this professor discovered and what it actually means.

Tsukuba University in Japan : http://www.tsukuba.ac.jp/english/research/first.html

Professor Yuuki Sakai's homepage : http://www.kz.tsukuba.ac.jp/~sakai/dig.htm


At the following URL, the professor has written what he discovered in Japanese about the characteristics of the wave shape and size of the earthquake M9.0 in Japan.
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http://blogs.yahoo.co.jp/otenki_bosai/40977415.html


■Cycle Length of a Wave Less than 1 Sec, and Cycle Length of a Wave from 1 to 2 Sec's

* Normally, when a very huge earthquake like the one, which attacked Japan in March, a 1-second to 2-second wave normally becomes stronger than other lengths of waves, and then, this particular one destroys many wooden houses, small or medium size of buildings. They can be half collapsed, or completely collapsed in a natural big size of earthquake. However, with the 2011 Tōhoku earthquake in Japan, 9.0-magnitude undersea mega-thrust earthquake off the coast of Japan that occurred at 14:46 JST (05:46 UTC) on Friday 11 March 2011, in spite of the size of the earthquake M9.0, this 1-second to 2-second wave was not so strong, while, another Great Hanshin Earthquake that occurred on Tuesday, January 17, 1995, at 05:46 JST (16 January at 20:46 UTC) in the southern part of Hyōgo Prefecture, Japan, caused approximately 300,000 wood-made houses or small or medium size of buildings half or totally collapsed due to this particular wave being so large.

When you go to the linked URL for the 2011 Touhoku earthquake in Japan, the description shows to you that the depth of the hypocenter at an underwater is approximately 32 km (19.9 mi), however, this differs from the data shown by the Japanese Weather Department - 10km.

Why is a false information about the depth of the hypocenter written in English at Wikipedia? I suspect that someone, probably the government of the U.S.A. wanted to hide the actual depth of this earthquake.

So far almost all of the people, who are dead, actually died by tsunami, which hit the Touhoku (Northeastern) region of Japan.
Around inland regions, approximately only tens of people died.

Thus, the characteristics of this earthquake and its afterquakes are :

1. Compared with the wave being less than 1 second long, waves being 1 to 2-seconds long were weaker.
2. The strength of the 1-second to 2-seconds wave of the M7.0 earthquake that happened in Kurihara city, Miyagi prefecture, and also the one of the earthquake in Sendai City was about 20 to 30 percent of the strength of the same wave length of the Great Hanshin Earthquake.

3. In Kurihara city, only two buildings collapsed completely.

4. If the wave being shorter than a second is stronger than the other one, it only causes things inside a house or building broken, but no damage against the structure of a house or building.


Why is this earthquake so different from a normal big earthquake?


Now I would like to show you the picture of the waves of the artificial earthquake caused by the test of an underground nuclear bomb explosion done by North Korea on the 9th of October, 2006.

$宇宙と1つになるとき

In this picture, the wave pattern marked by a pink line is a typical pattern of waves caused by a nuclear bombing underneath the ground. This shows that this wave is smaller and simpler than the waves of a real great earthquake, which occurs with two large dimensions of big two plates slide against each other in opposite direction. And, the shape of this smaller wave caused by the test of nuclear underground bombing is so similar to the one of the wave of 2011 Touhoku earthquake.

This means that these earthquakes and afterquakes were artificially made by the army of the United States of America, and , they probably used a Hydrogen bomb to make the power of the eartuhquake and tsunami strong enough to give a strong damage to the nuclear energy planet in Fukushima City, Japan.

The following picture shows how an energy and the direction of the power of nuclear bombing under the ground is different from the one of a natural great earthquake.

$宇宙と1つになるとき

And, the following picture shows the earthquakes and afterquakes, which occurred in this area on the 11th of March, 2011 in Japan. Approximately, about 700 earthquakes have already happened in Japan, and there were so many, whose epicenters were 10-km deep under the ground.

