大切なあの人とネットで始める自由な生き方 -2ページ目

大切なあの人とネットで始める自由な生き方

不器用で孤独だった私の野望と隠密副業術

社畜から精神的自由や経済的自由を得て

自己解放しようとしている真剣な人は

副業をしたりしているわけですが、


ネット上で溢れかえる商材で目移りしたり、

何度も試行錯誤しているうちに

何のためにやっているのか見失いがちになることがよくあります。


どの情報がリアルなのか?

どの教材がもうけることができるのか?など


頑張って一生懸命、ネットビジネスに取り組むわけですが、


「なんとか副業で頑張り、独立して起業だーーー!」

・・・ちょっと待って。

起業がしたくて副業なのですか?

単に今の仕事が嫌になっているだけなのでは?

起業がどれくらい大変か知ってる?


明らかに違いますよね。



私は以前、

「あ、ここまで頑張ると、これに取り組むと、

稼ぐことはできるだろうけど、本来の目的からはずれ、

もっと今より忙しくなるし、確実に顔が割れるのではないか」

と思い、軌道修正した経緯があります。



私の目的は、起業ではありません。

あくまで副業です。

ですが、本業の10倍は稼げる副業です。


目的は、

家族との時間や自分の好きなライフスタイルを充実させるため

であり、そういったことができる展開をしないといけません。

そういったメンターを見つける必要があります。


だから私はグループや会社を持つことはしないと思いますし、

何よりも束縛が嫌いな隠密副業家なのです。


理解してくれている親友や、大切な家族と一緒に

支え合い、頑張り、人生を楽しめたらそれでいいなと思っています。


「知らず知らずのうちに稼ぎが大きくなって

全く想像もしなかった状態になった」

っというものは一概に良いとは言えません。



バリの兄貴のような超絶な人を除き、

本当に自由な人は

あまり表に出てくることもなく

持つべき者同士でつながり収入も人格も高めあっているのです。











セミリタイアに向け、選択と集中をしていたため、

以前まで日課であったトレーニングがないがしろになり、

かなりブヨってしまったので鍛え直します。

世間ではダイエットや体幹トレーニングの雑誌や本、商材がたくさんありますが、

あんなもん全部、商売のために出来上がったもので

別にそんなことしなくても大丈夫です。

それこそノウハウコレクターです。


正しいトレーニングの原理原則をちゃん理解し、「継続」すれば


体つきは変わります。

難しく考えるな。

しょぼい小手先の技で痩せようとするなって。






私の職場の同僚もやはり、

夫婦関係を尋くと、たいていは結婚前と後では

夫婦の関係性が良くないという声をよく聞ききます。


私も例外でなく、結婚前は全く喧嘩もなく

なんて性格の良い女性なんだと思い、

ある約束を交わして結婚したわけですが、

やはり当初は喧嘩の連続でした。


正直言うと今も2ヶ月に1回あるかないかでケンカします。


喧嘩するたびに、結婚前はこんなんじゃなかったのに

と思います。


遠慮しなくなるんですよね。

女性も結婚して夫婦になれば。


結果を出したければ

そこでたとえ相手がおかしいと思っても

これだけは譲れないという一つのこと以外

は全て受け入れ、自分が努力すべきだと思います。


結婚当初、私は約30のくせや生活習慣が気に入らないと文句を言われたので

そこで目に留まる位置に紙にその直すリストを貼って

3ヶ月間でひとつでも同じミスを3回繰り返すと

お小遣いがなくなるというふうに自分で決めて追い込み、

彼女が気にいらない自分の部分を直していきました。

もちろん相手が直すそんな紙はありません。


2つのミスで危うく小遣いが0になるところでしたが、

なんとか成功しました。


それ以降も、常に言葉遣いに気を遣い、機嫌が損ねないように

常に下手に出ていました。

なぜそこまでするのか?と思われるかもしれないですが、

このブログのタイトルどおり、

すべては目標を達成するためです。

彼女にやさしくし、褒めておだてて

やる気にさせて

転がしていると思わせといて転がし、稼働させるのです。


私はもともともの凄く短気でしたが、

この手法で妻を動かす事に成功し、

本業に差し支えなく、余裕をもって副収入を得れるようになりました。


こうやって今記事を書いているのは某カフェなのですが、

一組のカップルが入ってきてキャピキャピした好かれたいオーラを出している

女の子を見て、懐かしく感じました。


あ、間違わないでほしいですが、今私はとっても仲が良いですからね。

苦難を乗り越えて、稼げているのがおっきいです。