無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に -29ページ目

無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世の中の様々な出来事について、自分なりの視点から書いて行きたいです。
今まで弥勒菩薩ラエルから教えていただいたお話もちょこっと紹介しますね〜。



㈱高嶋開発工学総合研究所による公式ブログの素晴らしい記事を引用します。

 当放射能汚染バイオ浄化機構では今年5月上旬から、微生物技術の一種である複合発酵技術を利用して、放射性物質の除去、すなわち福島第1原発から飛来して土壌に付着した放射性物質を除去するプロジェクトを、福島県川俣町で実施中です。

 そして、このほど短期間に劇的に放射線量と放射性物質量が低下したことが分析によって明らかとなりました。最終報告は改めて詳細な実験や分析の上、行いますが、取り急ぎこの中間報告の結果について下記のとおり、共同実験者であり、このほど日本を表敬訪問される韓国のチームと共同で記者会見を開き、ご報告致します。

 かねてから微生物、生物触媒が放射性物質を含めて重金属を分解することは国内外のさまざまなところで実験や実用において確かめられています。しかしそれは従来の物理学の理論では説明できない現象であることから、特に公的な分野では今まであまり一般的に利用されてきたとは言えません。

(・・・途中省略・・・)

■放射能(核種)検査結果の推移

作業内容
5月6日
  1.複合発酵固形バイオ 40kg散布 (試験区15m×15m)
2.複合発酵液肥  1000L散布
3.トラクターによる耕耘(約15cmの深さで2,3回)
4.複合発酵酵素水 1000L散布
5.複合発酵固形バイオ 20kg散布
① 核種分析用サンプル採取(表面5cmから約1kg)
5月7日
  1.複合発酵固形バイオ 20kg散布 
  2.複合発酵液肥   500L散布
② 核種分析用サンプル採取(表面5cmから約1kg)
  3.トラクターによる耕耘
5月8日
  1.複合発酵固形バイオ 20kg散布 
  2.複合発酵液肥   500L散布
  3.複合発酵酵素水  300L散布
③ 核種分析用サンプル採取   (表面5cmから約1kg)
④ 対照区核種分析用サンプル採取(表面5cmから約1kg)

核種検査結果データ
 検査者:㈱同位体研究所

 I-131Cs-134Cs-137Cs合計
①5/6耕耘後5406419681,609
②5/7耕耘前5515866471,232
③5/8最終10106272
④5/8対照区9,29316,79615,01931,815


注)
・サンプルは、サンプル採取方法を一定にするために表面から5cmまでの土壌を採取しているが、試験区に於いてはトラクターで15cm程度の深さまで耕耘されており、核種総量の比較を行うためには攪拌された深さまでの比較を行う必要があり、今回の数値はその条件を補正して比較することが求められる。
・対照サンプルは、試験区から20m程度離れた隣接地から採取した。
・5月8日前後に降下物が上昇しているが、詳細は不明。(文部科学省データ)



これは素晴らしい朗報ですね。

これを早急に実用化して、福島県やその近辺、また関東地区、東北地方なども、放射能汚染が懸念されている地域には、ぜひ実施してほしいです。

空から大量散布するのはどうでしょうか?もしくは、大勢の人で一斉に散布するとか。とにかく早く実施してほしいです。土壌汚染→農産物→家畜→スーパー→食卓→体内汚染の悪循環をストップしなくてはいけません。

また美しい国土と、そして、素晴らしい海、おいしい魚が食べられる自然を取り戻したいです。

なんだか、やる気が出てきました!

よし、がんばるぞ!
2011/03/11に、地震と津波が起きたあと、放射能汚染が広がり、不安になりました。

炉心溶融を始めた福島原発の原子炉
http://whoomoi.seesaa.net/article/201407017.html


その時に、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルの話を聞きましたら、こんなことをおっしゃってました。

福島の人たちが苦しんでいるときに、同情して自分も悲しんだりすると、相手は更に哀しくなるので、助けていることになりません。大切なのは、自分が幸せでいることです。そして、幸せでいるとエネルギーが自分の中にみなぎり、困っている人たちを助けてあげることが可能になります。


幸せでいるって、いつもできることではないのですが、しかし、今日は私は瞑想をしましたよ。
瞑想をすると、自分の中にあった不安な気持ちなども消えてなくなりました。

photo:01



photo:02



自然の中で歩きながら、自然と一つになると、とっても幸せな気分になりますよ。

幸せになる方法と言えば、笑うのもとても効果があります。笑うと、理由はないんだけど幸せな気持ちになれます。

見ると絶対に幸せになれる動画



ふたりで分けあって



Belly Laugh
赤ちゃんの笑い





原発作業員の白血病対策 政府要人容認も保安院「必要なし」
http://www.news-postseven.com/archives/20110517_20537.html
週刊ポスト
参考元:2011年5月27日号


※大量被曝に備えた造血幹細胞の事前採取について

 福島第一原発では、1730人ほどが連日、復旧作業に当たっているが、政府はそうした作業員の命を軽視するような対応をしている。

 東京・虎の門病院血液内科部長の谷口●一医師は、原発労働者たちが万が一大量被ばくをしたときのために、造血幹細胞の事前採取をするため、原子力安全委員会緊急技術助言組織や東日本大震災対策委員会などに、造血幹細胞の事前採取を提案。

 大量に放射線を浴びた場合、造血幹細胞や生殖細胞が傷つけられ、白血病を発症する可能性が高くなる。そこで、自らの幹細胞を予め採取・保存しておき、大量被ばくしたときには、この造血幹細胞移植が成功すれば、約2週間で造血機能は回復するというわけです。

だが、細胞の採取には、日本では未承認の薬剤「モゾビル」などの薬代のために、50万~60万円の費用がかかるので、谷口医師は、独自に製薬会社にかけあい無償提供の確約まで取り付けた。

 ところが原子力安全・保安院は、3月25日に「必要ない」と回答してきた。そのあと、今度は政治が動き出し、谷口医師は3月27日には福山哲郎・官房副長官、翌28日には仙谷由人・官房副長官に官邸に呼ばれ、前向きな回答を直接得たという。

福山官房副長官は『政府が上からやれとはいえない。だから防衛省や東電には話しておきます』仙谷官房副長官には『未承認薬の件は厚労省にはいっておくから、早くおやりなさい』といわれました」(谷口医師)