$宇宙と1つになるとき

Now we are living in the air with radioactive substances, and it turned out by today's news that the reactor core of the No.3 building could have started to melt to some degree and leaked down into water. Two persons working at the site in the building where there was water up to the knee level received two high readioactive substances against their legs, and they were carried to the hospital.

The government, and the Tokyo Electric Power company never told us the truth about what was going on, and there always was a delay with the true pieces of information to be released on air.

We, the Japanese are the victims of Hiroshima and Nagasaki atomic bombings done by USA, and now, we are the victims of a nuclear energy plant attack by her artificially made great earthquake from a hydrogen bombing in the sea near the plant.

What do we have to do now? My heart is crying, but there is no time for me to do so, because we are highly in a dangerous situation. Our food and water is polluted by the radioactive substances. The government has been lying to us by giving us much greater average levels of radioactive substances in air, and water to make us deceived and blinded so that we will not get panicked.

We are the victim of military and economic national and international strategies. However, we have to survive now and start appealing the secret of the cause of the earthquakes to the public and all other nations in the world.

As we help those victims having lost their families and friends, we need to inform our Japanese earthquake scientists of this finding, and then, we have to reveal the biggest crime by USA against the humanity to all over the world.

I also would like to welcome any reader's help by sharing his or her information on this matter.

And, hopefully, we will be able to stop USA from committing any more earthquake attack to any nation on this planet. Otherwise, it is very possible that the whole humanity will be destroyed by atomic or hydrogen bombing in the World War III in the near future.



最近は、水道水の放射線量を調べるようになりました。こんなのが日課になるなんて信じられませんが、昨日会社ではいつもスマイルのスマイル君がいるんです。でも、話したら意識の低い人だったんです。

というのは、「僕、放射線のことなんて何にも気にならないですよ。」

つまり、何も考えていない、危機管理能力ゼロみたいな人だったんですね。

こういう人は、放射線の情報も調べず、無知のまま、外に出て、雨に打たれ、気づいたらかなり放射線に被曝していたとなってしまうような気がしまいます。


ポジティブでいつつ、こういう危機管理はきちんとして、自分の身の安全を守りたいと思いますね。

ところで、その水道水の放射線量なんですが、

埼玉県のホームページで調べてみると・・・

9.20ベクレル/KG


なんですけど


世界での基準を見てみてると

世界の水道水の放射線量の比較
WHO
ドイツガス水道協会0.5
アメリカの法令基準0.111
埼玉県9.20
東京都18.7

※ 単位:Bq/L


東京都
http://ftp.jaist.ac.jp/pub/emergency/monitoring.tokyo-eiken.go.jp/monitoring/w-past_data.html

埼玉県
http://www.pref.saitama.lg.jp/page/housyasenryou.html#2

となるんですよね。


つまり、私達の水道水に入っている量は非常にやばい!

と言っても過言ではないかと思います。


そして、これまでの関東圏内の傾向を見ると、危なくないのにいろんなものを買いあさる傾向が目立ちます。

水も売り切れ状態が続くかもしれません。でも、この日記を読んで急いでスーパーにいってミネラルウォーターを買いあさるのだけはやめてください。

しかし、昨日スーパーの担当の人と話をしたら、実はミネラルウォーターがそのスーパーでないのは、理由がきちんとあるんです。

注文しても、入ってこないらしいです。おそらく、ガソリンの製油所が地震でやられたからではないでしょうか。だから、デリバリーするトラックが燃料切れで運べないのでは・・・。

もし、水が売り切れ状態になるともう埼玉にも住めなくなる恐れもあります。


皆さん、水の情報は十分気をつけてみていきましょう。


ロシアの宇宙船ソユーズ(Soyuz)が現地時間25日午前11時23分(日本時間同日午後2時23分)、カザフスタン中部アルカルイク(Arkalyk)から35キロの地点に無事着陸した。

$宇宙と1つになるとき



2010/04 ソユーズ打上直前
ここで、時を少しさかのぼり・・・5か月前のソユーズ打ち上げ前

宇宙飛行士と家族との様子などをロシアのニュースで放映しています。
話している内容はさっぱりわかりません (*^。^*)

でも、家族の対話なんかは映像を見ていてもすごく伝わってきますよね。。。

このソユーズを打ち上げる設備、なんか見た感じ凄く旧式の機器を組み合わせて作ってあるようにも見えますね。それと、宇宙飛行士の宇宙服もなんか旧式のようにも見えるし。
見かけはどうでもいいんですよね。中身があれば・・・

ロシアの科学技術って、とてもユニークなんですよ。旧式と新しい技術の融合ってゆうのか・・・



ソユーズ宇宙船、 
国際宇宙ステーションとドッキング貴重動画
2010/05/01
それで、こちらは打ち上げ1か月後に、ソユーズ宇宙船が国際宇宙ステーションとドッキングしている様子のビデオです。。。




ドッキング機構の不具合でISSからの切り離し作業に失敗したため、ソユーズの帰還は1日遅れていたらしい。

無事、宇宙飛行士三人は地球に帰還したね。帰還した三人・・・米人女性飛行士のトレーシー・カードウェル・ダイソン(Tracy Caldwell Dyson)さん、ロシア宇宙飛行士のアレクサンドル・スクヴォルツォフ(Alexander Skvortsov)さん、同ミハイル・コルニエンコ(Mikhail Kornienko)さんは、皆元気そうな顔をしていたけど、写真を見る限り、椅子に座っているみたい。多分、宇宙服が非常に重くて地球の重力では座って他方が楽という事かな・・・
$宇宙と1つになるとき



この宇宙船見てみると、凄い真っ黒漕げ・・・地球の大気圏に突入したときの余韻が凄く伝わってくるよね・・・
$宇宙と1つになるとき




日本のHTV宇宙船が離脱され、大気圏に突入

↓のビデオは、国際宇宙ステーションから日本のHTV宇宙船が離脱され、大気圏に突入することについてテレビのニュースで話しています。



でも、これ日本の宇宙基地から国際宇宙ステーションで必要な物資が打ち上げられ、その後、宇宙ステーションで不要となったごみ、機材などを積み込み、地球の大気圏に再突入するらしいですね。


これって、ソユーズの話から始まって、少し矛盾するようにも聞こえるかもしれませんけど、考えようによっては、


国際宇宙ステーションと地球との間で、必要な生活物資、研究装置などを運び、宇宙ステーションで不必要になったごみを地球に持ち帰り、

地球の大気圏に突入して、地球にそのカプセルが帰還したら、

それを日本までカプセルを運送して、そして、そのなかの残飯をポリ袋に丁寧に入れて、月曜日の朝に、残飯のごみを出して、その地区のゴミ回収者がそれを取って、ごみ焼却場に持って言ってるようなもん~?!


というような具合にも想像してしまうのよね。
それを考えるとなんてお金もの無駄な使い方をしているのかな・・・とも思ってしまう。


確かに、ソユーズとか、国際宇宙ステーションとか、凄くロマンもあるし、科学の発展にも貢献しているのかもしれませんけど、それにかかるお金を考えると、今の世界の情勢がすごく不安定なので、もっと地球の諸問題を解決するほうにこのお金を回した方がいいのではないかな・・・

とも思ってしまう。



本当にこの宇宙開発は必要なのですかね・・・今の地球にとって・・・
今のローマ法王が、法王庁教理省の長官だった頃に、少年への性的虐待で有罪になった神父の波紋を求めるカリフォルニア州の教区側に対して、消極的な姿勢を示す書簡を送ったのですって!

信じられる~?

宗教もここまで来ると落ちてますね。性的虐待とは殺人と同じくらいに思い罪だと思います。
それを、教会の人が甘く見る。このような矛盾が見られる世の中で、教会はもうあと数年で終わる時期に来ていると思います。

詳細は⇒こちらを見てね。

最近のビッグニュース
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人工生命の創造に手が届く・・・