 しかし翌29日、原子力安全・保安院が再び「必要ない」との回答書を送る。政権中枢にいる2人が揃って太鼓判を押しながら、原子力安全保安院は、あっさりと拒否してしまう。

 谷口医師は、この二転三転の対応に、何か大きな力が働いているとしか思えないです」と語った。

 原子力安全・保安院同様、原子力委員会も造血幹細胞の事前採取を「不要」としているが、その理由として挙げているのが「作業従事者にさらなる精神的、身体的負担をかける」ことなどだ。



原子力安全保安院、原子力委員会、東電は、人殺しと言っても過言ではありません。何故に、彼らの体の安全を出来る限り守る対策をしないのでしょうか。


皆さん、現在の炉心の状態を知るには、ここのリンクがとてもいいです。

http://atmc.jp/plant/temperature/?n=3


ここで、第一から第三までの原子炉の状態をよくみて、観察しましょう。

これを見ると、わりと安定しているのです。今、核爆発はしないような気がします。

その上で、各地域の大気中と水道水中の放射線量の確認。

これも、福島以外は、安全範囲の値が続いていて、安定しています。

そして、土壌に含まれる放射線の確認ですね。
↓↓↓
こちらは、セシウムなどが検出されだしていて、食べ物への汚染が懸念されます。皆さん、食べ物には注しましょうね。



土壌調査結果(水田畑)
山形 http://www.pref.yamagata.jp/ou/norinsuisan/140027/dojyobunseki.html

福島 http://www.pref.fukushima.jp/keieishien/kenkyuukaihatu/gijyutsufukyuu/05gensiryoku/230412data.pdf

茨城 http://www.pref.ibaraki.jp/important/20110311eq/20110408_20/files/20110408_20a.pdf

栃木 http://www.pref.tochigi.lg.jp/kinkyu/houshanou_suiden.html

新潟 http://www.bousai.pref.niigata.jp/contents/538/002280.html

群馬 http://www.pref.gunma.jp/houdou/f1000020.html

埼玉 http://www.pref.saitama.lg.jp/page/dojyou-chousakekka.html

千葉 http://www.pref.chiba.lg.jp/annou/h23touhoku/suidendojo.html











地震と雲と電磁波の関係

1) 地震二週間前に発生していた雲  →筋状、帯状の雲
宇宙と1つになるとき-01筋状

2) 地震発生一週間前に発生した雲  →波状、放射状の雲
宇宙と1つになるとき-02放射状

3) 地震発生三日前~前日に発生した雲→直立型、竜巻型の雲
宇宙と1つになるとき-03直立型

4) 地震発生直前に発生した雲    →固まり状の雲
宇宙と1つになるとき-04固まりの雲

地震発生前の電磁波の強さに特徴がある。
↓↓↓
宇宙と1つになるとき-05電磁波との関係



地震発生前に現れる雲が、電磁波の強さ、変化の仕方と関係があるというのは非常に興味深いと思いました。人工的に電磁波を実験室のケースの中に与えると、地震雲が発生する。
すると、米国が持っている地震兵器と言われるHAARPを使って電磁波をある場所に送っても、同様の現象がみられるという仮説がたてられますね。

その仮説を実際に米国はすでに実施しているかもしれません。

次に、私が知りたいのは、それがどのように近くの地震の発生に影響を与えてることが可能かと言う点です。それが、実験で実証されれば、人工地震がおこれさたというケースも証明することが可能かもしれませんね。

今回の東日本大地震は、太陽フレアが引き起こす爆発、それが太陽風にのって地球に直撃して、地球の全ての物質に影響を与え、変異させているということが分かっています。これと地震の関係も興味があるところです。


東日本大地震前、大気圏・電離層で超低周波電磁波が激増!
http://ameblo.jp/humipine/entry-10899546544.html

東日本大地震前に、日本を中心に電離層で超低周波電磁波が激増!
http://whoomoi.seesaa.net/article/203468749.html


笑って幸せになる
http://whoomoi.seesaa.net/article/202375072.html

衆院科学技術特別委員会で中部大学教授 武田邦彦が意見
http://blog.livedoor.jp/whoomoi/archives/51802703.html






記事掲載元:http://www.technologyreview.com/blog/arxiv/26773/
Atmosphere Above Japan Heated Rapidly Before M9 Earthquake

地震発生前に、超低周波電磁波ULF; 〔直訳〕超低周波の電波信号 ; ultra-low frequency radio signals )が顕著に増加していることが衛星からの観測でわかりました。これにより、地震の予知が更に進むのではないでしょうか。

地球の地殻の現象と、電離層の活動、そして、宇宙、太陽・・・全ては連動しているのですね。

地質学者は、大地震の前の数日間、奇妙な気象に関する事例報告で悩みました。 しかし、これらの事例報告を支持するような良いデータは得にくかったです。

しかしながら、近年、様々なチームは、地震帯に、大気監視ステーションを設置しました。そして、多くの衛星が地震が発生していた間、大気圏上層部と電離層の状態に関するデータを送信してくることが可能でした。

昨年、私たちは、DEMETER(デメテル)宇宙船から送られてきた素晴らしいデータを見ることができました。それによると、2010年1月に発生したハイチのマグニチュード7の地震が発生する前には、超低周波電磁波(電波信号, ultra-low frequency radio signals )が顕著に増加していたことがわかったのです。

今日、メリーランドのNASAゴダード・スペース・フライトセンターのディミタール・ウーズノイ氏と、数人の仲間たちが、3月11日に日本を大打撃を与えた東日本大地震から得られたデータを提示してくれました。このデータはまだ準備中でありましたが、それでも、目を見開くほどに驚くべきものでした。

彼らは、M9地震の発生前に、電離層にあった電子容量の合計数が震源地を中心として劇的に増加し、地震発生三日前には最高のレベルに達していたと、彼らは述べています。

宇宙と1つになるとき-電離層の温度上昇



同時に、衛星観測から、震源地を中心として、その上空エリア全体の赤外線方出量が劇的に増加したことを示しており地震発生数時間前に最高値に達していたことが分かっています。言いかえれば、大気は暖まっていました。

宇宙と1つになるとき-赤外線放出



この観測結果は、岩石層(リソスフィア)・大気圏・電離層の連動メカニズム(Lithosphere-Atmosphere-Ionosphere Coupling mechanism)の考え方と一致しています。

この考え方は、地震が発生する数日前に、断層で発生する大きな圧力が、大量のラドンの放出を引き起こすというものです。

このガスから出る放射能は大規模な範囲で空気をイオン化します。そして、これは沢山の連鎖反応を発生させます。水の分子は空気中のイオンに引き付けられるので、このイオン化作用は水の大規模凝縮状態を引き起こします。

また、水が凝縮される過程では熱が発生し、これが赤外線放射の原因になっています。「私達が得た最初の結果は、3月8日に赤外線放射の急速な増加が衛星データから観測されたのを示しています」と、ウーゾノイが言います。

これらの放出は、電離層とそこに含まれる全ての電子容量に作用し続けます。

岩石層(リソスフィア)と大気圏、そして、電離層が互いに連動していて、その三つのうちの一つが不安定な状態になったときには、それが計測可能であるのは理にかなっています。問題は、この新しい証拠がどの程度まで、この考え方を裏付けることが可能であるかということです。

東日本大地震は、現代において、この列島を襲った中で、最大級の地震でしたし、結局、数ある中で一番深く研究されることとなるでしょう。もしも、このデータから前出の三つの層の関係の証拠となるような良いデータが得られなければ、今後よき研究対象となるような機会は恐らくほとんどないのではないでしょうか。



(*^ー^)ノ

汚染水放出は米の要請=平田参与が発言、官房長官は否定―福島原発
2011年5月18日 12時41分
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20110518/Jiji_20110518X739.html

 内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏が17日のソウルでの講演で、東京電力が先月に福島第1原発の低濃度放射能汚染水を海に放出したことを取り上げ「流された水は低濃度で量も少なく、米国からの強い要請で流れた」と説明していたことが18日、分かった。日韓関係筋が明らかにした。平田氏の説明が事実なら、「外圧」で汚染水を放出したことになり、国際社会で波紋を呼びそうだ。

 東電が低濃度汚染水を海に流し始めたのは4月4日。各国への事前通告が間に合わず、韓国やロシアなどから批判を浴びた。

 平田氏の発言について、枝野幸男官房長官は18日午前の記者会見で、「私は承知していないし、放出について米国に事前に通告したとも聞いていない」と否定した。その上で、「どういう文脈で話したか、後ほど確認したい」と述べ、平田氏から事情を聴く考えを示した。


汚染水放出「米の要請」 平田参与発言を細野氏否定
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110518/dst11051823000045-n1.htm
2011.5.18 22:59

 内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏が17日、ソウル市内で講演し、福島第1原発の事故で放射性物質を含む比較的低濃度の汚染水を海に放出したことについて「米国からの強い要請で(海に)流れた」と述べた。講演の出席者が18日、明らかにした。

 汚染水の放出は、東京電力からの報告を受けて日本政府が容認したとされる。放出が米国の要請に基づくものと受け取られかねない発言だが、細野豪志首相補佐官は18日の記者会見で「本人(平田氏)も勘違いだったと訂正している。日本の判断でやったことに疑問の余地はない。日米で話し合った事実はない」と強く否定した。(共同)


サンケイのニュースによると、平田内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏が、17日、ソウル市内で講演し、福島原発の事故で放射性物質を含む比較的低濃度の汚染水を海に放出したことについて、「米国からの要請で海に流した」と述べた。

この発言を、後で参与は撤回しているが、嘘ならばなぜそんな発言を外国でするだろうか?

本当のことで簡単には他の人達に言えない事情があるから、韓国での講演会で事実を述べたと言うのが、本当ではないかとおもう。

日本側の政治家は、当然そのようなことが事実として報道されてしまうと、米国政府からの仕返しが怖いので、間違い発言であったと訂正させ謝らせているのではないかと思う。

では、なぜ、米国が東電に排水を捨てさせたのか?海へ?

米国が日本に放射能汚染の濃度の低い廃水を、高濃度と偽報道させて海へ投棄させるには、なにがしかの脅しを日本に対してしなければ、日本も「ハイ、そうですか。わかりました。」なんてことはしないと思います。
その脅しが何なのか、よくわかりませんが。また、投棄させた理由も知りたいのですが、平田内閣官房参与が「勘違いでした」と嘘みたいな言い訳をしたのですがあれはいったい何なのでしょう。

この汚染水の海への投棄を、人工地震と結び付けて主張している人たちがいます。この人工地震説は、リチャード小清水氏や、ベンジャミン・フルフォードなどが主張しています。

■地震の原因は人類の原子力発電所の作り過ぎが原因?
しかし、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルの日曜日のお話を聞いた時には、人間が原子力発電所をたくさん作りすぎて、地球にいやな思いをさせているので、もしかすると、地球が自分の「肩をゆすぶる」ことでその原子力発電所をふるい落とそうとしているのかもしれませんね・・・とおっしゃってました。

弥勒菩薩ラエルさんは、断言はされてませんが、人間がすることと地球の反応、そして、太陽の反応などはすべて関連し合っているとおっしゃっています。
ラエルさんは、人工地震のことは一切お話されてませんでしたね。

このへんから、今回の東日本の大地震のことについても理解することが可能なのでしょうか。

とはいっても、人工地震の可能性もまだ完全に否定はできません。


その内容を説明すると・・・
≪核爆発による人工地震説≫

水爆を使用した人工地震のあと、海水にその水爆による放射能汚染が出て来るが、それをカモフラージュするために、福島原発の放射能汚染の排水を海に捨てさせたというのがリチャード氏の主張?海が放射能まみれになっていては、そして、福島の汚染された排水が海に垂れ流しであっては、海水の放射能がどこからきているのかは、確定できないのが、米国の意図とするところ。

この人工地震説では、海のマントルにドリルで穴をあけ、そこに水爆の様なものをセットするか、または、海水がその穴を通して地下深くに入り、圧力がかかったときに、水爆と似たような現象が起き、爆発が発生する。地下10km付近から地震を連発させ、大きな地震を引き起こすのか主なやり方の様だ。自然に起きる地震に見せかけるために、ある範囲のマントルに向けて複数の穴をあけ、ほぼ同時に爆発を起こさせると、複雑な地震が発生して、自然の地震のようにも見えるという。



■津波について

津 波
ここで、爆発したときの波動の伝わる速度と、その爆発で巻き起こる物質の動き方と伝わり方についてですが、以下の記述はリチャード小清水さんのブログのコメントから引用しました。
この先生の言っている事はあながち間違っていません。
波動はそれを伝える媒質の円運動で例えられる力の「伝播」現象なので衝撃の発生した所の物質を、衝撃波などの速度で「直接」運搬するものでは無いと、言われているのです。
黒い津波自体は、湾内で減速した事で速度が湾内のヘドロを巻き上げる力に転換した事で発生します。爆発源の物質は、しばらくその場で回転運動している程度で、到達にはかなりのタイムラグが生じます。
(きのこ雲出ちゃった場合は少し早い)中性子線、その他透過性の高い放射「線」は別でしょうけど。コレも微量だと思われますが。
ただ、事前演習があったであろう事から、その時に風、海流で「放射性物質≒放射能」が湾内にすでに流れてきていたかも知れません。この時測定していた人がいないともう分かりませんが

2011/05/20 23:19


つまり、もし津波が発生したときに、すでに放射能物質が海の表面付近にあったとすると、それは、海底の水爆の爆発で発生した放射性物質を津波が持ってきたのではないということです。言いかえれば、津波は波が伝わるのであって物質がその波と一緒に移動するのではない。だから海底の爆発により放射性物質が波と一緒に海の表面まですぐには移動しないということです。

しかし、もし人工的に水爆などでマントル地下10km辺りで複数回連続して爆発して地震を誘発させたのであれば・・・

私が気象庁のデータを調べただけでも、M9.0の地震の前に三日くらいの間に、12回くらいは発生していました。これらの地震が水爆の爆発によるものであるならば、それで発生した放射性物質が時間とともに海水表面にまで上がってくることも考えられなくはないのでしょうか。もちろんこれは仮定で話しているのであり、断言はできませんが。

また、その核爆発により放射性物質の混じった高温の海水が、温度が高い水は上昇するという性質により、海面まで上がってくるとも考えられます。

でも、証拠もありませんし、諸機関による科学的な調査がなされてないようなのではっきりとしたことはわかりません。


また、次にちょっと違った見解もあります。

■津波はなぜ黒いのか
では・・・

 津波が濁った色をしているのは、沖合の堆積物を浸食して巻き込んでいるからである。海における通常の波は風によって造られ、その影響は水深20-30m程度までしかとどかない。その結果、沿岸の水深~30m以浅の海底には砂が堆積し、それより沖合の水深~30m以深の海底にはより細粒の泥が堆積している。この泥は、熱帯域では石灰質な貝殻やサンゴなどの破片を主体とする為に灰白色なことが多いが、高緯度になるに従って、石灰質な細粒粒子の含有量が減り、川から流れ出た粘土の色である暗灰色になってくる。その結果、北に行くに従って津波の色も暗い色になるのである。それにしても、今回の津波の色はどす黒いのだが、これは恐らく三陸海岸の特殊性にある。三陸海岸は、リアス式海岸として有名だが、比較的深く入り組んだ湾や入り江の奥に町や村が分布している。そして、海岸近くまで森林が分布している。こうした森に囲まれた深い入江の底は淀んでおり、有機物に富んだ黒い泥が堆積していると考えられる。それが津波で巻き上げられたのだろう。津波は、その波長が非常に長いため、水深が深くなっても、その浸食力は減衰せず、100m以上の水深の海底からでも泥を巻き上げる力を持っているのである。リアス式海岸は、津波の波高を増幅する効果も持つため、三陸海岸には、より高く、より黒い津波が襲いかかることになるのだろう。


地底の泥を巻き上げるのが定説のようです。すると、以下のビデオで津波が発生する直前にタグボートで沖合に出ようとしている人が海底から湧き上がるどす黒い海水を見て、非常に臭いと何回も発言しています。これは、その海底の泥の臭いのことなのでしょうか。
福島の人たちの証言によると、どす黒い津波の海水の臭いは、何かが溶けたような臭いだったそうです。


■津波を船上から撮影、異変の瞬間(ビデオ)
http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/shinsai2011/tbs_newseye4679829.html

このビデオで見られる海水表面にまで湧き上がるどす黒い海水、何かが溶けたような異臭を放つ海水。これはいったい何なのでしょうか?その異臭がいったい、どのような臭いだったのか?


また、地震が発生する前には地震雲というものが発生する。

地震と雲、電磁波の関係

ある実験で人工的にある特定の電磁波をある空間に流すと、そこに、地震雲ができることが実験で確認されている。詳しくは、上のリンク先で見てください。

すると、HAARPと呼ばれる米国の電磁波を使用した軍事施設を使って、電磁波を特定の地域に送れば、地震雲を人工的に発生させることが可能ということです。

すると、あとは、どのようにして、地震を人工的に起こすことが可能かということですね。


しかし、人工地震ではなく自然に発生したという可能性もありますので、これと同じような現象が過去にも起きたのか?と言うことも調べた方がいいとは思いますがね。


日本の政治家は本当のことを自由に言えないみたいです。
真実を報道しようとするフリーのジャーナリストをメジャーにするべきです。


わかりやすい写真の比較ですぐにわかります。
↓↓↓
Osama bin Laden corpse photo is fake

オサマ・ビン・ラディンの写真は偽物

http://www.guardian.co.uk/world/2011/may/02/osama-bin-laden-photo-fake?INTCMP=SRCH


An image apparently showing a dead Osama bin Laden broadcast on Pakistani television and picked up by British newspaper websites is a fake.

パキスタンのTVと英国ニュースサイトで取り上げられているオサマ・ビン・ラディンの死体の写真は、偽造写真です。

The bloodied image of a man with matted hair and a blank, half-opened eye has been circulating on the internet for the past two years. It was used on the front pages of the Mail, Times, Telegraph, Sun and Mirror websites, though swiftly removed after the fake was exposed on Twitter.

もじゃもじゃで黒い髪の毛の男性の流血した顔写真、半分薄く目があいた状態ですが、これがインターネットでここ二年間くらい出回っていました。Mail, Times, Telegraph, Sun そして、Mirrorのサイトで、この写真がフロントページに掲載されていましたが、偽物であることがTwitterで流されてしまうと、すぐにこのフロントページの写真は消されてしまいました。

It appears the fake picture was initially published by the Middle East online newspaper themedialine.org on 29 April 2009, with a warning from the editor that it was "unable to ascertain whether the photo is genuine or not".

この写真は、最初、2009/04/29に、中東のオンライン・ニュースサイト(themedialine.org)にて、「この写真が信頼おけるものかどうかの証明は難しい」という注意書きと一緒に、掲載されていたようです。

Since then, however, the image has been claimed as genuine on a number of conspiracy forums and used to substantiate claims that the terrorist responsible for the 9/11 bombings had been killed.

それ以降、この写真は、数多くの陰謀のフォーラムで本物であると主張され、9.11爆破事件の犯人がテロリストであるという主張を証明することに使用されつづけました。

(・・・以下省略・・・)


“That’s Not Osama”: Neighbor
あれはオサマではないと近所の人たちは言う

Osama Bin Laden Videos Released By The Pentagon Are a Hoax, Man In TV Video Identified
【和訳】殺されたオサマ・ビン・ラディンの写真は偽者だ。



死んだテロ指導者オサマ・ビン・ラディンの隣人は、米国政府によって公開された新しいビデオの中に写っている男性は、アル・カイダのリーダではなく、実は、彼の友人であると言います。

「彼の名前はアカバール・ハンです。彼はオサマが住んでいた家の家主です。」 「私は彼を非常によく知っています。」と、パキスタンの男性シャビールはBBCのインタビュアーに言いました。

シャビールは、この男性は近所の人ですと言います。

BBCによってインタビューされた50人の人たちのうち、一人だけが、オサマ・ビン・ラディンは彼らの町にいると信じていました。他の人たちは、このビン・ラディンの写真と新しいビデオが、コンピュータで作られた偽物であると主張しました。



米国政府は、いつまでテロリストのねつ造を行うのでしょうか。中東への戦争が、テロリストがいるからだという自作自演をまだしています。嘘とすぐにわかるのに。

次の記事をみると、今度はビンラディン殺害の「最初の報復」とタリバン系組織が戦争をはじめています。これも、恐らくCIAが裏で自作自演しているのではないでしょうか。
テロリストの犯行を自作自演する材料をオサマの殺害により作り、テロリスト紛争を更に悪化させる。そして、米国が戦争を更に激化させる口実にする。

↓↓↓

パキスタンで爆弾攻撃、ビンラディン殺害の「最初の報復」とタリバン系組織
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2799545/7207869
2011年05月13日 18:47 
発信地:ペシャワル/パキスタン


【5月13日 AFP】(一部更新)パキスタン北西部ペシャワル(Peshawar)北方のシャブカダル(Shabqadar)で13日、治安警察の訓練施設を狙った2件の連続自爆攻撃があり、少なくとも80人が死亡、約140人が負傷した。負傷者のうち40人ほどが重体で、今年に入って最大の攻撃となった。

 警察によると、犠牲者の大半は新人訓練を終えて休暇のためにバスに乗り込もうとしていた研修生らで、平服だったという。

 攻撃については「パキスタンのタリバン運動」が、米特殊部隊による国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)の最高指導者、ウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者殺害に対する「最初の報復」だとする犯行声明を出し、「さらに大規模な攻撃が、パキスタンとアフガニスタンで起きる」と警告した。同組織は前週、ビンラディン容疑者殺害に対する報復を行うと予告していた。

 ペシャワルやその近郊では、タリバンやアルカイダとの関連を持つ武装組織による政府軍への攻撃が相次いでいる。(c)AFP/S.H. Khan


米国政府首脳人は、戦争犯罪の罪で、国際裁判にかけられるべぎですね。


■ ■ ■ リンク ■ ■ ■


お散歩
http://blog.livedoor.jp/whoomoi/archives/51800807.html

炉心溶融を始めた福島原発の原子炉
http://whoomoi.seesaa.net/article/201407017.html

「自分が幸せでいる」 by 弥勒菩薩ラエル
http://ameblo.jp/humipine/entry-10893087063.html

食品への放射能汚染の影響
http://plaza.rakuten.co.jp/humipinetree/diary/201105150000/


いやー、中東では戦争、米国はオサマ・ビン・ラディンを殺したという偽情報で、テロリスト自作自演の隠ぺい工作、テロリスト戦争の激化、そして、日本では地震による福島原発からの放射能汚染と、支離滅裂状態。

 ┗→パキスタンで爆弾攻撃、ビンラディン殺害の「最初の報復」とタリバン系組織
  
極めつけは、1号炉の原子炉が炉心溶融をしてて、3号炉も怪しい。
 ┗→東電1号機「メルトダウン」認める

このような時に、もう落ち込んでると仕方がないし、こんなビデオでも見て、気分を晴らそう・・・


Dog trying to Fcuk a girl-Funny
犬が女の子とセ●クスしようとおかしなビデオ



Bad Ass Video
おもろいお尻のビデオ



Claire
うまって可愛いですね!




宇宙人エロヒムのメッセンジャー「弥勒菩薩ラエル」によると、福島の原発の事故で起きた放射能汚染は今の人類のテクノロジーではどうしようもないと言ってました。

世界中の科学者たちは、実は福島の原子炉をどのようにしたら廃炉して、放射能を完全に出ないように出来るのか皆目見当がつかないのだと。

すると、これから将来人類はどうなるのでしょうか。

ラエルは、人類は放っておくと自己破滅してしまうと言っています。ひとつだけ、助かる方法は、宇宙人エロヒムを地球に私達の創造者だと認めて迎えることです。

これから、私達がどのようにしてそこまでたどりつくか、ちょっと考えてみました。


【福島の解決までのシナリオ】
・日本の放射能汚染とその被害の悪化
 ↓ 海の汚染、土壌汚染、食物への汚染が広がる。自然環境がどんどん破壊されていく。
 ↓ 
・国民は放射能汚染の解決策はなく、自分たちの手ではどうしようもないと思いだす
 ↓
・自分たちよりもはるかに進んだ科学を持つ宇宙人エロヒムの存在に気づき、自分たちは、彼らによって創られたことを知る。
 ↓
・その宇宙人たちが自分たちの創造者であったことを知り、彼らなら自分たちを救ってくれる事を理解する。
 ↓
・日本や世界の人たちがエロヒムに地球に来てほしいと心から願うようになる
 ↓
・日本が世界中の国に向け、宇宙人エロヒムの力を借りて放射能汚染を解決できることについて説明し、エロヒムを地球に迎える準備をしようと話す。
 ↓
・ラエリアン・ムーブメントが、世界中の政府と対話をし、エロヒムのメッセージの説明をする。
 ↓
・世界中の国々が全て、エロヒムを人類の創造者であることに同意し、彼らを公的に地球に迎えるために、大使館を建設する準備をし、建設工事に着工する。
 ↓
・宇宙人エロヒムの大使館が日本に建設される
 ↓
・エロヒム来訪!(2025年~2035年までに実現)
 ↓
・地球政府は、エロヒムに放射能汚染の問題解決をお願いする。
 ↓
・エロヒムが、放射能汚染と炉心の再臨界をすべて数秒で解決する。
 ↓
・エロヒムの助けにより、世界中の国の科学者たちが世の中をよくしているための科学的な指導を受ける。
 ↓
・世の中の問題が解決されていき、平和になる。

この流れのどこかの時点で以下のようなことが起きるかも・・・
・仕事が亡くなる
・貨幣がなくなる
・人間の寿命が1000才くらいまで伸びる
・病気をしなくなる
・年齢が若返る
・子供を生まない政策になる。人口過密をなくすため。




http://www.rael.org


福島、さらなる事態悪化の可能性
http://blog.livedoor.jp/whoomoi/archives/51785596.html

海外ではさらに事態が悪化するとさえ言っています。現在、福島原子炉では臨界暴走を起こしている可能性が高く、その他の原子力発電所でも問題が起きていると・・・。
しかし、グーグルで見てもそれらしき写真は見つけられませんでした・・・。


  • 女川原子力発電所 3号炉
  • 福島第一原子力発電所 3号炉
  • 東海原子力発電所 3号炉
  • 柏崎原子力発電所 3号炉


皆さん、Gool Earthで見てみましょう。


しかし、地震が頻繁に起き始めた2011年を考えると、原子力発電所をこのまま放置しておくわけにはいかないと思います。現在ある原子力発電所はすべて廃炉しなくてはいけません。リスクが高すぎです。

もし、浜松原発で事故が起きたとしたら大変なことになります。以下の記事を読んでみてください。


爆発から8時間で首都圏は放射能に覆われる!
http://news.livedoor.com/article/detail/5489044/
2011年04月14日
10時00分
提供:ゲンダイネット

以下、その引用
●「放射能で首都圏消滅」食品と暮らしの安全基金、古長谷稔著(三五館 1200円)

“東海沖地震と浜岡原発の危機”をリポートした、食品と暮らしの安全基金、古長谷稔著「放射能で首都圏消滅」(三五館 1200円)が緊急重版(6万部)。2006年の出版だが、東日本大震災と福島原発に置き換えて読むと、今その内容はあまりにもリアルだ。

 静岡県御前崎市の海岸沿いに立つ浜岡原発。その直下10~20キロには、100~150年に一度、数千キロの広さではね返るプレートの境界面がある。前回ここで巨大地震が起きたのは1854年。次は待ったなしの状況だ。

 そんな危険な場所にありながら、数々の耐震偽装が行われていたことを本書は告発している。岩盤がもろく、燃料集合体が共振する恐れがあったのに、それを隠蔽したこと。コンクリート骨材が粗悪で、わずか半年でひび割れを起こしたにもかかわらず、電力会社や原子力安全・保安院が“健全性”を確認したなど驚くべき内容だ。

 また、首都圏から約200キロ離れた浜岡原発が炉心溶融を起こし大爆発した場合、首都圏上空を放射能が覆うまでに要する時間は、わずか8時間。そして土壌汚染の広がったチェルノブイリの例と重ねると、半径320キロ圏内は人の住めない地域になるなど、恐ろしいデータも掲載されている。ちなみに、福島原発から首都圏までは約230キロ。すでに水道水や農作物に被害が出ているのはご承知の通りだ。

 外気を遮断する窓の目張り方法やマスク選びなど、放射能対策も紹介。今こそ読んでおかなければならない。

(日刊ゲンダイ2011年4月11日掲載)


そして、以下の図をご覧ください。

■浜松原発で事故が起きた場合の被害範囲はどこまで広がるか?
 チェルノブイリ原発事故でのセシウム137被害範囲図と比較



チェルノブイリの被害範囲の図ですね。
宇宙と1つになるとき-チェルノブイリ被害範囲図

こちらは、チェルノブイリ原発事故でのセシウム137の被害の範囲を浜松原発を中心として重ねた図です。
宇宙と1つになるとき-浜松の被害範囲予測図

この被害図には、福島原発で関東地区が受けている放射能汚染を更に追加しなくてはいけませんので、現実にもし浜松原発を地震が直撃した場合は、実際の深刻度はさらにひどくなるのではないかと思います。

日本の原発では、労働者が犠牲になっています。悲惨な過酷な労働を強いられ、多くの人たちが癌になりなくなっています。
↓↓↓

日本の原発奴隷、人命を犠牲にしている原子力発電
http://ameblo.jp/humipine/entry-10865084924.html



現在使われている原子力発電は早急に全て廃止するべきだと思います。そして、安全なエネルギーの開発を政府は行うべきです。

福島原発について小出裕章氏が語る!
http://whoomoi.seesaa.net/article/197783922.html


たとえば、安全なエネルギーの紹介がこちらにあります。
  ↓↓↓
原子力エネルギーを閉回路で扱う安全な方法
http://ameblo.jp/humipine/entry-10871608507.html


プレスリリース


■ラエル:「人口過剰が福島の真の原因です!」
(Rael: 'Overpopulation Is the True Cause of Fukushima!':5月11日英語版配信分
Source:http://www.prnewswire.com/news-releases/rael-overpopulation-is-the-true-cause-of-fukushima-121514854.html

5月9日ラスベガス /PRNewswire-USNewswire/ - 日本での最近のスピーチで、国際ラエリアン・ムーブメント(International Raelian Movement)の精神的指導者ラエルは、福島の問題について、地震や津波の対策を十分せずに、この原発を海に非常に近いところに建てたことは、確かに日本政府の過ちでしたが、電力を必要とする市民が1億2千万人いる中で、日本政府には選択の余地があまりなかったのだ、と言いました。

人類が直面している問題は、地球上の人口が多すぎるため、必要とされる電気の量が多すぎると言う事です人口過剰なのです」とラエルは説明します。

 地球の人口過剰の話は、ラエリアンにとって新しい話ではありません。人口過剰と関係する脅威については、1973年にラエルが地球上の生命を創造した科学者たちに会った時に伝えられたメッセージの中にはっきりと書かれてありました。

「現在の私たちの技術では、地球の人口は30億を超えるべきではありません。でも現在の人口はその2倍以上です」とラエルは最近のスピーチの中で言いました。

(管理人:人口過剰、現在の地球の人口はどんどん増え続けています。これでは、人口過剰になりますよね。。。
人口過剰 ⇒ http://arkot.com/jinkou/
世界の人口は、1分に137人、1日で20万人、1年で7千万人、増えています。
世界中で、1年に6千万人が亡くなり、1億3千万人が産まれます。)


「現在、世界の国々の政府のほとんどは犯罪を犯しています。それは、原子力発電所を建設しているからではなく、人々にもっと子供を作るように後押ししているからです。増えた人達はもっと電気を欲しがり、そのために福島のような施設がさらに必要となるのです。福島の危機は人口過剰が原因で起こったものの1つです!」

 ラエルは、日本の人口が6千万ほどだったら、福島のような危険な施設は必要ない、と言います。

「日本政府は日本の家族にもっと子どもを持つように勧めています」とラエルは言います。「それこそが真の犯罪です。福島の原発を建設したことが犯罪なのではありません。唯一責任ある政策とは、1973年にエロヒムから伝えられたメッセージにあるように、すべての人に『子どもを増やしてはならない!』と言う事です。でも私たちは逆に子どもを増やしています!もし人類が生き延びるとしたら、生き延びるかどうか分かりませんけど、この過ちのせいでもしかしたら数百万人が死ぬかもしれません。もし人類が生き延びるとしたら、未来の人類は現在生きている人達のことを『なんて愚かだったんだ!』と非難するでしょう」

 国連は、リビヤやシリアを攻撃したり、北朝鮮の核爆弾の有無を確かめるより、人口抑制に重点を置くべきだとラエルは言います。

国連は、地球上のすべての国に、世界中どこでも一人につき子どもを一人までという制限を課すべきです」とラエルは言います。「覚えていてください。赤ちゃんを作ることは、人類に対する犯罪を犯しているという事になるのです。私たちは今、生を与えることが死を与える事になる、というおかしな状況にたどり着いています赤ん坊を産む毎に、将来より多くの人が死ぬ原因を作っているのです。増えた赤ん坊は電力を必要としますから

(※ 管理人:一人の女性が2回結婚をして、1回目の結婚で子供を一人生んだ場合、2回目の結婚では子供をつくってはいけないということです。)

 賢明な決断は、人口を抑制する事です。人が子どもを愛したがるのは当然の事です。それは美しい事です。でも、私の子ども、私の赤ちゃんを愛する、それはとても利己的です。その代わりに、その愛を他の人への愛に変えれば、私たちは愛情ある人類になるでしょう。

 人類を私たちの子どもだと考え始めたら、自分と同じ顔を持つ赤ん坊を産むというこの自己陶酔的体験は必要なくなります」

 ラエルはまた、もし私たちがこの人口過剰問題を解決しなかったら、私たちは消滅するだろうと言いました。「地球は消滅しません。地球を救う必要などありません。地球は私たちを必要としませんから。でも人類は生き延びるために地球を必要としています。だからこそ私たちは人口を抑制する必要があるのです」

 ラエルはさらに言います。そろそろ謙虚さというものをいくらか学ぶ必要がある、現在誰も人類が直面する問題を解決する事ができないのだから、と。「もし人類が『私たちは愚かだった。もう少し謙虚になろう』と言い始めるなら、まずはこんなにたくさんの赤ん坊を作るのをやめて、地球の資源を責任ある方法で使い始めようではありませんか。少数の人だけを豊かにし、その他の人を飢え死にさせるというのをやめましょう。戦争をやめましょう。変えなければならないことは本当にたくさんあります。でもそれらを変えるためには、私たちは謙虚さを学ぶ必要があります」

 最後にラエルは1973年に受け取ったメッセージについて再び言及しました。それは私たちが現在生きている時代の問題を予言していただけではなく、解決法

も提供していました。

謙虚さを最も良く表す行為は、エロヒムを私たちの創造者たちと認め、私たちが宇宙のリーダーであるという考えをやめる事です」とラエルは言います。「私たちは、私たちよりも高い知性を持つ者たちが存在することを認め、謙虚さ、愛、感謝の気持ちを持って彼らを歓迎する必要があります。そうすれば、彼らは私たちを助けてくれます。解決方法はひとつしかありません。それは、エロヒムを迎え、私たちが出したゴミを片付けてもらう事です。現在、何千人もの科学者が福島をきれいにしようとしていますが、できていません。チェルノブイリをきれいにするのにさらに少なくとも25年かかります。彼らは方法を知りません。彼らには見当もつきません。唯一の解決法は、大使館を建ててエロヒムを迎える事です。そうすれば、エロヒムは数秒で問題を解決してくれるでしょう!



資源の枯渇についてこのような記事があります。

■世界の石油・天然ガスの可採年数と枯渇年数
投稿日:2003年1月3日
掲載元:http://www2.pf-x.net/~informant/toukei/worldoilgas.htm
ここでは、石油鉱業連盟(以下石鉱連から出版された「世界の石油・天然ガス等の資源に関する2000年末評価」という報告書を使用しています。

以下、上記ブログの内容をまとめてみました。

まず、この資料については、
全文は250ページ近くに達する冊子であり、最新のデータを科学的に計数処理し、世界の石油及び天然ガスの埋蔵量を地域及び国別に詳細に算出したものである。石鉱連では1986年に第1回の報告書を上梓、その後1991年、1997年にそれぞれ第2回及び第3回の報告書をとりまとめ、今回1年数ヶ月をかけて5年ぶりの第4回報告書を発刊したものである。


とあります。

最新の資料は、
「石鉱連資源評価スタディ2007年
(世界の石油・天然ガス等の資源に関する2005年末における評価)
(2007年11月)」


この報告書の中には、同報告書の中で明らかにされた石油及び天然ガスの可採年数及び枯渇年数についての説明があります。そこが、人口過剰と関係があるということです。

40~50年ほど前、学校では「石油はあと30年で無くなる」と教えられたが、しかし今回の報告書では、「現在の生産量を前提にすると、世界の石油を採掘し続けることができる年数(「可採年数」と呼ばれる)は33.3年である」と書かれています。
20世紀後半に世界経済が大きく成長し石油の消費量が大幅に増えたにもかかわらず、可採年数が以前と変わらないのは何故なのか?

そのカラクリは大まかに言えば次の二つの理由によるものである。

◎第一の理由 世界の未知の地域で石油やガスが新たに発見されたから。

それは探鉱技術の発達により既発見の油層より更に深い地層に新たな油層を発見したり、或いは掘削船の技術進歩で数百メートルの深さの大陸棚を掘削出来るようになったからです。


◎第二の理由 原油の回収技術が向上し、既存の油田からの回収率が上がったから。

改修技術の向上により、石鉱連の1997年報告書では回収率は29.9%でしたが、今回の報告書では36.5%にアップしています。


地球の許容可能な人口が、弥勒菩薩ラエルによると、30億人であるが、今の世界の人口は55億人もいるのです。これでは、資源の枯渇は避けられませんし、早くやってきます。

もう一つの最大の問題は、エネルギー供給不安は、原油或いは天然ガスの分布が世界の一部の地域、中東と旧ソ連地域に偏在していることです。

石油と天然ガスについて、それぞれ地域別及び主要生産国別の埋蔵量及び可採年数・枯渇年数について見ていきます。

1.石油の確認埋蔵量
石油の確認埋蔵量=探鉱の結果既に発見されている石油の総量 - 生産量

つまり、今地球に残っている石油の量です。これがなくなると、石油は枯渇します。

◎石鉱連では、2000年末の世界全体の石油資源(含むNGL、液化ガス)の確認埋蔵量は9,086億バレルと試算

◎因みに世界的に権威のある石油・天然ガスの専門誌Oil & Gas Journal(OGJ)が公表している埋蔵量は1兆280億バレル

これを地域別に示したものが図1
≪図1≫
宇宙と1つになるとき-01石油の地域別確認埋蔵量


表1.主要国の石油埋蔵量 (単位:億バレル)
順位国名埋蔵量OGJデータ
サウジアラビア2,08322.92,59225.2
ロシア1,27314.04864.7
イラク7488.21,12510.9
イラン7478.28978.7
アラブ首長国連邦5456.09789.5
クウェイト5175.79409.1
アメリカ3043.32182.1
カザフスタン2903.2540.5
ベネズエラ2522.87697.5
10リビア2332.62952.9
世界合計 9,086100.010,279100.0



2.枯渇年数
石鉱連は世界の石油資源が枯渇するのは79.1年後と試算。今世紀中に世界の大半の地域で石油が枯渇する「可能性がある」。

その点を考慮して図2を見ると、石油枯渇年数の世界平均は79.1年
埋蔵量上位10カ国のうち米国のみが平均を下回る68.9年
サウジアラビア、イラク、イラン、UAE、クウェイト、カザフスタンの6カ国は石油資源が枯渇するまでの年数は100年を超えている。
これら6カ国は来世紀まで石油採掘を続けられることを意味している。

≪図2≫
宇宙と1つになるとき-02石油の可採年数と枯渇年数


つまり、1世紀ほどたつと、石油で出来ている製品はすべて製造できなくなる。


3.天然ガスの確認埋蔵量
・石鉱連試算によれば2000年末の世界全体の天然ガス確認埋蔵量は4兆8700億立法フィート(以下cf)
・OGJは5兆2800億cfを埋蔵量としている。

よって、全世界の天然ガス埋蔵量は5兆cf前後(図3を参照)

≪図3≫
宇宙と1つになるとき-03地域別天然ガス埋蔵量


表2.主要国の天然ガス埋蔵量(単位:10億cf)
順位国名埋蔵量OGJデータ
ロシア1,31026.91,70032.2
イラン63513.081215.4
カタル3647.53947.5
サウジアラビア2946.02134.0
アメリカ1873.81673.2
アルジェリア1613.31603.0
アラブ首長国連邦1312.72124.0
ベネズエラ1262.61472.8
インドネシア1232.5721.4
10オーストラリア1162.4450.8
世界合計 4,870100.05,280100.0


図1の石油埋蔵量の場合とほぼ同様の傾向を示しています。
図3では、旧ソ連地域が全体の3分の 1(33%)を占め中東地域(34%)と同じです。


4.天然ガスの可採年数、枯渇年数
≪図4≫
宇宙と1つになるとき-04天然ガスの枯渇年数と可採年数


枯渇年数
世界平均の天然ガス枯渇年数は106年と推定
石油の79年よりかなり長いが、各国別に見ると
サウジアラビア527年
カタル416年
イラン319年
アルジェリア32年
米国43年



■結論
人類の人口が今のまま増加し続けると、この枯渇年数は更に短くなります。
資源が完全に枯渇するとどうなるのでしょうか。
私達の利用している電気製品はなくなり、電気エネルギーさえほとんどなくなることになるかもしれません。
そのために原子力発電所を作るとなると、そのウランなどのエネルギーの元となる物質でさえ枯渇するのです。
しかし、枯渇するまでの間、人口過剰の過剰が重なると、原子力発電は必須となり、地震が世界のどこかで起きて、原子力発電所が被害を受ければ、放射能の汚染の悪化は避けられません。

そして、今の東電や政府の対応を見ていても、放射能汚染と原子炉の再臨界の問題が解決されるようには見えません。人類史上、経験したことがない領域に入り、世界中の科学者たちは、正直どうやった対処してよいのか分からないのではないでしょうか。

このままだと、人類はおそらく自滅してしまうでしょう。

強いては、第3次世界大戦が起きようとしています。

このままほっておけば、人類は間違いなく自己破滅です。

これを防ぐには、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルがおっしゃる通り、人口増加を防ぎ、人口減少をさせなくてはいけません。
現在の人口55億人を、出来る限り、30億人に近づける必要があります。

そして、宇宙人エロヒムを私達の創造者として愛と感謝と謙虚さを持って迎えなくてはいけません。


宇宙人エロヒムを迎えよう!



■ ■ ■ リンク ■ ■ ■

無限小の宇宙にいる生命にもいたわりを・・・
http://blog.livedoor.jp/whoomoi/archives/51798707.html

本当の幸せは内からくるもの(弥勒菩薩ラエルの言葉の紹介)
http://whoomoi.seesaa.net/article/200273177.html?1305017160

渋谷で原発反対デモに参加
http://ameblo.jp/humipine/entry-10885175399.html

地震と雲、電磁波の関係
http://ameblo.jp/humipine/entry-10887201145.html



ラエリアン・ムーブメントのHP
宇宙人エロヒムからのメッセージ
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